Stand by TVXQ@東方神起
5人の東方神起、2人の東方神起、JYJ、ソロ活動
ボスを守れ

『ボスを守れ』第12話あらすじ


第12話あらすじです^^

http://www.tudou.com/programs/view/l5NCFpx78Qs/
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ウンソルを家まで送るムウォン
ウンソル:あの、さっき本部長がした話、
     正直どうすれば正しいのかよくわからないんですけど
     もう一度考えてみます。
それを聞いて帰ろうとするけど・・
ムウォン:1度くらいは、大丈夫ですよね?
そう言ってウンソルを抱きしめる~るる~~~w
それを見ていた、ジホン!!!
(あームウォンの顔がすごく切ない切ない切ない・・・TTT)
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ジホンとウンソル
ジホン、ウンソルにムウォンとのこと整理してきたのか?
ウンソル、うなづく。
ジホン、別に抱きしめたりまでしなくてよかったけど、クールに
見逃してやるよ!と。
ウンソル、嬉しそうに笑うw
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ムウォン、車でぼーっとしてると
そこへナユンがw
ナユン、車から降りて足くじいて痛そうw
ムウォン:大丈夫か?
ナユン:えっ!あ、だ・・だ、大丈夫ですから構わないでください。
    ・・・あっ!何よ!びっくりするじゃない!変な人かと思って。
ムウォン:大丈夫みたいだな。
     (と、窓閉めようとすると、ナユンが驚いて窓を下げようとして)
     何してんだよ、危ない!
ナユン:痛いじゃない!ほんとに!
と、言って助手席に乗り込む
ムウォン:疲れてるんだ、降りろ
ナユン:今日同僚と一緒に飲み会だったの。でもあの子たちだけ
    3次会行くって、私は酔ってるってタクシーに乗せたのよ。
    でも私全然酔ってないの。
ムウォン:だから?
ナユン:一杯やらない?
ムウォン:疲れてるって言っただろ
ナユン:どうして?なんか良くないことでもあった?
    浮かない顔ね
ムウォン:聞いてないのか?!降りろって言っただろ!!
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ジホンとウンソル
ジホン、用事があってここに来たと。
その用件を言う前に、聞きたいことがある。
ムウォンが、一緒の空間でノ・ウンソルを目にするのが
イヤだって言ったのか?と。
ウンソル、違うと答えると
ジホン、よかったと言って、用件を伝えます。
1、どんな理由があろうと申請を取り消す。言うこと聞かないなら
ボスの横暴ってものがどんなものかを見せてやるから。
海外に島流ししてやる的なことを言った後で、
2、腹減った、飯食わせろwww
何も食べずにウンソルを待って、2人の姿を見ながら
エネルギー消耗したから食べ物が必要とw
ウンソル、それを聞いてミョンナンに電話w
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ウンソル、ミョンナン、ジホン
3人でビビンバ食べてるw
ジホン、他のがいい、嫌いなのがいっぱい入ってる
自分が知ってるビビンバはこんなんじゃない!汚いとか、
いろいろ文句www
ミョンナンに無理やり食べさせられるんだけど
あーって口開けろって思いっきりたくさんwww
ジホンも「これ「あー」になるか?」ってwwww
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ムウォン、ナユン
ナユン:行くね・・
ムウォン:ごめん
ナユン:いいの、気が利かずにだらしない私が悪かったのよ。
ムウォン:お前じゃなくて俺だよ。
     俺自身に怒ったんだ。
     嘘も付けず正直にもなれなかった。
     ああしてこうして適当に中間で右往左往しただけだった。
     いっそ、“いけよ、消えろ!”って怒るとか
     “行くな”ってバカみたいにすがるとかすればよかった。
     そんなこともできなかった。それがムカつく。
ナユン:慰めてあげたいけど、わからないの。どんな風にすればいいか。
    教えてくれない?どうしたらいい?うん?
ムウォン:わからないならいいよ
ナユン:違うわ、知ってる。思い出した。こういう時は「飲酒歌舞」でしょ。
ムウォン:何?
