Stand by TVXQ@東方神起
5人の東方神起、2人の東方神起、JYJ、ソロ活動
ボスを守れ

『ボスを守れ』第8回あらすじ


第8話あらすじです。
ぎりぎりになってごめんです^^;;
集中できる時間がなかなか取れなかった~!

http://www.tudou.com/programs/view/ydWP1CttcC4/
-----------------------------------------
会長、ウンソルに電話。
ジホンが車にカバンと携帯を置いていったと告げると
ウンソル会長にちょっとお怒りモード。
そしたら会長、お前今俺に向かって怒ってるのか?!とw
ウンソル謝って、ジホンの場所を聞く。
ウンソル、急いでジホンを探しに行くんだけど
途中でムウォンに電話するけど、ムウォンは車に携帯を
置き忘れてるから出ない。
そして突然車にぶつかりそうになる。
ドライバー:おい!お前死にたいのか?!バカ野郎!
ウンソル:ごめんなさい、でもあなたも悪いじゃないですか、
     ここ歩行者優先道路です。
     それと、誰に向かってタメ口?
     忙しいから見逃してやるよ。
     (本部長)見つけたら殺してやるから!まじで!
ウンソル、ジホンを発見。
ジホン:ノ・ウンソル!
ウンソル:何ですか?!なんで何度も呼ぶんですか?なんでなの・・
     なんで何度も呼ぶのかって聞いてるんです!なんで!
ジホン:不思議だ・・・ノ・ウンソルは呼ぶと現れる・・
    チャンガ(アニメのヒーロー)みたいだ。
    ノ・ウンソルは俺にとってスーパーヒーローだ。
ウンソル:何言ってんのよ・・・
ジホン:あ!まじお前なんだよ!
そこへ携帯。
会長:お、ノ秘書、見つかったか?
ウンソル:はい、見つかりました、会長。いなくなったご子息!
会長、ジホンに帰ってこないで何やってる!いやもう
帰ってくるな!と言うとジホンわかったと返事w
会長、おばちゃんに、ジホンが帰らないって言うんだと
愚痴ると、「帰ってくるなって言っただろ?今」とwww
そしたら「反語だよ、反語」wwwってw
    
-----------------------------------------
ムウォンの付き人?:やはり車にありました、本部長
ムウォン:めんどくさいこと頼んですみません。
ウンソルからのメールが到着
 (ウンソル:事情があって遅れそうです。)
そこへナユンから電話
ナユン:私どーこだ?
ムウォン:用件言えよ
ナユン:ここ、昔あなたとジホンとときどき来てた
    フレンチレストランあるじゃない?
    そこなの。でも味も雰囲気も前みたいじゃない、
    お客も気に食わないし。
    ところであなた何してるの?忙しくなければ来て・・
ムウォン:俺忙しい、約束あるんだ
ナユン:き・・・切らないで。こんな風にずうずうしく電話して
    悪いと思ってるけど、私一人で食事してるの。
    家にいるのもイヤで、一緒に食事する人もいないし。
    会社の子たちは時間あったら来てってメールしたけど
    誰も来なくて。
ムウォン:俺も悪いけどほんとに約束あるんだ。
     食事楽しんで。
-----------------------------------------
ジホンとウンソル
ウンソルはすごく怒ってる。
ジホン:あの、ノ・ウンソル。怒ってるのか?今日俺を探して
    心配したんだな。心配しなくていいのに。
ウンソル:心配させてるのに何が心配しなくていいよ!
ジホン:今、お前はすごく興奮してるから、ちょっと落ち着いて
    俺がお前のボスで、お前が俺の秘書だって
    思い出してみろ。
ウンソル:ええ、ボス。でも私もうすぐおそらくその秘書を
     辞めると思います。
ジホン:何?!
ウンソル:これから私が社員章外して忠告します。
     よく聞いてください、この野郎
ジホン:この野郎?!
ウンソル:何?何か問題でも?私あんたと同い年だし。
     精神年齢で言ったら私の方がずっと年上よ。
ジホン:いい、この野郎もいい。お姉さんもいいけど、
    辞めるって?誰に許しを得て辞めるんだ?
    何無責任なこと言ってんだ?
ウンソル:あんたのせいじゃない!私が言ったでしょ?
     最悪私が辞める場合もあるって。
ジホン:あ、おやじのせいだろ、やっぱし。わかった、心配するな。
    おやじは俺が・・
ウンソル:いいえ、イヤです。私辞めます。
ジホン:何?!
ウンソル:さっきあなたを探してて、こんな風に思った。
     一生チャ・ジホンの野郎につくしていくだけ
     なんだろうな、こんなだと私の人生終わりだな。
ジホン:終わるって何で俺が?わかった、怒ってるのは
    理解するけど、俺は悔しいよ。俺が今日こんなに
    歩き回ったのはノ・ウンソルが心配だったからだ。
    もう気持ち落ち着けて、理性取り戻せよ。
    俺は今驚いて息も上手くできないんだ。
    今ノ・ウンソルのせいで心が痛いよ。心だけじゃない、
    衝撃のせいで体中が全部痛い。
ウンソル:あんただけ痛いと思ってる?私も痛いのよ。
ジホン:え。どこが痛い?ノ・ウンソル、どこが痛いんだ?うん?
ウンソル:あんたハイヒール履いて走ったことあるの?
     私はあんたに会うと毎日あちこち走って、私の足のかかとが
     傷つかない日なんて1日もないわ。ぼろぼろよ。
     足だけ痛いと思う?頭も壊れるほど痛い。
     チャ・ジホンのヤツ、私が辞めたらどうなる?どうやって生きてく?
     私は子どもを心配する親の心情だよ。
     結婚もしてないのに母親になってしまったの!
     あんた私を好きだって、私が一生あんたのそばにいれば
     いいって?だったら私は?私は一生あんたの面倒だけ見ろって
     そういうこと?一生こんな風にバカな女みたいに走り回れって?
     かかともぼろぼろだし私の心も。
     あんたよく私にすごいとかスーパーヒーローだとか言うけど違うわ。
     私はすごくない。
     
