Stand by TVXQ@東方神起
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YUCHUN

ユチョン主演『会いたい』第6話



すみません、6話ですがすっかりリアルタイムで
見るのを忘れていましたorz
数時間前までは覚えていたにもかかわらず・・・
なので、だいたいですが・・・ブログに・・・
つかやっぱこれやるとめっちゃ時間かかるわー
私ほんとボングンとかボスとかよくやってたな・笑
今仕事が忙しすぎて、全くできまてんw
セレブになって辞めたい←会社



보고싶다.E06.121122.HDTV.XviD-Baros 投稿者 ktv011

보고싶다.E06.121122.HDTV.XviD-Baros 投稿者 ktv011
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『会いたい』6話
ジョイ:雨が止む、やまない、止む、やまない・・・
(好き・・・好きじゃない・・・好き・・・
こない・・・くる・・こない・・)
ジョンウ:止まれ・・・そこで止まれ!!!
スヨナ・・・スヨナ・・
ジョイ:なんなんですか!!
仲間の刑事:なに?捕まえたのか?違う?
どうしたんだよって。
ジョンウ:いや・・なんでもないよ・・
仲間の刑事:すみません、ごめんなさい。
おいっ!
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ジョイ:ヘリー、ホテルに電話したら荷物明後日届くって。
着替えちょっと出して?
ヘリー:おばさんの部屋にあるよ
着替えてこいよ
ジョイ:怒ったの?連絡もせずに来たから?
あなたのことだけ考えてきたのよ、だから・・・ね?
今回だけ・・・ね?
ヘリー:・・・二度とこんな風に僕をびっくりさせないって
約束してくれ。
ジョイ:うん・・・
ヘリー:騙されないよ 笑ってんだろ?
ジョイ:・・どうしてわかったの??
だから、なんで電話切ってたのよ 気をつけて
ヘリー:笑・・お前!
ジョイ:騙されないわ もう怒ってないくせに。
お腹空いた~ご飯食べよう。
ヘリー:おいおいおい
ジョイ:あ、私家の前で警察に捕まるところだったわー
ヘリー:警察?
ジョイ:うん
家の前にずっと立ってたから、泥棒だと思ったみたい
ヘリー:それで?
ジョイ:それでって、泥棒がそんなに綺麗だったのか、じーっとみて
どっか行った
出かけるのめんどくさい・・・
ショッピングやめて、家にいよう
ヘリー:ああ・・着いたとたんに疲れたんだろ
ゆっくりしろ
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仲間の刑事:大丈夫か?
ジョンウヤ、ハン・ジョンウ?
あーさむさむ・・・
出ていて出ていけ
(ジョンウヤ・・・ジョンウヤ・・ハン・ジョンウ)
ジョンウ:スヨナ・・・
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-スヨンのお母さん、新しい職場の食堂でもらったお給料で、
ジョンウに女のコの目に留まるようなモノをと、洋服のお買い物。
店員が店の袋に入れようとすると、自ら黒いビニール袋に
つめだし「いいの、こんなのに入ってたら高いの買っただろだって
怒られるわ」
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ジョンウ:寒いんだから入ってきなよ
(スヨンの)お母さん:いいわよ、警察署なんて見ただけで息が詰まるわ
あんた!これ着てみなさい!
ジョンウ:あぁ・・洋服買うなって言ったのにぃ ああ・・
こんなのどこで買ったの?
お母さん:あんたちゃんとこれ着なさいよ
また買ってあげるわ いいでしょ?いい?
ジョンウ:どこでこんなの買ったんだよ
お母さん:市場で選んだのよ もったいないとか言ってないで
着なさいよ、また買ってあげるから
ジョンウ:なんでわかったの?今日に限ってすごく会いたかったんだよ
お母さん:何?何かあったのかい?!
ジョンウ:うちのハニーが何してるか気になったからだよ~
今日何してたの~?
お母さん:ちょっと!私に愛嬌振りまいてないで、
その服着て女のコでもひっかけてきな
ジョンウ:は?