ナユン:ノ・ウンソルさん・・いや、ミョンナンさんに教わったの。
  
と、歌を歌いつつ~~~
カラオケw
ナユンすごい歌いっぷりw
ナユン:それだけ飲みなよ
ムウォン:俺酒の量増えたんだよ
ムウォン、しっとり聞かせる歌を~
(これはすでに2曲とも訳してるので、そちらをどうぞ。
つかいいなぁ・・・超うらやま。
共演者とかスタッフとかタダでジェジュンの歌が聴けるとか・・←違うww)
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ジホンとウンソル。
ウンソルはジホンに自分自身はどうしたいのかを聞きます。
ジホンは、経営権に関しては少しは考えたことがあったけど
すぐうんざりした。自分は平和主義者だから、あっちこっちと
戦ったりするのが面倒だからと。
で、したいことは何か?って聞くけど、
ジホンは、もう話した、ノ・ウンソルの街(世界)に行きたいって
ことを言うけど、ウンソルはそれは私がイヤだと。
私の街に来て何して生きていくつもりかと。
じゃあ、ノ・ウンソルはどういうのがいいと思う?と聞くと
それはまだ考えたことがないと。だったら、それを考えて見て、
そしたら自分はそれに従うと。
そしてウンソルにキスしようとするとこにミョンナン登場www
ミョンナンびっくりして、自分が笛を買ってくるから
何かする前には合図しろ、お互いのためにってww
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ムウォン、歌いながらウンソルとのデートを思い出す。
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ジホン、ウンソル。
ジホン、ウンソルに、これからは俺がちゃんとやるからと。
そしたら、ウンソルは当たり前でしょ!と言うと
ジホンは、いや、ノ・ウンソルにじゃなくて、ムウォンにと。
そこに電話が。。。
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ナユン熱唱中。ムウォン、泥酔w
ムウォンは、ビール半分で泥酔した模様w
ジホン、バカじゃないか、そんなに飲んでどうすんだよ!とwww
(ビール半分も飲めない役なんだね、ムウォンたんwww
 酒豪のじぇーさん知ってるから違和感大)
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ジホン、ムウォンを家まで送るw
ムウォン母に出て行かないの?!と言われるジホン。
・お酒の弱さはお母さんに似たようですw
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会長、おばあちゃん。
ジホンがミーティングで発表をうまくやったことを
自慢げにおばあちゃんに話す会長。
パニック障害もほとんど良くなってると。
なんかいろいろぐだぐだ話すんだけど、
おばあちゃんの話は聞かない会長に、
「親は子どもの話に耳を傾けても、子どもは親の話には
耳を傾けないものだ」ってw
でも会長は、僕みたいな子どもがどこにいるんだよ!と
言いながらおばあちゃんに媚w
ジホンのことを思いだしていると、ジホンがそこにw
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ナユン、ウンソル、ミョンナン
ナユン、イライラしてるっぽいw
この化粧品なんでこんなに減ってるの!とか
ウンソルに、前、嫉妬したり憎かったら私を殴っていいって?
