Stand by TVXQ@東方神起
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ボスを守れ

『ボスを守れ』第14話あらすじ 


第14話あらすじです^^
土曜日で翻訳学校最終日でした。
修了書、もらいました。
やっと入り口に立てた感じです。
ただ、翻訳学校での勉強はこの翻訳では使ってないんです。
トン関係の翻訳は、あまり簡潔にしたくないので
なるべくセリフであげてるとこは、言ってる直訳に近い意味で
あげてるので。。。
あと日曜はちらっと3声2の撮影地巡りしてましたw
なのでまたギリギリになってしまい。。。
相変わらず雑ですがw

http://www.tudou.com/programs/view/UQCnkzZd5qs/
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ムウォン、ナユン、会場を出て・・
ムウォン:ソ・ナユン。俺のところに戻りたいのか?
ナユン:うん。 そうしたらダメ?・・・
外で座って・・・
ナユン:答えないのね、ダメってことね?ノ・ウンソルさんのせい?
ムウォン:そうじゃない
ナユン:そうじゃないけど、とにかくダメだ、そんなとこね。
ムウォン:そんなに簡単に言える問題じゃないけど
ナユン:結論は1つじゃない。いいかダメか。
ムウォン:結論だけ望んでるのか?
ナユン:望んでない。もうわかったから。
    行くわ。わけもなく親切ぶってついて来なくていいから。
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ナユン走り去るところで通りすがりの人とぶつかって
文句言われる・・・失恋したみたいだって。
ムウォン、やっぱし後ついてきてたみたいで・・・
ムウォン:大丈夫か?
     何ですか?まっすぐ見て歩けよ。
     まっすぐ見てなかったこの子が、3回も謝ったんです。
     まっすぐ見てなかったそちらは謝らないんですか?
男の人が謝ると、女の子は不服そう。
ムウォン:大丈夫か?
ナユン:大丈夫じゃない。でも気にしないで。
ムウォン:車持ってくるから。待ってろ。
ナユン:いいわよ。
ムウォン:待っててくれよ、うん?すぐ来るから。
ナユン:なんでこんな時に優しくするのよ!
    ああどうしよう・・
ナユン、化粧がはげてる自分に気づいてあたふたw
隠れてると・・・
ムウォン:どこ行ったんだ?
そのまま気づかず去ってっちゃったw
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ナユン、1人ウンソル家に戻って、ミョンナンに泣きつくw
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ジホンとウンソル。
ウンソル、ジホンに、もし私が望めば経営権とか
全部捨てて、自分の街に来ることができるかって聞くと
ジホンは、ウンソルの考えについていくって言っただろと。
ウンソルは何食べて暮らしていくのよって言うと
ジホンは、自分が今持ってる通帳と株全部持ってくから
そんなの心配するなと。今すぐ行くか?ってw
前、どんな会長になったらいいか話したこと覚えてるか?って。
ジホンは全部覚えてるんだけど、
ウンソルは、今それがこんがらがってるって。
話したみたいに、良い会長になったらいいなとも思うけど、
会長も何もかも捨てて、心のままに気楽に生きたらいいと
思うこともある。
でも、何よりも重要なのは、チャ・ジホン本部長が何を望んでいるか、
と言うと、ジホンは、その問題は自分が慎重に考えるから、
ノ・ウンソルは何も考えなくていい。
で、何があったんだ?って。
ウンソル、ジホンに嘘はつかない、でも今はまだ話せないから
もう少ししたら話すからって。
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ムウォンとムウォン母、朝ごはん中~
ムウォン:あまり眠れなかったんですか?
ムウォン母:そんなあなたの顔色もよくないわね。眠れなかったの?