お母さん:嫁を連れてきなさい
ジョンウ:なんだって?!もう着ない
お母さん:ほら、電話よ、私もう行くわよ
ジョンウ:あっどこ行くんだよ
送っていくよ
お母さん:ちょっと、ついてこないで!
ジョンウ:ハニー!俺がいないからって浮気するなよ!
お母さん:ちょっ・・バカじゃないの!
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ジョンウ:はい。
ジョイ:・・うちの叔母さんの件、捜査状況が
どうなってるか気になったので
ジョンウ:確認中です。結果は1週間後にわかります。
大丈夫ですか?
ジョイ:すみません、お忙しい時に。
ただ・・・考えれば考えるほど後悔して・・
ジョンウ:あまり考えすぎないでください
一人でいないで、お友達を呼んでください。
ジョイ:仕事してたら、忘れるでしょう。
あ、予想してなかったことがあって、
家を空けることになりそうです。
来るときは、必ず電話を先にください。
ジョンウ:はい。
状況が気になるようでしたらいつでもお電話ください。
・・・はぁ・・・こんな時間まで何気にしてるんだろう。
刑事さん:お前・・・男できたのか?!
ジョンウ:は?
刑事さん:パートナーほっといて二股とか!
どんな奴だ!
 -2人の戯れ-笑
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眠れないジョイ
-トントン
ジョイ:ヘリー?
ヘリー:起きたの?寝てないの?
ジョイ:こっちに座って 座ってって
ヘリー:座らなきゃダメなのか?
横になったらダメ?
ジョイ:髪切ったからはっきり見える
ヘリー:何が?
ジョイ:ここ・・私たちが小さい頃・・
あなたが私を置いて逃げたら
ここ見て、探さなきゃって思ってた
ヘリー:この足でどうやって逃げるんだよ・・・
お前の方こそ、どこへも行くな
俺は追いかけられない
ジョイ:ここで一緒に暮らす?
あなたの仕事が終わるまで
ヘリー:あー君がそばにいたら・・
仕事がやりにくそうだけどな・・・
ジョイ:私邪魔しないわ!ほんとよ!
ヘリー:好きにしなよ
ジョイ:眠いでしょ?寝よう
ヘリー:・・おばさんの話、全然聞かないんだね
ジョイ:覚えておきたくないことだらけだから
私には忘れたい記憶、消せるのよ
私もうほんとに寝るわ
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ジョンウ:ヒョン・・・こっちってヘリーの部屋じゃないか?
門はしまってるのに、明かりがついてる
あー寝てればいいよ
ジョンウ:なんでこんなに早いの?
掃除のおばさん?:昨日は大変だったのよ
ジョンウ:怪我したの?気をつけなよ 座って
ボラは就職試験どうなった?受かった?
おばさん:落ちたわよ
合格してたらあなたとお似合いになっちゃうわ
他にいったらダメよ、サインしたんだから
ジョンウ:口だけのくせにー
一度だって会わせてもくれずに
おばさん:断られるかもしれないから怖いのよ
私に似てるの
ジョンウ:えーそんなの反則だよ~
おばさん:世間は世知辛いんだから
他人に命かけないで、体に気をつけなさいよ
ジョンウ:体張る仕事なのにどうやって
できた
おばさん:今度はなんの事件なの?
ジョンウ:まだわかんない
もうちょっと調べ・・・
おばさん:何?犯人なの?
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ジョンウ父:ナム理事に任せてないで直接私に報告しろ
カンボジアの件もフィールドを探せ
投資とかの話(たぶん←)
ジョンウ父、ナム理事が話しかけても無視。
ジョンウ父:チャンスをやるから、お前の能力を見せてみろ
ジョンウ:ミッシェルキム、知ってるでしょ?
ナム理事:お前がなんで?
ジョンウ:昨日の朝、水死体で発見されたんです
ナム理事:何?
ジョンウ:最後に会ったのはいつですか?