と言いながらウンソルにぬいぐるみぶつけるw
それを見たミョンナンが怒って締め出しw
ナユン、必死に謝って許してもらうw
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ジホンとウンソル。
2人ともよく眠れなかった模様。
エレベーターで会長と。
ウンソルに話があると呼び出す会長。
ジホン、それを聞いて、ウンソルは自分とコーヒーショップに
いかないといけないんだと。
会長、もうやるだけやったのになんでまたそこに行くんだと。
ジホン、まだ残ってることがあるからだ、お父さんこそ
ノ秘書と何をするんですか?と聞くと、お前が知る必要はないと。
ジホン、ダメです、知るべきだ、じゃなきゃ自分も一緒に行くとw
会長怒るwww
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ジホン、ミョンナンを連れてコーヒーショップへ。
バイト生に奨学金の話とかw
ジホンのことを「おじさん」って言うバイト生www
で、ミョンナンを「自分の後任で仕事をする一番年下のバイト生」と紹介w
初心者だからこき使えみたいなこと言うけど
ミョンナンは、初心者?経験豊富だって何度言った?とww
そんなミョンナンを「ご覧のように、性格が微妙だから、適当に教えて」ってw
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バイト生、ミョンナンが何者なのか気になる様子w
会長の隠し子じゃないかとかw
ミョンナン呆れ気味w
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会長とウンソル。
どこに行くのかと聞くウンソルに、行けばわかると会長。
会長、ウンソルにブランド物の洋服をプレゼント。
それをナユン母が目撃w
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ナユン母、ムウォン母。
ウンソルの悪口w
これ以上何かされる前に、なんとかしなきゃいけないと。
そこに電話~
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パク常務、ムウォン母。
会長の不正行為?みたいなものを
秘書を買収してゲットした資料をムウォン母に渡す。
パク常務の様子がいまいちなので、尋ねると
最近よく眠れないと。会長に捕まって公開処刑される夢を
見るらしいですwww
(悪いことしてるからでしょー!w)
だから、何かあったらシン社長が責任を取ってくれないとと。
ムウォン母は当然そうすると。
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おばあちゃんとムウォン。
おばあちゃん:これで私がお前たちの流通業の正式株主になったって
        ことでしょう?
ムウォン:はい、ありがとうございます、おばあさん。
おばあちゃん:感謝とか・・ただ持ってるだけのお金の利益を
       ちょっと投資してみようと思っただけだよ。
       ゆっくり座ってお金を少し稼ぐみたいに。
ムウォン:それは心配しないでください。楽に横になっていても
     儲けられるようにしますから。じゃあ失礼します。
おばあちゃん:ああ、ムウォン、お前、おばあちゃんとデートしない?
ムウォン:僕忙しいですよ~
おばあちゃん:わかった、仕事しなさい。
        お前は働き続けて置いて死ぬの?そんな風に忙しいと
        待ちぼうけさせるから、おばあちゃんがなかなかご飯食べようの
        ひと言もすぐ声かけられないんだよ。
        忙しくても時間作りなさい。
(結局一緒にデートすることになったw)
おばあちゃん:風がもう秋だね
ムウォン:そうですね
と言って、走る自転車を見てこの前のデートを思いだしているムウォン。
おばあちゃん:どうした?自転車に乗りたいの?
ムウォン:いいえ
と言いつつ、結局乗ることにwww
おばあちゃん怖がってますw
ムウォン:大丈夫ですか?おばあちゃん
おばあちゃん:大丈夫だよ、ああ、涼しくていいね。
ムウォン:それなら、もっと走りましょうか?
おばあちゃん:え?
自転車から降りて・・・
ムウォン:僕がノ・ウンソルさんに、この街を変えるって言ったんですよ。
     僕のところに来たら絶対変えてみせる、そういう意味では
     なかったんです。僕じゃない他の人の元へいっても、
     彼女を楽にしてあげたかったんですよ。
おばあちゃん:おばあちゃんが慰めてあげたいけど言葉がでないよ。
       それでもその心は無くさなければいいと思ってる。
ムウォン:慰めてくれなくてもいいですよ、まだ心に決めたわけでは
     ないから。どうせサボったんだから、もう一回りしますか?
おばあちゃん:ん?