ムウォン:いや、ずっと複雑なことばかり起こるんですよね。
ムウォン母:そう。生きるって複雑よ。だから老いていくわ。
       
ムウォン:若くなる秘訣があるけど。
ムウォン母:やること全部やってるわ。鍼も注射も、これで最大限よ。
ムウォン:シンプルに生きればいいじゃないですか。
     おじさんをこうやって倒そう、ああやって倒そう、そんな風に
     悩まずに正々堂々とすればいいんです。
ムウォン母:そんな話するなら止めなさい。
      耳にタコができるわ。
ムウォン:ただ僕を信じてください。
     お母さんのやり方で勝ち取ったその場所(後継者)の、
     それが何の意味があるんですか。
ムウォン母:あ~もう知らない!ご飯がおいしくなくなるわ、ほんとに。
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おばあちゃん、ウンソルに
「もし人間的にはすごく良い人だけど、社会的に
正しくない何かをしたとすれば、そしてそれを知ってしまったら
その時私はどうすればいいですか?」と言われたことを思い出す
おばあちゃん、複雑な表情でご飯食べてたら
会長に以前言ったことを逆に会長から言われるw
(そんな顔でいたら福が逃げる的な話)
会長、おばあちゃんが静かだと逆に不安になるってw
そして老人うつ病?みたいなのがあるから病院に行って
調べてもらえとw
おばあちゃん、外に出るとチャン秘書が。
チャン秘書に、会長は何をやってるんだと聞くけど
チャン秘書は何のことかわからないと。
お前が知らなければ誰が知ってるんだ!と怒ってますが。。
そこに会長がきて、チャン秘書は俺の秘書だと。
そしておばあちゃんが去ると
会長、チャン秘書に「俺が知らない何かがあるのか?」と。
チャン秘書、会長が知らないことは私も知らないことだと。
会長、とにかく俺が知らない何かを隠してたらお前は死ぬぞと
脅しますw
チャン秘書、次が最後のボランティアであることを告げると
会長、最初信じなかったけど嬉しそうw
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ジホンとウンソル、ひと仕事終えてソウルに戻ります。
車で寝てたところ、ウンソルにメール。
「市民団体監事、アン・ヨンサムです。ノ・ウンソル秘書が
正しい選択をすることを信じて待ちます」
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ナユン母とムウォン母。
ナユン母、会長を陥れるためにかなり積極的な様子ですが
逆にそれを疑うムウォン母。何か下ごころがあるんだろうと。
それはなんだと聞くと、系列会社が欲しいみたいですね。
ムウォン母は、そんなの話になるって言うの?!って驚いてますが
ナユン母は、ムウォン母が損することでもないし、なんで?っていう。
上手く判断しなさいよ、的な・・・
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チャン秘書、パク常務。
割愛w
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パク常務、ナユン母と電話。
パク常務今度はナユン母と繋がったわけですね、結局。
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ウンソル、市民団体の監事の人に電話。
ウンソル、自分から言いたいことがあると。
まず自分には連絡をしないでくれ、これは陰謀だ。
もし連絡したらその記録が残るから、ダメだと。
で、私だと偽って連絡がきたら、録音して発信番号を確認してと。
そして自分にすぐ連絡して、可能なら追跡できない公衆電話とかで
してくださいと。あと私の名前で宅配物が届いたりしても
それはそのまま自分に渡してくれと。
で、自分がこういうことをお願いするのもおかしな話だとは思うけど
でもこれは悪いことを目的としてやってることだから、その代わり
ちゃんと私が監事のあなたの最終目的のように、綺麗な企業経営が
成り立つように本当に上の人の補佐をしっかりするからと。
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ウンソル、家で裏切り者の予想リストを書きだす。
ムウォン母とかは、違うといいなーとか言いながら・・・
そこへナユンが。
ウンソルにムウォンに振られたことを告げる。
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ジホン、ウンソルに言われたことを思い出す・・・
大事なのは、ジホン本人が何を望んでるかだって。
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会長、ジホン
ジホン、会長に財産贈与のことを尋ねます。
ちゃんと法的手続きを取ってやってるのかと。
自分はノ・ウンソルに恥ずかしいことはしたくないんだと。
でも会長は、お前の気持ちはわかるけど現実は
そうはいかない的なことを言いたいみたい。l
でもジホンは、とにかくお父さんを信じると。
会長、今までずっと信じないって言ってきたくせに
なんで今になって信じるとか言うんだと・・・
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ウンソルとナユン
ナユン、ジホンに振られた時よりも傷ついてるようで
ムウォンのことをジホンの時より好きだからか、それとも
そこまで好きじゃないからなのか、よくわからないと。
ウンソル、なんで比較するのかと。
で、ちょっと説明しようとするんだけど、ナユンに「要点を言って」と言われてw
結論は「その時の自分にはわからなかったけど、今の自分にはわかることがある」
ナユン、納得いったのかいかないのかよくわからない感じw
ウンソルは、ムウォンが個人的に可哀想だと。
1人で何でも上手くできるから、かえって逆にほっとかれると。
自分も結局そうしてしまったしと。
でもそんなムウォンもやりたいけどうまくやれないことがあった!と。
それは「遊ぶこと」
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ムウォンとナユン
ムウォン:これでいいよ、開発させて。
ナユン:あたりまえでしょ、私が大丈夫って言ったじゃない。
ムウォン:そうだな、ちょっと話しよう。
ナユン:あ、うん、これからスケジュール入ってる?
