Stand by TVXQ@東方神起
5人の東方神起、2人の東方神起、JYJ、ソロ活動
地面にヘディング

地面にヘディング@8話感想


いつもながら雑ですが、8話・・・
ちゃんと聞きとれなかったとこ調べたかったんですけど
とりあえず先にあげちゃいます。
後から調べてまた追加するかもです~
(でもこのまま見てもらって問題はないと思います)
あっ!自分が勉強するためにもやってるとこあるんで
見てもらわなくても全然OKなので^^


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ボングン:ごめん
ヨニ:何がごめんなのかもわかってないくせに!
ヘビンが来てることに気づく・・
ヨニ:カン・ヘビンさんなんなの?
   ここがどこだと思って来たの?
   帰って
ヘビン:オ・ヨニさん
ヨニ:帰って!二度とボングンに近づかないで
   あんたのこと嫌い。考えるだけで虫唾が走る
   ボングン
   さっさとこの人と契約切って
   人殺しそうになったのに
   事故だったとか言い訳して
   ずうずうしい
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ヨニ:怪我したとこはない?
   足は動くの?
ボングン:なんで泣くの
ヨニ:知らない
ボングン:泣かないで。戻って来たじゃん
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ボングン:エジャさん、たくさん食べて
     お継母さん、エジャさんと一緒に部屋使って
     今日からエジャさんも家族だ
ヨニ:ボングン・・
   おばあさんはおばあさんの家族と一緒に暮らさなきゃ
エジャ:よろしくお願いします
    外で寝ます
ボングン:俺、療養院にいる時エジャさんが家族だった
 