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会長、ウンソル。
ウンソル、すごく感謝してるし、ドラマ見ながら
こんな風に誰かが私のためにしてくれたらいいなって
思ったことはあるけど、正直ここまでされたら負担になると。
会長は心配しなくていいと言いながら、年取ってこんなことを
するのは慣れないけど、自分も若かった時はリチャード・ギアに
似てるとか言われてたってw
ウンソル、今でも似てますよってwww
(リチャード・ギアはちょっと無理があるなw)
で、会長はウンソルになんとかジホンが経営権に興味を
持つようにしてほしいことを言うけど、ウンソル的には、
ジホンの気持ちだからと。。。言うと会長が今自分に向かって
何か教えを説こうとしてるのか?的な感じでイライラしてきて、
とにかく力を使えと。
で、ウンソルに、ウンソル自身が何かよくできることとか
やりたいことはあるのかと。
ずっとジホンの秘書としてやっていくわけにもいかないし、
どこか静かな場所で仕事をするのはどうかと。
ウンソルは、自分も本部長がなんとかなったら、
そういうのも考えてると。でも今の仕事も全然辛くはないと。
始めた時はいろいろ邪魔されて大変だったけどwって。
で会長は忙しいからと先に出ます。
荷物は家に送るからとwww
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会長、ボランティア中w
おばちゃんたちがいろいろ子どもの話してるのを
こっそり聞いて、話に入っていくw
で、話してるとおばちゃんが会長の正体に気づちゃうww
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ムウォン、ウンソル
ムウォン:外で仕事だったんですか?
ウンソル:会長と映画1本撮って来ましたw
ムウォン:よかったですね、会長が可愛がってくれて。
     もし会長が苦しめるようなことがあったりしたら、
     言ってくださいね、僕に。
ウンソル:言ったら?
ムウォン:聞いて、一緒に悪口言ってあげますよw
ウンソル:行きますか?
ムウォン:そうしますか?いつか食事しましょう。
     友だちみたいに。
ウンソル:はい
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トイレで、ジホンとムウォン
ジホン:なんだよ?何見てんだよ?
ムウォン:やっぱしダメだな
ジホン:何が?
ムウォン:ただこんな風に簡単に渡せないってことだ、お前に。
ジホン:だから何を?目的語が抜けてる
ムウォン:わからなくて聞いてるのか?ノ・ウンソルさん
ジホン:おい!
ムウォン:前もって言ったから反則じゃない。離せよ!
ジホン:離さない、おい、お前、マジで!
そこへ一般人が入ってきたので中断w
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ムウォン、ヤン課長
ムウォン:それなりにスカッとするな
ヤン課長:え?
ムウォン:ああ、ジホンをちょっと驚かせたんですよ。
ヤン課長:そうだったんですか。
ムウォン:全部真実ではあるけど、とにかくジホンだけからかうのが
     こんなに気が晴れて気持ちのいいものだったなんて!
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ジホンとウンソル
ジホン、ムウォンと上手くやろうとしてもなかなかできない、
ウンソルも油断するなと言うけど、ウンソルは、ムウォン本部長は
自分にとって申し訳なく有り値人なんだからそんなこと言うなと。
ジホンは、ウンソルはムウォンに騙されてるんだ!とw
ウンソル、用件が終わったなら戻りますってw
戻ろうとするウンソルを呼びとめるジホン。
近づくジホンに、社内ではいかなり接触も恋愛ごっこも
禁止って言うとジホンが、社外では思う存分恋愛する、
わかるか?今まさに今日退勤後からwみたいなw
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ナユンとナユン母
ナユン母は、負けたと言って用意したマンションの一室の鍵を
ナユンに渡し、それで1人で気が済むまで生きてみろと。
お父さんは大騒ぎだったんだよと。
でもナユンは、お父さんは自分に関心はない、私が誰と結婚するかに
関心があるだけでしょと。
で、お礼を言って鍵を受けとるナユンw
お母さんがウンソルのことを言うけど、ナユン、今はもうウンソルの
味方っぽくなってる模様w
母的には娘をこんな目に合わせてって思ってるみたいだけど
ナユンは自分をこんな風にしたのはお母さんだと。
ウンソルに何かしたら私が許さない的なことまでw
そしたらムウォンから電話が~
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ムウォンとナユン
ムウォン:そのうちSNマートで再公開するからよろしくな。
     後から一夜漬けしなくてすむように、前もって。
ナユン:そんなことしないわよ。ミーティングに入って
    コンセプトが出ればすぐ進めるわ。
    ところで少しは気が晴れた?こんな質問するのちょっとあれかな?