ムウォン:1,2つあるにはあるけど。
ナユン:すごーく重要な仕事に繋がるスケジュール?
ムウォン:そんなわけじゃないけど。
ナユン:ならいいわ、ついてきて。
ムウォン:え?
ナユン:あなたはとにかく私の言うようにやればいいの。
    私を傷つけたんだから、代償を払わないと。
    ついてきて。スケジュール全部中止して。
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チャン秘書とウンソン
市民団体の件で口論。
お互いがお互いを疑っている様子。
そしてウンソルはやっぱし会長に今の状況をきれいに整理して
正々堂々してほしいみたいで、言うって言ったらチャン秘書が
自分が言うから!って。
じゃあチャ本部長にだけでも私が言うって言うんですけど
それも止められます。
いろんなことがかたずいてから言おうと。
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チャン秘書、会長
チャン秘書、何か言いたげですが会長に逆につっこまれて
何も言えずに、「最後のボランティアの時間です」と。
チャン秘書の様子、なんかおかしいと思っている会長。
そして、ウンソルに会わなきゃいけないと。
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エレベーターで会長、ウンソル、チャン秘書
会長、最後のボランティアでどうやら不良を相手にする様子。
だから、ウンソルに少し話聞こうとしたようです。
先生みたいに何かを教えたり上からモノ言う感じじゃなくて
友だちと話すみたいに話せばいいと。
そして、普段通りの会長の人生をそのまま見せるといいと。
会長は誰よりも綺麗で正直な方なんだからと。
(ちょっと圧力かけてますねw)
そんな風に見えるか?と会長が尋ねると
正直企業を動かす人がこんな風にはできないけど
会長はそういう人たちとは違う、不法、不正行為、裏口継承とか
そういうのは絶対しない人でしょう?と。
会長、ちょっとあたふた慌て気味で。。。
チャン秘書、降り際にウンソルを睨んで。。。
会長、ウンソルの言葉に胸が痛んだ様子です。
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ウンソル、パク常務が変に電話をかけているところを
追いかける・・・
男子トイレに入った模様。
そしてそんな姿をジホンが見ていて・・・
ウンソルを捕まえる。
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ジホン、ウンソルを部屋に連れて行って
どういうことか説明しろと。
理由がなんだと。
ウンソル、パク常務の電話の内容がおもしろかったからと・・・ごまかすけど。。
ジホン、真面目に話をしようとします。
でもウンソル、事情があるからもう少し待ってって言ったでしょうと。
でもジホンはなんで毎回待たないといけないのかと。
1人で待つのはうんざりだと。
ウンソル、ジホンを抱きしめるけど、会社ではスキンシップ禁止だろうと
突き放します。
そしたらウンソル、ぶつかって・・・怒るw
ジホン焦るw
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パク常務とナユン母
ウンソルが感がいいみたいだと心配している様子。
ナユン母は慎重に動きなさいというだけ。
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市民団体監査室に届いたのは・・・
ウンソルが見た資料と同じもの?!