(お継母さんはちょっと嫌そう・・・)
ビョリ:オッパがいない時、マキシムオッパが来てたの
ボングン:お前マキシムと言葉通じたのか?
ビョリ:オフコース!(もちろん)
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ヘビン:話があります
スンウ:僕も話があるんだけど、僕の話から聞いてくれる?
ヘビン:いえ・・・車は外に止めてあります、ありがとうございました。
鍵と・・・あのピンを渡す
ヘビン:しばらく連絡しないでください。
スンウヘビンさん
ヘビン:放して
スンウ:僕の話を聞いて
ヘビン:チャン・スンウさんから聞く話はありません
スンウ:どうして僕の話は聞いてくれないんだ?!
ヘビン:何の話を聞くっていうの?
    チャ・ボングンが精神病院にいたこと、知ってたでしょう?
スンウ:知ってました
ヘビン:なんで私に隠したの?なんでなのよ?
スンウ:ボングンだけ出すのはできました。僕は法律家です。
    でも他にも苦労していろんな人たちが生活してたから・・・
    準備してたんです・・・
    ヘビンさんに話したらすぐボングンを連れに行ったでしょう?
    いろいろと慎重になってたんです。
ヘビン:私が子供ですか?
     そのくらいのことも理解できないと?
スンウ:ヘビンさんに苦労かけたくなかったんです。
ヘビン:そんな気持ちがあるなら、正直に話すべきでしょう。
スンウ:ボングン、とにかく元気に戻ってきたじゃないですか。
ヘビン:過程は置いておいて結果だけ見るのが法律家ですか?
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ボングン、部屋に。
ビョリからのプレゼントと手紙。
 オッパ、試合にでる前に音楽聴きながら
 集中するように買ったの!
 シュート!ゴール!!
 世界で一番かっこいいチャ・ボングン
 GO!GO!   チャ・ビョル
そしてヘビンからの手紙を読む
ヘビンに電話
ヘビン:カン・ヘビンです
ボングン:チャ・ボングンです。どこですか?
ヘビン:家に帰る途中ですけど・・
ボングン:ちょっと会おう
ヘビン:え?
ボングン微笑む^^
公園で待ち合わせ。
シーソーに座って待つヘビン
ボングン:だいぶ待った?
ヘビン:いいえ・・・
   契約破棄しますか?・・・
   チャ・ボングンさんが望むならそうしてもいいです・・・
ヘビンに手を差し出すボングン
手を取るヘビン・・勢いよく手をとってヘビンを立たせる
ボングン:そっちは俺と契約切りたいの?
ヘビン:申し訳なくて・・・私のせいで死にそうになって・・
髪についた葉っぱを取るボングン
ボングン:俺があなたのせいで死にそうになったから契約破棄?
      そっちの方が卑怯でしょ
      辞めないで
      あなたが俺をかっこいい選手にして・・
      ・・・帰るよ
      要件終わったから
ヘビン:なんで私との契約切らないの
ボングン:カン・ヘビンさんが良いから
ヘビン:え?ちょっと・・・あの・・・
    ボングンさんのお父さんが亡くなったっていったの、球団に。
ボングン:何だって?なんで勝手に人のおやじを2度殺すんだ?
ヘビン:ごめんなさい・・・
ボングン:ほんとどうしようもないな。。。
      わかったから、明日クラブで会おう、忘れずに。
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スンウやけ酒?
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ボングン、ヨニと一緒。
プレゼントを渡す
ボングン:お前、中学の頃から便秘ひどかったのにー・・
ヨニ:ちょっと!!!
ボングン:オ・ヨニ
ヨニ:何?
ボングン:ありがと。
ヨニ:何がありがたいの?何がありがたいかもわからずに
   ありがとうって言ってるの?
ボングン:わかってる。何がありがたいのか。
     俺もう怖いものはない。怖いものないんだ。
ヨニ:チャ・ボングンだよね?
   他の人みたい・・・
ボングン:俺はチャ・ボングンだ。
     お前にとってチャ・ボングンなんだけど・・だけど
     他の人にとってはチャ・ボングンじゃないこともある・・
ヨニ:どういう意味?
ボングン:・・・遅くなったな、会社いかないの?
     クラブで会おう!
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家族で食事。
ボングン:エジャさん、たくさん食べてね。
ボングンは久々にお継母さんの料理を食べて嬉しそう。
エジャさん・・・塩辛いと文句を言い出す。。。
塩は何使ってるの?良いもの使わなきゃ・・・etc.
ちょっとボングンがエジャさんの味方をする・・
ビョリ母複雑な表情・・
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テレビであの療養院のことでスンウが記者会見
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ボングンの前にスンウが現れる
スンウ:チャ・ボングン、ここでまた会うなんて思わなかったよ
ボングン:俺がお前なら怖いと思うんだけど。。
      俺にいろいろやってくれたじゃないか
スンウ:だからもっと怖くない
    俺のこと知ったから、お前が俺のこともっと怖がるはずだけど?
    生きて帰ってこれてよかったな。
ボングン、鼻で笑って行こうとする
スンウ:・・ビョリは元気にしてるだろ?
(いちいちビョリにつっかかるなーこいつ・・・)
ボングン、振り返る
スンウ:血のつながらない妹のせいで人生ダメになっても家族だって
     一緒に暮らしてるのみると、お前が優しいやつではあるな・・
     でも・・・優しいやつはいつも負けるのが問題だ
ボングン、言い返す。。。