ナム理事:それが・・・会ったことはない
奥様が、ファッション企業をやりたいとおっしゃるから
投資の件で何度か電話したりはしたが・・・
ジョンウ:本当に会ったことないんですか?
ナム理事:(チョン看護師、今までお疲れ様でした。)
この人が本当にミッシェルキムなのか?
ジョンウ:会ったことあるでしょ?
ナム理事:いや、俺が想像していたイメージとかなり違ったから・・
お金にもっと苦労している女性かと思ってた・・年も取ってて・・・
ジョンウまさか・・
俺を疑ってるんじゃないだろ?
ジョンウ:疑うことから始めるのが俺の仕事です
事件があったあの家のCCTVにナム理事が映ってたんです。
ナム理事:奥様が急いでらっしゃったようだから・・
その日に必ず返事をもらえと・・・
俺は言われたようにやるしか・・
奥様に聞いてみなさい
他に何か聞きたいことはあるか?
ジョンウ:会ったこともないっていうことだから・・・
話にならないですね
ナム理事:ソウルに一人で住んでる人だと聞いたが・・
家族はどんな・・
ジョンウ:おいがいます
ナム理事:おい?そうだったのか
助けにならなくてすまん
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借用書
3億円
利子は15%
2012年6月3日 – 11月3日
担保として決められたファン・ミラン(ジョンウ継母)へ
ミッシェルキム所有権を譲る
万が一債権者のミッシェルキムの財産の・・・
預金主 ヘリーボリスン
ナム理事:へリー・ボリスン・・ヘリー・ボリスン・・
カン・ヒョンジュン?
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ジョンウ継母:警察がなんで私を探してるの?
・・・あなたの給料で買えるものじゃないわ
ジョンウ:相変わらずですね
ジョンウ継母:なんで来たの?
ジョンウ:ミッシェルキム知ってるでしょ?
昨日死んだんです
ジョンウ継母:えっ?!どうして?!なんで?
ジョンウ:自宅のプールでです
どうしてかは・・・今捜査中です
ミッシェルキムとどういう関係ですか?
ジョンウ継母:私を疑ってるの?
ジョンウ:捜査の一貫ですよ
ジョンウ継母:お父さんに余計なこと言わないでよ
女に落ちて家捨ててでてったくせに
どんな理由があってもうちの家族の前に
姿見せないべきでしょ
ジョンウ:ミッシェルキム、殺したんですか?
ジョンウ継母:ちょっと!
ジョンウ:簡単に答えればすむ話なのに
なんでそんなに目くじら立てるんですか
捕まったら、俺と毎日会わないといけないんですよ?
最後に会ったのはいつですか?
ジョンウ継母:会ったことないわ!
ナム理事が全部やってくれてたのに
仕事の話だけ聞いて、顔だって知らないわよ
なんで私にこんなこと聞くのよ
ジョンウ:これからは余計なこと言わずに正直に答えてください
本当に、ミッシェルキムに会ったことないんですね?
アルム(ジョンウの義理の妹):お母さん!
オッパ!!!
ジョンウ継母:誰がオッパだって!
携帯でもなんでも全部渡すわ
代わりに1つお願いするわ
お願いだから私たちの前をうろちょろせずに
あなたの行く道をいって 出てって
アルム:もう行ったかと思ってた
ジョンウ:おい、戻れよ
俺お前と一緒にいるの怖いんだよ
アルム:毎日見て暮らす私もいるのよ
私今日もお見合いしてきたの
あー私の人生なんでこうなんだろ・・・
私が選択できるものは何もない
たべろって言われて食べて、お見合いしろって言われてして、
いうこと聞かないとオッパみたいに家から追い出すって
これ全部・・・
ジョンウ:俺のせいだろ
今日何食べたい?オッパがおごってやる
アルム:一緒に暮らしてないからかな・・・
なんでこんなにドキドキするんだろ?
オッパ、私の本当のお兄ちゃん?