ムウォン:USB分析から初めてくれ。消費者に近づくことが
     重要だから。
ナユン:わかってるわ。そうだ、私がノ・ウンソルさんに復讐したわ、
    あなたの代わりに。よくやったでしょ?気分ちょっとはいいでしょ?
ムウォン:既存のSMイメージとかフレンドリーさは無視していいから
     独創的にやってくれ。
ナユン:元々独創的よ?ところで食事した?
ムウォン:試案はいつ見れる?
ナユン:・・なんなのあなた?あなたが望んでようが望んでなかろうが
    少しでもあなたの気分をよくしようと頑張ってるのに。
    イヤなの?もう止める?
ムウォン、以前ウンソルに慰めされたことを思い出す
ムウォン:面白いよな、お前に振られた時はノ・ウンソルさんが
     慰めてくれて、ノ・ウンソルさんに振られたらお前が
     慰めてくれるとか。
ナユン:わかったわ、やめる。私も全然わかってないわけじゃない。
    私が情けないこと。
ムウォン:送っていこうか?
ナユン:いいわよ、私そんな厚かましくないわ
ムウォン:そうか?それじゃ。
ナユン慌ててタクシーを呼びとめようとするけど無視されるw
ムウォン:ほんとに乗らないのか?それなら行くけど
ナユン:あ、いやいや、乗るわよ、乗る!
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ジホンとウンソル
デート中らしいんですが、ジホンは場所も食べ物も、
さらにウンソルがミョンナンにまで居場所を教えたことが
気に食わない様子w
ウンソル、悪いと思ってるけど、一緒にご飯食べようって
電話が来たのになんていえばいいんだってw
ジホンとにかく障害物が多いなってww
なんだかんだ言いつつ、食べさせてもらうジホンw
(はいはいはいはいwwwww)
で、ミョンナンが来たらさっさと食べさせて先に
送ってこう的なw
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会長とチャン秘書
秘密資金とかの会話・・
で、ウンソルを調査してもらってたみたいなんだけど
楽器1つも特に弾けるのもないみたいだと。
チャン秘書が、おばあちゃんもウンソルのこと
調べてた的なこと話すと知らなかった会長がまた激怒w
お前は誰の秘書だ!ってw
で、ジホンもあんな感じなのに、2人揃ってこれだと
アレだからって感じで、ウンソルを教育しようとしてるみたいw
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ムウォンとナユン
ナユン:ほんとに食事しないの?
ムウォン:食べられなくてダダコネてる子どもみたいだ、お前は
ナユン:もういいわ、家帰ってミョンナンさんと食べるから。
    
車の中からミョンナンを見つけたナユン
ナユン:ミョンナンさんだ!車あそこにつけて。ミョンナンさん!
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全員集合w
ジホン:一体何がこうなってんだ?
ムウォン:俺はむりやりひっぱってこられた、この方に。
ミョンナン:意味なくここに来たら退屈に見えると思って
      私がイヤだっていうのを無理やり連れてきたの。
ジホン:ああ、退屈に見えるよ、帰れ
ウンソル:いえ、よくいらっしゃいました。皆で食事しましょう・
ジホン:あーいいよいいよ、一緒に食べるには食べよう。
    ただ、さっさと食べてさっさと消えろよ、3人とも。
    なんだよ?なに?なんなんだよ?
ウンソル:乾杯でもしますか?こんな風に全員集まるのも
     簡単じゃないし。
ムウォンがコーラに焼酎を追加しようとすると、
皆一斉に止めに入るwwww
そのまま飲めとwwwww
ミョンナン:みんないろいろあるけど、仲良くやろう、乾杯w
ウンソル:どう・・・肉が口に合いますか?
     でもこれが私たちの街では評判のいいサムギョプサルの
     お店なんですよ。
ムウォン:はい、大丈夫です。
ナユン:私にはなんで聞かないの?
ウンソル:どうです?大丈夫ですか?
ナユン:あんまり。
ジホン:じゃあ食べなきゃいいじゃん
ナユン:食べるわよ、全部!
ムウォン:お前なんでそんなこと言うんだ?
