スリーデイズ始まりますね~
今、私はちょうど水木と習い事に行ってまして・・・
帰りの時間がぎりぎりという・・・
そしてこちらもまたぎりぎりなんですが、
ユチョンだけでも人物紹介をと・・・
人物紹介
ハン・テギョン(パク・ユチョン)
風の音も逃さない。
実行チーム警護官、20代後半
他の追従を許さない獣のような器、
ぞっとするような執念で後進はない疲れ知らずのバカ。
でも業務評価上位1%から外れたことがない’怪物’
父親の次に尊敬する人物は、アン・ジョングン、ユ・グァンスン。
小さい頃から愛国歌(韓国の国家)を聞いただけで鼻先がジーンとなり、
不正を見ると湧き上がる感情を抑えることができなかったため、
誰かを守り、保護することが天職だと思いながら育った。
そんなテギョンは、自然に大統領府の警護室の警護官になり、
その選択に対して一度も迷ったことはなかった。
しかし、唯一の家族だった父親の突然の死の後、自分の信念を揺るがすほどの
巨大な壁にぶち当たることになり・・
今まで自分自身に一度もしたことのなかった質問を投げかけることになる。
「俺はどうして・・・大統領を守らなきゃいけないのか。
大統領を・・自分の命をかけて守らなければいけない
ほどの価値がある人間なのか。」
テギョンは未だその質問の答えを探せずにいた。
しかし警護官としての本能で、危険に直面した
大統領を守るために休むことなく走り続ける。そんな風に走っていれば・・
いつかは自分だけの答えを探すことができるから・・・
あと、ドラマ企画意図
1.死線にて・・・
1年365日死を受け入れる訓練をする人々。
大韓民国の国家元首を守る、生きる盾、大統領府大統領警護室警護官.
彼らのルール、自分私の命を懸けて大統領を守ること。
その大統領がいかなる不正や犯罪を犯したとしても、代わりに死ぬほどの
価値がない人間だとしても・・・
警護官は大統領のために喜んで命を捧げる。
国民投票で選出された大統領を守ることが、代議制民主主義を守ることだからだ。
家から出る時も“いってきます”という言葉を慎むほかない・・・
国家安保の最前線に立ち、大統領を守る警護官の隠された内面を
細かく描いてみよう。
2.Three days 9日間の記録
第1章 戦争の序幕
第2章 決戦
第3章 審判
それぞれの制限された72時間、9日間の記録。
その中で、誰かは大統領を殺さなければならず、
誰かは大統領を守らなければならない。
刻一刻と迫る、鋭い時間の上で、様々な人間群像を
緊迫感溢れるように繰り広げよう。
3.彼らがいて“真実は前進する。”
大統領、警護官、政治家、軍人、警察、弁護士・・
誰かの子ども、親、配偶者、友だち・・・
絡まり混ざりあう劇中での数多くの人物は、いい人でも悪い人でもあり、
信念とルールによって動きながらも、一瞬動揺し、苦悩することもある。
しかし信念とルールを守りながら本来の居場所を守る、真心を持つ人々がいる。
容易に見えるが、容易ではない彼らのルール。
そのせいで揺れたり、もっと容易な道を考えてみるが、
結局は・・・
帰ってくるほかはない人々・・・
彼らを通して、諦めなかった1パーセントが、世の中を少しでも変えていくんだという
定義を見せよう。
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どこまでリアルタイムで見れるかはわかりませんが
また勉強のつもりでリアルタイムツイ翻訳もやる予定ですので
よかったらフォロリク申請どうぞ。
ゆちょドラ翻訳用Twitterアカウント:@yuchun_drama
<第1話予告>
世論を味方につけるためにデパートを訪れたイ・ドンフィ大統領。
不特定多数が集まる場所の制約により、張り詰めた空気の中、周囲を警戒する
警護官たちの間にテギョンはいた。ドンフィが車から降りると、すぐに道行く人が
集まり始め、その時テギョンのポケットの中の携帯が震えた・・・
それではまた!