(ここ例えてたんですけど自信ないからちょっと飛ばします)
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ドンホとヨニ
ドンボ:ボングンはどうだ?
ヨニ:うん、元気、怪我もないし。
   この1週間が夢みたい・・
   ドンホ、ボングンの事故のこと。。
ドンホ:わかってる、秘密だろ
    ヨニ、俺なんか変わったとこない?(と髪を触る)
ヨニ:変わったとこ?なんか変わったの?
ドンホ:いや・・・<髪・・・染めたんだけど・・・>
ヨニ:時間ないのに何で来ないんだろう!
ドンホ:バナナで言葉遊びしようか?
馬鹿だ
僕は馬鹿だ
僕はほんと馬鹿だ
そこにボングンが・・
そこにさらにヘビンが・・
ヘビン:なんでまたあの女がここに来るの?
スンウ:へビンさん
    チャ・ボングンの復帰で来たの?
ヘビン:・・はい
スンウ:よかった、いつ終わる?
ボングン:カン・ヘビン、遅れる、いくぞ
腕ひっぱって連れていく
ヘビン:痛いです、なんでそんな強く握るの
    嘘ついたのは私だから、私が説明します
    ボングンさんはじっとしててください
    それとこれ
ボングン:これ何?
ヘビン:携帯です
    ないと不便でしょ
    エージェントの仕事ちゃんとやろうと思って
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ボングン:監督・・・
ヘビン:監督、チャ・ボングン選手が・・・
    実はチャ・ボングン選手がですね・・・
監督:おい、お前はでてろ
ヘビン:え?
監督:お前は出入り禁止だ
ヘビン:え?
監督:でていけ!
監督:チャ・ボングン・・
ボングン:はい
監督:ついてこい
ボングン:はい・・
監督:お前何やってるんだ?
    なんで親父を二度も死なせる?
ボングン:申し訳ありません・・
監督:申し訳ない?
    エージェント使って親父が死んだと嘘をついて・・
    お前人間か?
ボングン:申し訳ありません・・
監督:情けないやつが・・
    当分ゲームにでれると思うな
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ボングン、寮部屋に戻る
仲良くなってる様子
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ヘビン、歩きながら帰る
スンウ車から降りる
スンウ:ヘビンさん、まだすごく怒ってますか?
    わかってくれないなぁ・・
2人で食事(なぜこいつと一緒に入れる?!)
スンウ:ヘビンさんの前で問題がこじれるね
     あーよく思われたいのに・・・
ヘビン:今私の前で愛想ふりまいてるんですか?
スンウ:はい。
(スンウ、いろいろ準備してたみたいだけど
うざったいんで飛ばします)
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ボングン、音楽を聴いてる・・・
(曲はBoys Like Girls – Great Escape)
ヨニが来る
ヨニ:こっち来て
ボングン:どこ?
ヨニ:あっち。
ヨニ:無事に帰って来たことお祝いしなきゃ
ボングン:オ・カムジャ・・
ヨニ:カムジャ?
   これ私が作ったんだから(サッカーボールのケーキ)
ボングン:おぉ~・・蹴りたい・笑
ヨニ:美味しく食べて!
ボングン:美味しい!
ヨニ:あの人と契約切らなかったの?
ボングン:良い曲聴かせてあげようか?
ヨニ:話逸らさすんだから。。。
ボングン:ヨニ、俺の声聞こえる?
   ヨニ、俺ハンガンに落ちた時、情けなくて悔しくて生きたかった。
   生きるのは生きるのですごく辛かったのに、いざ死にそうになったら・・
   すごく生きたくなったんだ。
   明日明後日が見えない男じゃなくて、
   1つくらいかっこいいもの持ってる男として
   死にたいじゃないか。
   戦おうって。戦って俺が間違ってたとしても、戦いたいんだ。
ヨニ:いい曲ね。一緒に聴こう。
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洪代表、ドンホの親と電話。
そしてボングンの家に行く。
ごめん、ここカットします^^;
ビョリとエジャさんとこもカットします^^;
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ボングン、また夜に練習。
そこへマキシムが。
二人で会話~
通じてるような~通じてないような~笑
(つかマキシムはほんと全然韓国語できないっぽいけど
ここまで出来ないと選手とのコミュニケーションとか
試合とかも難しいと思うんだけど・・・・・)
マキシムは彼女と結婚する予定だったのに
他の男に取られたことを一生懸命説明。
ボングンはいきなり
俺がカン・ヘビンと一緒にいたらハラハラするだろうな
ってなことを言ってました。
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ボングン、チームと離れて練習。
健気にかたずけ・・・
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ヘビン先輩、スンウと会話
ここでスンウ、ボングンの過去(前科の話)をばらす。
ヘビンの先輩驚いて監督に報告に行く。
監督、それを知ってびっくり。
それを偶然聞いてしまうチームメイト・・・
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選手たちのシャワーシーン・・・
(私はあまりこういうのに興味ないです^^;)
ボングン、仲良くなった?と思った選手にも
無視され1人でシャワー・・・
何か変だな・・・???って思ってる様子。
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ドンホとヨニ。