     ナユンは最近食べ物に執着心つよんだ。
     おい、たくさん食べろよ。
ジホン:ノ・ウンソルもたくさん食べろ、アー
ミョンナン:あー!まじで食べにくい!なんなの、両方とも!
ミョンナン、キム元秘書を呼び出した様子w
ミョンナン:キム秘書~たくさん食べて、うん?
      今日はキム秘書が私の1日彼氏。
キム秘書:えっ、なんで僕が。
ジホン:キム秘書、優しくしろよ、レスラーちゃん(ミョンナン)に。
ウンソル:そうですよ、優しくしてください、先輩。
キム秘書:いやだからなんで僕が!
ムウォン:肉でもちょっと食べながら・・・
ナユン:ミョンナンさんがもっと勿体ないわ
キム秘書:いや、この状況がどんな状況なのか説明してくれないんですか?
      いや、とにかく出てこいとか言っておいて、なんですか?これ!
ウンソル、お酒を注ぐw
ミョンナン:もらって
ウンソル:乾杯しますか?
     乾杯w
なんだかんだで、楽しそうに食べてる6人w
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ウンソル、ナユン、ミョンナン
会長に呼び出されるウンソル
ナユン、ついに本格的に教育が始まるんだ、
すっごくイライラしてつまんないけどwって。
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ウンソル、会長の元へ
女の人に連れて行かれるウンソルw
ジホンはミーティングに行かないと行けないみたいだけど
2日酔いらしく無理だってw
でも会長に早く準備しろって言われてしぶしぶw
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ウンソル、お花、バイオリン、テーブルマナーなど基本的なことを
学ばされている様子ですが、なかなかうまくいかないw
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会長とジホン
ジホン、会長に、自分をこんな風に連れて回るのは
なんでだと。
自分は継がないと言ってるでしょう、的な。
そしてウンソルに電話。
そのままにしてこっちに来いって言うけど、
会長が先払いで講義料を払ってしまったから、
もったいなくて止めれないと。
今から行くというジホンに、もうすぐ終わるから終わったら
すぐ家に戻るからと。
ノ・ウンソルがイヤがってるのになんでこんなことするんですか!と。
会長は、基本だけ教えようとしただけだと。
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ムウォンとムウォン母。
ムウォン:販売管理費を過剰に計算してますね?
ムウォン母:あら、それは他の人も皆してることよ?
ムウォン:もうこれからは他の人たちがしてるようなことを
     したくないから言ってるんです
ムウォン母:どうして?
ムウォン:秘密資金を作らない会社がないってことは
     わかってますけど、できる限り減らしたいんです。
ムウォン母:だからどうして?
ムウォン:この街を変えるって大口叩いて、こんな風に続けてたら
     恥ずかしいじゃないですか。後継者選びも実力を見てすると
     おばあちゃんにも言われたし。あまり恥ずかしくない仕事を
     したいんです、じゃあ僕は先に失礼します。
ムウォン、先に部屋を出る
ムウォン母:あなたがこんな風にすると私がもっと悪くならなきゃ
      いけないのがわからないの?
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ムウォン、ウンソル
ウンソル:本部長
ムウォン:ここに何の用ですか?ノ・ウンソルさんが。
ウンソル:私はなぜか連れてこられて。本部長は?
ムウォン:ここはうちの母のホテルじゃないですか。
ウンソル:あ・・そうですね。昨日はちゃんと帰れましたか?
ムウォン:そうみたいだけど。2日酔いのせいかなぜか
     喉が渇きますね。
     お茶一杯くらい平気ですよね?
     
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ムウォン、ウンソルとカフェへ
ムウォン:本当に1日でそれを全部したんですか?