本当のお兄ちゃんじゃなかったら・・・
ジョンウ:お前に会うこともなかったろ
俺には女がいるんだけど~
アルム:いるってなによ
ジョンウ:ここにいるんだよ ここにもいて
アルム:あーキモい
スヨンオンニ見つけても
オッパがすごく変わってて嫌っていいそう
ジョンウ:俺変わった??
どこが?どんな風に?どのくらい?
見分けがつかないくらい?
アルム:やつれたんだもん だからー家に戻ってきてよ
ジョンウ:コイツ・・
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ジョンウ:どこ?
仲間の刑事:ヘリーんとこ
ジョンウ:家開けるから電話してから来いって言われたのに
仲間の刑事:おばさんがいたけど?
あ~水もらえますか?
お前のせいで雨に打たれて風邪ひいたよ
薬もってこいよ
・・ところで・・どなたですか?
家政婦:ご主人と一緒に暮らしている女性です
仲間の刑事:ああ
2階見てもいいですよね?
ジョイ:ヘリー、おばさんって水泳してて心臓麻痺で
亡くなったんじゃなかったの?
もしかして・・私に話してないことある?
警察がなんで来るの?
ヘリー:会ったのか?
ジョイ:誰に?
ヘリー:警察が来たって
ジョイ:私がなんで?
ウェディングドレス注文したわ
コンセプトは決めたんだけど、奥さんを見てないから
似合うかわからないわ いつ戻る?
あなたが見てくれないといけないんだけど
ヘリー?
ヘリー:向かってる すぐつくよ
ジョイ:もう終わったの??
わかったわ おばさん・・
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ジョイ:ヘリーが匂いに敏感なんです
家政婦:それは知ってます
ジョンウ:カンナム署からきました。開けてください。
家政婦:私がやります。
ジョイ:いいえ・・・気になるわね・・ヘリーもいないのに。
おばさん・・・
家政婦:あの、刑事さん。
ご主人もいらっしゃらないので、また別の機会にいらしてください。
ジョンウ:すみません。確認しなければいけないことがあって。
家政婦:わかりますけど、私が悪口言われるんです・・
ジョンウ:あっ・・・お客さんですか。
すみません。先に来た人がいるでしょう?どこいますか?
家政婦:上です。早く探して帰ってください。
ジョンウ:はい・・すぐ帰ります。
ヒョン、どこ??
仲間の刑事:ジョンウヤ、ハン・ジョンウ!
上がってこい。
ジョンウ:また今度来よう。
仲間の刑事:ここ、ワイン倉庫もある
ミッシェルキム、ここで飲んでたみたいだ。
上がってこい。
ジョンウ:そうなの?
家政婦:できあがったみたいですよ
ジョイ:・・ジョンウ・・・ハン・ジョンウ・・・
仲間の刑事:ミッチントッキ~
ジョンウ:あんた誰だ・・・
お前誰だ!!!!!!!
仲間の刑事:ジョンウヤ・・
ジョンウ:お前誰なんだよ
言え、俺の名前もう一度呼んでみろ
ジョイ:何するんですか!
仲間の刑事:おいおいおい
お前どうしたんだよ
ジョンウ:呼べって言ってるんだ!
ヘリー:ジョイ・・
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仲間の刑事:あの、だから私たちがCCTVで確認したんですが
事件があったあの夜、ヘリーさんの部屋の・・・
30分間誰かがいたみたいなんですが・・・
・・・だから何かがある・・・って緊張しながら
来たんですけど・・
初めてみる女性がいらっしゃるから・・・
わかるでしょ、職業病なんです
ヘリー:・・おばさんだと思います。
僕の部屋の鍵を持ってたから。
仲間の刑事:あーそうだったんですねー
行こう・・
へリー:僕の婚約者が、何か失礼をしましたか?
仲間の刑事:あー婚約者の方だったんですね
どうりでよくお似合いだと思いました
ジョンウ:婚約者の方と少しお話してもいいですか?
仲間の刑事:おい!おい・・・あの方は事件当日、
チェジュ島にいたっておっしゃってたじゃないか
ジョンウヤ・・・ハン刑事・・
ヘリー:捜査のためじゃないでしょ?