真偽確認して緊急会議するから全員招集させてと。。
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会長、チャン秘書。
最後のボランティア・・・
案の定、生徒たちはぐだぐだ
(少年院的なところでの講義っぽいです)
ウンソルに、友だちのようにって言われてたけど・・
結局生徒たちの態度にイラついて上からいろいろ話してしまい・・・
生徒に「おじさんだってやくざの会長じゃないか、俺たちみたいに
犯罪者じゃないか」と言われてしまいます。
会長あたふたしつつ、「私のように生きるなってことを
言いたいんだ」っていう・・・ww
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ムウォンとナユン
ナユン:これからどうする?
ムウォン:今までも何もしてない、どうする?なにする?って言いながら
     行ったり来たりしてる。お前ほんと何がしたいんだ?
     今お前1人でおかしい。じゃあな
行こうとするムウォンを引き留めるナユン
ムウォン:おい!ソ・ナユン!
ナユン:そうだ、あの人たちにとにかくついていけばいいわ。
    あなたも私もよくわからないから、ただついていけばいい、ね?
ムウォン:なんだって?!
     
食べながら~おばさん、これいくらですか?!www
図書館?で、ラブラブカップルを見ながら
ナユン:あんなこと私たちも前したことあるのに。
    でしょ?何よ、したじゃない。違う?
ムウォン:ついてこい。
外に出て~
ムウォン:いったい何が目的なんだ?!ソ・ナユン。
     どうしてこんなことするのか知らないと
     あいづちさえも打てないだろう?!
ナユン:ただ遊ぼうってことだったんだけど。
ムウォン:ただ遊ぼうって?忙しいのにスケジュールを
     キャンセルさせておいて?
ナユン:別に重要な仕事じゃないって言ったじゃない。
ムウォン:あーわかった、わかったよ。これからちょっと
     話しよう。まずお前の感情に対する俺の立場を言うから
     聞いて。
ナユン:私からしたらダメ?
ムウォン:してみろよ。
ナユン:ジホンにしがみついてたのに、あなたに突然こんな態度とるのは
    笑えることだって知ってる。でもあなた知ってる?
    その時の自分にはわからなかったことが、今の自分になってわかることが
    あるってこと。
ムウォン:どういうことだ?
ナユン:あ・・・どういうことかっていうと・・過ぎてからわかる感情がある、
    そういうことよ。だから私が今あなたにどうしてこんな風になってるか
    私もよくわからないっていうことよ。
    あなたもそうでしょう?あなたも今のあなたの感情が100%
    確信できるものなのか。できないでしょう?私のことが今めんどくさいのか
    良いなって思ってるか。
    まだノ・ウンソルがいないとダメなのか、
    いなくてもいいのか。あなたも今現在のあなたの感情、確実には
    わからないじゃない。
ムウォン:そう、それはそうだ、認めるよ、
ナユン:だからとにかくもしかしたらあなたがあたたも気づかないまま
    私を前みたいに好きだっていう確率もあるのよ。
    だから可能性があるから、私はずっとこんな風にあなたと遊んで
    粘るの。そういうことよ。これが私の結論よ。
ムウォン:ソ・ナユン
ナユン:いいの、話は全部終わったでしょ?送って。
ムウォン:そう、粘るのはお前の自由だから勝手にすればいさ。
     俺は俺で心のままに反応すればいいんだろう?
ナユン:それはそうだけど、でも私を家まで送ってくれるでしょ?
    そうでしょ?うん、ねえ!
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ジホンとウンソル
ジホン、教えてくれないから拗ねてる。
ナユン:どうしたの?なんで拗ねてるの?
ジホン:ナユンお前またなんだよ、驚くだろ
ナユン:二人ケンカしたの?そうなの?ケンカしたみたいね。
ムウォン:何があったか知らないけど、確実にジホンが
     悪いんでしょう?
ジホン:違うよ!