ウンソル:それぞれ1時間ずつ5時間です。
     でも本当に怖いのは、先生が全員、別れる時に
     また来週会いましょうって言うんですよ。
ムウォン:会長が、ノ・ウンソルさんを本当に自分の味方として
     受け入れたみたいですね。
ウンソル:受け入れ過ぎですよ、私の意志も全く関係なく。
ムウォン:えー、ノ・ウンソルさんの意志を明確に話せばいいじゃないですか。
ウンソル:そうしようと思って。
ムウォン:昨日あんな風にうっかりお酒に酔ったおかげで
     一層楽になったみたいですね。
ウンソル:そうですか?よかったです。
ムウォン:僕じゃなくて、ノ・ウンソルさんが楽に見えるって。
ウンソル:はい、楽になるつもりです。
ムウォン:時々はこうやって一緒に遊ばないと。
     ジホンがムカつくように。
     じゃあ、疲れてるだろうから戻ってください。
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会長、チャン秘書。
資料を整理したようですが・・・
会長はあまり具合がよくなさそう。
大丈夫だといいつつ、資料を焼却しろと。
で、チャン秘書は秘書室に胃薬を取りに戻る。
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会長、ウンソル
会長が外に出たタイミングで、ウンソルが。
ウンソルが、もし外出されるなら自分はまた今度にしましょうかというけど
いや、中で待ってろと。
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ウンソル、言われた通り先に入って待っていると
目に入ってくる資料たち。。。
ウンソル、何気なくその資料を見ると・・・
何やらおかしい・・・
そこへチャン秘書が!
ノ秘書!何してるんだ!とw
チャン秘書に、これはなんですか?と聞くけど
チャン秘書は、何でもない、ただの会社の売り上げ資料のようなものだと。
でもウンソルは、何でもないようなものじゃなさそうだけど、と。。。
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ナユン母、ムウォン母。
DNグループの資料・・・
それ、使うの?と聞かれるけど、まだわからない、ただ見ておくだけと
答えるムウォン母。
ナユン母は、ばらすなら時期や人を慎重に選ばないといけないと。
ムウォン母は、だからまだわからないって!みたいな。
ナユン母、それでよくムウォンを後継者にするとか言えるわねー的な・・・
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チャン秘書、ウンソル
チャン秘書、ウンソルに、本当に何でもない、
ノ秘書は何も知らないんだ、いいね?みたいなこと
言ってた時にーーー
会長入ってくる!
-----------------------------------–
ってとこで終わりました。
木曜は基本予告なしのことが多いとのことで
予告なかったですね。まあ、間に合ってないんでしょうけど^^;
そしてどうやら、2回延長が決まったとか・・・
えっと、私、正直・・・
ムウォンが切なすぎて、見てるのが辛いんです^^;;
だからなんか、2回延長も複雑でした・・・
どうしても見てると感情移入するから、ムウォンとジェジュンも被ってくるし
ずっと切ないし、今週も超苦しかった・・・
そしてなんか延長ってなると、まあ良い風に増えることもあるけど
単純に「別にこれいらなくね?」って感じで追加されたりするから
非常に怖いところでもあり・・・
個人的には、ムウォンたんは嫌いじゃないけど
髪型は好きじゃないので、
早く終わって髪型どうにかイメチェンして欲しいっていう←
でもやるなら最後まで、頑張ってほしいと思います^^
でも無理しないでーーーちゃんとご飯食べてるか心配。
まあ、この前かつ丼トンカツw食べるっぽかったけどw
そんなのが食べれるなら問題ないんかなw
あとは、睡眠だよね。。。
今週も水曜日が見れるかちょっとわかんないです!
木曜日はなるべく見たいと思ってます!

POSTED COMMENT

  1. wookie より:

    今回もありがとうございます。
    ビジネス関係の単語が難しくて・・・ホントたすかります!
    ムウォン・・せつないっすね(T_T)私も正直見てるのしんどいです。これであと2話追加ってどう考えてもムウォンたんが報われることはなく・・・ナユンとくっつくのもなぁ(ーー゛)と思いつつ・・複雑です。
    あと、韓国ドラマでカラオケシーンを早送りせずに見たのは、しかもリピしてみたのは初めてです(笑)
    ホントナユンがスタッフさんたちがうらやましすぎです。

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