もしかして・・僕の婚約者が気に入りましたか?
あーそれはダメなんだけどな・・・
ジョイ:私もダメだけど?
私、ヘリーが一番好きなんだけど
ヘリー:あー俺人気あるなぁ
ジョイ:早くきて、料理が全部冷めちゃうわ
ジョンウ:ちょっと待ってください・・・
仲間の刑事:ジョンウヤ・・
ジョイ:まだ何か?
ジョンウ:・・すみません・・・
いろいろと失礼しました・・
代わりに面白いものをお見せします
雨が降る・・・降らない・・降る・・降らない・・・
降る・・・降らない・・今日は雨が降らないみたいです
僕の友だちが特別に教えてくれたんだけど、昨日・・・
ジョイ:もう終わったでしょう?
さようなら
ジョンウ:なんで知ってるんですか?
雨が止む、降る
なんで知ってるのかって聞いてるんです。
ヘリー:本で読んだみたいだけど?
ノストラダムスだっけ?
ジョイ:どうだっけ・・
私もわからないわ・・
ヘリー:解剖結果が出れば、詳細わかるんですよね?
電話ください
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上司、仲間の刑事と事件の話。
仲間の刑事:ただ寂しくて自殺したんじゃないのかな
ジョンウ:お前なら水泳帽かぶって自殺する?
ジョンウ:スヨンは死んでないのに死んだと言って
知らないふりするのはもっと悪いことですよ・・
イ・スヨンは死んだ?
人間なら人間らしく言えよ
仲間の刑事:ジョンウヤ ハン・ジョンウ
ジョンウ:スヨンか?スヨナ・・・スヨナ・・
俺の夢は何か知ってるか?
2人:大人。しっかりした大人。
行くぞ!
行こう!2次会だ!
2次会・・・カラオケ?
おうおうカラオケ行くぞ
仲間の刑事:すみません、すぐ終わりますから
すぐ終わります
わーうまいですねー!
あなたは歌手!100点!
ジョンウ:100点?俺・・・歌手・・
上司:こいつどうしたんだよ
飲めない酒まで飲んで
仲間の刑事:大目にみてくださいよ
ジョンウも狂いたい時があるんでしょう
上司:ジョンウの面倒みてやれ
タクシー乗せて帰れ
ジョンウ:ありがとうございます
(ジョンウヤ、ハン・ジョンウ)
仲間の刑事:えーえらいこっちゃえらいこっちゃ・・
ジョンウ:何?ここになんで?返せよ
外さないつもりか?
おい、早く外せよ、車のキー返せ
仲間の刑事:えらいこっちゃって言っただろ、
鍵持ってきてないよ
ジョンウ:今のうちに外せよ!早く外せ!車のキーだせよ!
キー出せって。外せって!
仲間の刑事:外せないよ、持ってきてない。
ジョンウ:次でもこうなのか?あいつの罪は完璧なんだ
あー外せってば!!
俺を拉致してやらかした奴!
死んでもいないスヨンを死んだと言った奴!!
仲間の刑事:捕まえてどうなる?
あいつがスヨンを連れてるって保証あるのか?
ジョンウ:・・スヨンをどこに言って探せばいいんだ?
俺ほんと気が狂いそうなんだ
あの人がスヨンに見える
あの人の声も、スヨンの声に聞こえるんだよ!
仲間の刑事:もっとダメだ14年待ってダメにするつもりか?
刑事は待つのが仕事だって言っただろ 急ぐな
ジョンウ:お願いだから外してくれよ!!!
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ヘリー:あー絶対この近所なのに
ジョイ:探せなかったらもううちに帰りましょう
美味しいご飯作ってあげるから
ヘリー:美味しいのおごろうと思ったのに
食べたいものあったら言ってみてよ
俺が作ってやる
ジョイ:ほんと?
危ない!
ジョイ:どうしよう・・・
ヘリー:じっとしてて
ヘリー:大丈夫ですか?