(つかドンホってヨニとの絡みだけ?^^;
有名なサッカー選手じゃないの?^^;)
ドンホ:1人で何してるの?
    好きなのあったら言って
    買ってあげるから
ヨニ:冗談でしょ?
   あんたこんな風に何人の女だましてきたの?笑
ドンホ:俺生まれてから一度も付き合ったことないよ。
ヨニ:うそつき!人気者のくせに!
ドンホ:あぁ・・・いざ誰かと付き合うとなるとひっかかることがあって・・・
ヨニ:何?
ドンホ:卒業してしばらく会えなかったじゃん
    その分の誕生日プレゼント、気に行ったのあったら選んで
これ、と言って破ったのは、ドンホが写ったページ。
プレゼントの代わりに今度バイク載せて。
一度乗ったら面白くて。
ドンホ、嬉しい♪
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1人サムギョプサルするボングン。
マキシムと会話。
お前の噂でちょっとうるさくなってる
何やったんだ?皆コソコソ話してるけど・・
って英語で言うからボングンはさっぱりわかってない^^;
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ヨニ、つまづいて転ぶ。
とっさにボングンがやってくる。
ドンホ、寂しそうな目・・
ヨニの足をマッサージするボングン
ヨニ:覚えてる?
   あんたが記憶なくした時、病院の非常階段で・・
—フラッシュバーック・笑—
ヨニ:覚えてないみたいね^^;
ボングン:怪我しないで
ボングン:立ってみて、歩けるか。大丈夫?
      着替え持ってくる
ヨニ:・・ちょっと・・・ボングン・・・噂になってるんだ・・・
(前科のことが噂になってることを知る)
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エジャ、食べ物に厳しいね・・・
ここもパース^^;
(もういいよ、エジャさん・・・)
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トレーニングルーム
ボングンがやってくる。
前科の話をしてくるチームメイト
チームメイト:殴れよ、殴ってみろよ、でてけ!
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先輩からヘビンに電話
チャ・ボングンに前科があること
なんで最初から言わなかったの?
前科がある選手が何かこと起こしたら
球団のイメージは致命的なのになんで今頃!
チャ・ボングン全試合出場禁止よ。
その時事務室にボングンのファンだという学生が入ってくる。
公式ファンクラブを作るって・・・
とりあえずカット・・・
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部屋に戻るボングン
寂しそうなボングン。。。
また1人で練習。。。
遠くからその様子を見る監督。
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ヘビン、ボングンに電話するがボングンは気づかない。
運動場についてからボングンにメール。
 私、今運動場の横にある門にいます。
 ちょっと出てきてください。
ヘビン、帰ろうとしたその時・・・
ボングン:立ち入り禁止じゃないの?
ヘビン、タクシーに乗せていたビタミン剤やいろんなものを
ボングンに。体は財産だからと。
ありがとう、じゃあねと去るボングン・・・
ヘビン・・・微妙な感じで帰ろうとするところを
呼びとめるボングン。
柵を越えてこっちへ来てというボングン。
エージェントが選手のお願いも聞いてくれないの?と。
ヘビン、靴を脱いで柵を越える。
ヘビン:話って何よ?
ボングン:付いてきて、それ持って
ヘビン:ちょっと待ってよ
付いてくるヘビンを見ながら
ボングン、おもしろおかしそうに笑う。
ヘビン:ちょっと・・・中に入るの?
と、1室まで連れて行かれるヘビン・・・
(なんだこの雰囲気。。。)
ヘビン:私、先に帰るわ
    何の話か知らないけど、また今度聞くわ
    どこ行くの?ここまで来といて・・・
ヘビン:何なのよ・・・何しようと・・・
ボングン:俺、どう思う?
ヘビン:何て・・・
ボングン:大したことないか?男として・・
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うっきゃー(><)
なんで予告なしなの~?!
って撮影押してるんですね・・・
韓国ドラマではよくあることだ。。。予告なし^^;
まぁ、これはたぶんオチがあると思うけど。
どうなるかな?
「・・・とか言ってキスするとでも思った?笑」みたいな感じ?
それにしても、出演者の演技はものすごくいいと思うんですが
このやっぱ脚本が・・・^^;
低視聴率で進んじゃうと、逆にそれであーだこーだ内容を試行錯誤しすぎて
さらにわっけわかんないものになっていくような気がしてならない・・・
ま、とにかく私は週に2回、ユノオチしてますです、はい・笑

POSTED COMMENT

  1. yacco より:

    maiちゃんの うっきゃー(><)、で笑っちゃった。
    確かにうっきゃーだね。
    いやいや、しかしだんだんストレスたまってきたねぇ。
    なんなんだ、スンウとエジャは。

  2. mai より:

    >yaccoさん♪
    ユノさんかっこよすぎなんだもん・・・(><)
    こういう強引な感じ、嫌いじゃないし・笑
    憧れるっていうか・笑
    うん、スンウとエジャッしーーーーー!!!!!
    ビョリママの気持ちになってしまう~
    スンウはほんと人として最低すぎる。
    久々にこんなに意地汚い人ドラマの登場人物で見たよ・・・

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