     (ここからすごくない理由をいろいろ言うんですけど
     長いので割愛^^;)
     
     どうかしっかり生きてください、本部長。わかりましたか?
     返事は?え?返事は?!
ジホン:わかった、俺が全部受け入れるから、ただ、ノ・ウンソルが
    辞めるっていう話はひとまず撤回して・・・
 
  
 ウンソルの携帯にメールが到着。
   (ムウォン:僕もすごく遅れたんです だからゆっくり
         慌てず来てください、待ってます)
ウンソル:あ、どうしよう
ジホン:ノ・ウンソルを見てくよ
ウンソル:遅れたじゃないですか。約束あったのに、忘れてたじゃないですか。
ジホン:一緒行こう、ノ・ウンソル
ウンソル:ついてこないでください。さっさと家に帰ってください。
     お父さんが待ってるでしょ!
ジホン:そんな風に一方的に言いたいことだけ言うなんて
    不公平だろ、ノ・ウンソル。それに俺はお金もないし、車もないんだ。
    俺どうせ帰れない。
ウンソル:よく聞いて聞いたまましてください。
     1、タクシーをつかまえる。
     2、行先地を告げる
     3、家に着いたらベルを押して「タクシー代を持ってきてください」
     って言う。
     このくらいはできるでしょう?
     やってもやらなくても、帰っても帰らなくても私は確かに教えました。
     教えました!
ジホン:ダメだ、ここままじゃ帰れない、ノ・ウンソル。
    本当に最後みたいに話してるじゃないか。
    俺にも話すチャンスをくれるべきだろ!
バスに乗ろうとするウンソル
ウンソル:運転手さん!ちょっと待ってください!ありがとうございます。
ジホン:ノ・ウンソル!
運転手:乗らないんですか?
ジホン:ノ・ウンソル!
運転手:ちょっと、あんた、お金は?
ウンソル、とりあえずお金は払ってあげるけど
これから自分は透明人間だから刺激するなと。
ジホンはわかったと言いつつ、話をしながら
バスでパニック障害の発作がでて、バスが急停車した
タイミングでウンソルの髪の毛を引っ張ってしまったり。
2人バスから降りて、ウンソル怒って勝手にしろ!って言うと
ジホンは、待ってるからゆっくり用事済ませてこいって。
--------------------------------------------------
ムウォンとウンソルレストランにて。
ムウォン:座ってください
ウンソル:遅れてごめんなさい
ムウォン:無理に食べなくてもいいです、胃もたれしますよ。
ウンソル:大丈夫です。私胃が強いんです。いつどんな時でも
     ちゃんと食べれてちゃんと消化するんですよ。
     胃もたれしません。
ムウォン:元々の今日の計画、聞きますか?
ウンソル:はい、聞いて、私の計画もお話します。聞いてください。
ムウォン:そうですか。
     (ブレスレットを取り出して)
     父の形見みたいなものです。僕は両親からプレゼントを
     もらうとか、何か一緒に買うとかそんな記憶がほとんど
     ないんですよ。必要な時は、いえ、何か必要になる前に
     カードや通帳があったから。
ウンソル:わ~私は何か必要な時は買ってほしいって
     駄々こねて泣いたりしたのに。
ムウォン:これは僕が記憶している父と一緒に買った唯一のものなんです。
     正直僕の父・・・そんなに良い話を聞かなかったんです。
     でも僕の父だから、大事なものだったんですが
     今までどこかへかたずけて忘れてたんです。
     でもノ・ウンソルさんに会おうと準備してて見つけたんですよ。
     だから、あーこれは運命なんだな・・・
ウンソル:と思って、私にあげようと持っていらっしゃったんですか?
ムウォン:そう思ったんですけど、やめて僕がつけようかと。
ウンソル:なんでですか?
ムウォン:どうせ受け取らないじゃないですか。
     僕が預かってつけて、後からもう一度挑戦します。