レイプ魔:出られたと思ったら運悪いな・・・
ヘリー:病院までお連れします
ちょっと待ってください
俺だけど・・ちょっと事故にあって・・
近くの病院につれていくから、お前が来てみてくれ
ここがどこかっていうと・・・
レイプ魔:お嬢さん?なんで隠れるんだよ
酒飲んでたんじゃないのか?
ちょっと、おい
ヘリー:ちょっと、何してるんですか!
レイプ魔:なんだよ、俺は酒でも飲んでるのかと思って
俺より、彼女から病院に連れていけよ
ヘリー:あとからくだらないこと言わないで、持っていってください
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ヘリー:ジョイ!
ジョイ、ドアを開けるんだ!ジョイ!
どうしたんだよ!ドアを開けろ!
ジョイ!
ジョイ:私に触らないで!!!
ヘリー:もうやめるんだ
ジョイ:いやー!
ヘリー:大丈夫だから・・大丈夫だ
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ジョンウ:俺があとどれくらい待ってられるかな・・
探すことくらいはできるかな・・
仲間の刑事:当たり前だろ
ジョンウ:犯人を追いかけすぎて
スヨンを見つけられなかったんじゃないかな・・
毎日写真を見てるのに、顔が思い出せない
だから余計に会いたいみたいだ
仲間の刑事:はぁ・・・どうすればいいんだよ・・・
俺は寝るぞ
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電話が鳴る
ジョンウ:はい・・・
レイプ魔:(口笛)
彼女がまたできたのか?うちに若い女がいるな
ジョンウ:降りろ・・
仲間の刑事:なんだよ
ジョンウ:早く降りろ!!!
仲間の刑事:ジョンウヤ・・・
ジョンウ:つべこべ言わずに家にいろ
ウンジュ(スヨン義理姉妹):何?どうしたのよ
お母さんに・・
ジョンウ:タクシー!
レイプ魔:イ・スヨン!
おい。お前が狂ったうさぎなら、
俺は狂った犬だ
痛いだろ?我慢しろ
ジョンウ:俺を殴るって?
ここがどこだと思って来てるんだよ
俺が探す前に、俺の前に現れたらダメだろ!
レイプ魔:イ・スヨンは死んでない
俺を殺したら探せない
俺はどこにいるか知ってるのに
ジョンウ:スヨンはどこだ・・
レイプ魔:教えてやろうか?知りたいか
誰かが俺に・・・
ジョンウ:そいつは誰だ
レイプ魔:キム刑事が気づいて追いかけて死んだんだって?
知りたかったらまず謝れ
ごめんなさいって
ジョンウ:誰が・・・そいつは誰だ
レイプ魔:謝れば教えてやるって言ってんだろ
(静かにしろよ
我慢しろ
家に帰ろう
うん
家に帰ろう)
レイプ魔俺に我慢しろっていっただろ
お前も我慢しろ
待ってた?俺だって待ってた
なんだ?おい?
ジョンウヤ・・・ジョンウヤ!
ジョンウ:来るな!!!
レイプ魔:ハン・ジョンウ、また会おう
ウンジュ:どこいくのよ!
ジョンウヤ
ジョンウ:スヨンがどこにいるのか知ってるんだって・・・
ウンジュ:あいつが言うことを信じるの?!
ジョンウ:スヨンを・・・
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ヘリー:はい
ナム理事:また声を聞けて嬉しいよ
ヘリー:どなたですか?
ナム理事:今まで元気に暮らしてたようだな、
カン・ヒョンジュン
ナム室長と言ったら思い出すかな?
以前会長室で何度か会っただろ
ハン・テジュンにはまだ話してない
ヘリー:今行きます
----------------------------------------–
仲間の刑事:あいつはどこだ
ウンジュ:ヒョン!
今さっき眠ったの
出て
仲間の刑事:起きろよ、何殴られてんだよ
いい子のフリして
スヨンのお母さん:出て
仲間の刑事:僕が捕まえますから、あまり心配しないでください
スヨンのお母さん:あんたがなんで!