ウンソル:はい、それは違うんです。
ムウォン:でもお前が悪いんだよ、なんで拗ねるんだよ、
     小学生でもあるまいし、あーそうだった、小学生だったか。
ナユン:もういいわ、あんたたち帰って。
    何してるの?帰らないの?早く
ウンソル:気を付けて、気を付けて帰ってください~
ムウォン:なんでケンカしたんだよ?
ジホン:それじゃお前はナユンと付き合ってるのか?
ナユン:ところで2人ほんとになんでケンカしてたの?
ウンソル:私が悪かったの、これでいい?
ナユン:だから何が悪かったのかって。
ウンソル:もういいから。
     私、ソ・ナユンさんのお母さんにちょっと会うこと
     できないかな?
ナユン:ノ・ウンソルさんがうちのお母さんに何の用?
ムウォン:何、ノ・ウンソルさん、さすがだな。
     お前は信じて頼れるような男じゃないし。
ジホン:そんな風になろうとすごく努力してるんだよ、なんだよ。
ムウォン:どうだか。
ジホン:お前はナユンとどうするつもりなんだよ。
ムウォン:どうだか。
ジホン:ナユン、あいつ・・遠慮しないやつだって知ってるだろ?
    諦めてナユンにしとけよ。
ムウォン:タイミングがずれすぎなんだよ・・
     なんでこんなにいつも複雑なんだ・・・
ジホン:そうだな、帰るよ
ムウォン:俺も帰るよ、バカ
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会長、ジホン、ウンソル、少年院の子たちに言われたことを
思い出している・・・
そして自分自身と会話・・・
自分は苦しんでるんだと、その苦しみが人生を間違って生きたという
証拠だと。もし死んだら、お前の息子にとってどんな父親として
残ると思うかと。恥ずかしい父親として残る・・・
じゃあ世の中の人ではどんな風に記憶に残ると思うかと。
やくざの会長だろうなと。。。
自問自答しつつ・・・答えを出した模様。
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ジホン、家のウンソル等身大人形に愚痴w
その時会長が入ってくる。
会長、ジホンにこれからお前の意志のように綺麗にする、
経営権の継承も財産権の贈与でも何でも、100%綺麗にすると。
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会長、チャン秘書
チャン秘書にお前が隠してることあるなら
ちゃんと話せと。
チャン秘書、ウンソルが帳簿を見てしまったことを
告白します・・・
会長、だからあの時ウンソルがあんなこと言ったんだ、恥ずかしいと。
チャン秘書、まだあると・・・
ノ秘書が市民団体と接触したようだと話します。
会長、怒ってウンソルに電話しますが、ウンソル不在で
ジホンが電話に出ると会長また激怒。
ウンソルを連れてこいと。
ジホン、何がどうなってるのかさっぱりw
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ウンソル、市民団体監査役
帳簿が送られてきた話をウンソルにします。
ウンソル、自分が送ったんじゃない、
時間をくれ、自分から告白するように私が説得するから
少しだけ時間をくださいと。
お願いじゃなく脅迫しますと!
と、お願いするのですがーーー
監査役の人に電話が入り、もうすでに中央捜査部に
資料が渡った模様・・・
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会長、ウンソル
ウンソル、会長に秘密帳簿を見た話をします。
そして、全部整理してくださいと。
脱税したのも全部自主納付して、そのほかの不正も
全部綺麗にして、検察に全部自分自身で明らかにしてくれと。
会長、なんで俺がそんなことしないといけないのかと。
ウンソル、なぜなら、その帳簿が検察に渡ることになるからと。。。
会長が自分から動けば、なんとかなるかもしれないというようなこと
言うんだけど、会長は激怒して出て行けと。
自分はノ・ウンソルを信じて可愛がった分だけ、
ウンソルに対する怒り、裏切りがどうすることもないくらい大きく
恐ろしい。自分がウンソルに何かする前に、目の前から
早く消えろと。これが自分がウンソルに与える最後の配慮だと。
今すぐ何も言わずに消えろと。
ウンソル、自分が勝手に帳簿を見たのは本当に申し訳なかったけど、
他に誤解はしないでくださいというけど、会長怒ってるので
聞く耳持ちません。。。
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ウンソルとパク常務
ウンソル、もしパク常務の仕業なら許さないと。
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会長、チャン秘書。
会長はチャン秘書に、ジホンには気づかれないように
ノ秘書を片付けろと。
チャン秘書は、今すぐ解雇は難しいけど自ら辞めれるような
地方職を調べてみると。
そして、検察側に、本当に何か言ってるのか事態を把握しろと。
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ムウォン、ムウォン母
ムウォン:それどういうことですか?内部告発って?
ムウォン母:私がそうしたわけじゃないわ。
      ファン館長・・・パク常務とそうしたんだけど
      とにかく事が大きくなったわ。
      とにかく両方私に食い下がってくるし。
ムウォン:お母さん!
ムウォン母:私はそんなつもりはなかったわ。
      とにかくあなたは知らないふりをして。
      中途半端に動いて余計な誤解を与えないように。
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ナユン、ナユン母
ナユン母:何がどうして突然そうなったの?
ナユン:ええ、ただそのこと知っててください。
    だからムウォンと私を押してください、前みたいに。
ナユン母:ムウォンも同意したの?
ナユン:いえ、それは・・
ナユン母:あなた、あなたまた片思いなわけ?
     馬鹿らしい。
そこにムウォンが。。。
ナユン:え?ムウォン、あなたがなぜここに?
    約束したんですか?ムウォンと?
ムウォン:いったい何をしたんですか?!
     ファン館長がやったことはファン館長が責任とってください。
ムウォン、怒って帰る
ナユン:何?何があったの?え?なんなのよ、ムウォン
    ねえ、チャ・ムウォン!私怖いじゃない!
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ジホン、ウンソルと車移動中
ジホン:ノ・ウンソル、まだ待たないといけないのか?
    俺に言うことはないか?
ウンソル:それは・・・
ジホン:降りろ、降りて1人で帰れ、ノ・ウンソル。
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ジホンと会長
ジホン、会長に最近会長変ですと。
そしたら、会長からノ・ウンソルと別れろと言われます。
ジホン、突然の言葉にびっくり。
何があったんですか?会長もノ・ウンソルも僕が知らない
何かがあるじゃないですか、なんなんですかいったいと。
会長は、2度は言わない、ただ言われた通りにしろと。
ジホン全然納得いかず。
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会長、チャン秘書
すでに情報が中央捜査部に移行してて極秘で
内部調査が行われていた模様。
早ければ今日、明日で押収捜索が始まると。
ひとまず、できる範囲で証拠隠滅をすることはしたけど
簡単に終れることじゃないようだ、申し訳ないとチャン秘書・・・
会長、心臓が痛そう・・・
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そしてついに、中央捜査部が入ってきます。
押収捜索令状を持って、協力要請をと。
秘密資金関連疑惑について、これから調べられます。。。
パク常務の部屋も、ムウォンの部屋も、
そしてジホンの部屋も、会長室も・・
(ジホンだけが知らないのがなんかめっちゃ切ないです・・・)
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以上でしたー!
さて水曜日はなんとか見れるかな・・・
見たい・・・です。。
木曜がちょっと見れそうにないので、今回^^;;
本来なら今週で終わる予定だったけど
来週まで延びたからあと4回ですね!!!
最後までこれできるかなーあと少しだから頑張りたいな。
毎回適当だけど^^;;

POSTED COMMENT

  1. wookie より:

    翻訳学校、修了おめでとうございます。
    そしていつもありがとうございます。
    恋愛話の時はなんとかなるんですが、ビジネス系の話になると難しくて・・^^;
    ホント助かります!
    あと4回ですね。。楽しみなようなさびしいような・・
    ムウォンくんはドラマが終わるとあのヘアースタイルやめるんでしょうか・・ずいぶん見慣れたんですけど・・^^;

COMMENT

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