殺すなら私が殺すわ!あんたたちがなによ!
私の言うこと聞かないわ。あなたが止めて。
追い掛け回すなって言って
私・・・スヨンに会いたくないわ
嬉しくもないわ
人は生きていかなくちゃいけないの
だから・・・もう終わりにしろって言って!
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ジョイ:もしもし
レイプ魔:ジョイ?
ジョイ:どなたでしょう?
レイプ魔:さっき会ったじゃん
彼氏は??
ジョイ:誰ですか?
レイプ魔:あーさっき車にぶつかった人
怪我してんだけど、ちょっと来てよ
病院行かないと
もしもし?もしもし?
困るんですよね。人を轢いといて
知らんぷりするならひき逃げですよ
あなたの彼氏、牢屋行きですよ?後悔するよ
ジョイ:ちょっと待って
レイプ魔:何?
ジョイ:待っててください
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ナム理事:ずいぶん成長したな
なんで逃げたんだ
ヘリー:要件はなんだ
ナム理事:他に何があるって?金だろ
ミッシェルキム・・・いや、チョン看護師に
お金をやったんだ
俺を騙してたみたいだ
俺を利用して、ハン・テジュンに復讐するつもりだった
ヘリー:そんな価値があるのか?
ハン・テジュンに?
ナム刑事:そうだな・・・そうであろうがなかろうが
俺には関係ない俺に必要なのは・・
へリー:要件だけ言え
ナム理事:何をそんなに急いでる?
イ・スヨンが待ってるのか?
一緒に暮らしてるのは知ってる
警察ではまだ今でもその子を探してるみたいだけど
ヘリー:だから?
ナム理事:ああ・・ハン・テジュンには言わないでいてくれると
ありがたい
イ・スヨンの価値がいくらか・・・
お前が決めろ
ヘリー:うちの母を殺して、いくらもらったんだ?
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レイプ魔:けっ・・・やっぱりそうだ・・・
どなたですか?
宅配:宅急便です
レイプ魔:なんだよ・・・めんどくせーな
(新聞にスヨンレイプ殺人の記事)
どなたですか?
どなたですか?
あー首が・・・
なんでこんなに遅いんだよ・・
(空がぐるぐる回る・・・
私頭がおかしくなったみたい
あなたが横にいるのに、あなたのことを想うの
今日は雨が降ればいいな
あなたを思い出す
風が吹く
あなたを思い出す
その風が目にしみて
あなたを思い出す
街灯がチカチカしてる
君を思い出す
悪い記憶を消してくれた
あなたを思い出す
ジョンウや、ハン・ジョンウ
初雪が降る日、何するの?
お前に会わなくちゃ
俺友だち一人しかいないじゃん、イ・スヨン)
仲間の刑事:開けろよ!開けろって!!
隣の人:なんなんですか?!
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警察官:すみません、警察です。
すみません、最近事件が多くて・・
それでは・・・
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ジョイ:なんですか?
ジョンウ:俺の名前をもう一度だけ呼んでみてくれ
イ・スヨン・・・
ジョイ:ハン刑事・・・
ジョンウ:じゃないですよね・・・
わかってます、違うってこと
わかってるんですけど・・・でも・・・
あなたが僕の探している人みたいで・・・
ジョイ:何してるんですか?
ジョンウ:幼稚な男に見えるでしょ。
だからもうやめようって・・・
今日まで・・今日だけ探して、終わりにしようって
本当に・・終わり・・・
だから、一度だけお願いを聞いてから
見送ってくれませんか
僕の名前は、ハン・ジョンウです
ジョイ:ハン・ジョンウ
ジョンウ:もう一回・・・もう一回・・・
ジョイ:ハン・ジョンウ
ジョンウ:もう一回
ジョイ:ハン・ジョンウ
ジョンウ:もう一度・・・
ジョイ:ジョンウヤ・・・ハン・ジョンウ・・・
ジョンウ:スヨナ・・・
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