ウンソル:わかってたんですか?
ムウォン:ところで、僕だけ振ったんですか?
     ジホンも振ったんですか?
ウンソル:私があえて2人とも振りました
ムウォン:よかった。本当に、本当によかった。
ウンソル:よかったですか?
ムウォン:いいでしょう。僕は不利だと思ってたから
     もうゼロからもう一度公平にスタートできるって
     ことじゃないですか。僕精一杯やってジホンに
     勝ちますよ。
ウンソル:そんな風に言ってくださるとありがたいですけど
     でもありがたいだけじゃないです、本部長。
ムウォン:なぜですか?
     ジホンと僕、2人とも嫌いですか?
ウンソル:それは当然違うでしょう。
ムウォン:じゃあ二股かけてください。
ウンソル:え?
ムウォン:ジホンと僕、2人とも捨てずに2人ともそのまま
     ゆっくり見守って、選んでください。
     もちろん、最後に僕に選んでくれたら・・いいけど・・・
ウンソル:私がもう少し正直にお話してもいいですか?本部長。
     私、本部長を見るとドキドキします・・・
     だけど、チャ・ジホン本部長・・・
ムウォン:聞きません。
(この、選んでくれたら・・・いいけど・・・って
 照れつつ言ってるとこと、
 最後の「안들을래요(アンドゥルrレヨ:聞きません)」ってとこが
 すごくツボwwwww言い方がwww)
----------------------------------------—
ジホンとナユン
ナユン、ジホンに声かけますが、この前お兄さんのことを
思い出すって言ってたから、顔を見せないようにしつつ・・・
するとジホンは、「いいよ、思い出さない」って。
1人で何してるの?って話しながら、ジホンはナユンに
「ハイヒールで走ったらすごく痛いのか?」と。
ナユンは「ハイヒール履いてなんで走るの?下品なのに。
それに正直走らずに少し歩いたり、立っているだけでも
痛いわよ。足もむくれるし」と。
それがウンソルの話だとわかると、お願いだから私の前で
彼女の話をしないでとw
ジホン:わかった、しない。おい、代わりに俺にちょっと
    金貸してくれ。
ナユン:お金?いくら?
ジホン:どうだろ、1000ウォンかな?2000ウォンかな?
ナユン:あんた、1000ウォン2000ウォンもないの?
ジホン:うん、だから今借用契約書書いて後払いに
    してもらうべきかって思ってた。
ナユン:後払い?いったいどいこに行こうとしてるの?
    まさかそこにあの女がいるの?まさかムウォンと一緒?
    うわ、チャ・ムウォンのヤツ。
    こんな目の前にいたくせに。
ジホン:中にいるか見ろよ、まだいるか?
ナユン:今私に覗けって言ってるの?あの女がいるか?
ジホン:いやならいいよ、俺がやるし。
ナユン:ああどいて!私が見るわ。
-----------------------------------
レストラン中
ムウォン:僕は可能性を確認できただけでも十分です。
     僕はビジネスをする人間じゃないですか。
     僕に絶対必要だ、可能性がある、それなら
     諦めません。
     ふふっ・・こぶ(やっかいなもの)がもう1つ増えましたね
レストランの外にはジホンとナユンが。
ウンソル:恥ずかしくないのかな。
ムウォン:そうですね、ナユンはあんな風に恥ずかしさを
     知らない子じゃなかったのに。
     
     (何かを受け取って)ありがとうございます。
ウンソルの元へ近づき
ムウォン:足出してください。
ウンソル:え?
ムウォン:さっき来る時、足引きずってたじゃないですか。
ウンソル:私がやります、ください。
ムウォン:大丈夫ですよ
ウンソル:そんなことされたら私が気恥ずかしいです。
ムウォン:そうですか、わかりました。
その瞬間ウンソルとムウォンおでこぶつけるw
ウンソル:大丈夫ですか?
ムウォン:大丈夫ですか?
ウンソル:いえ、大丈夫です。
-----------------------------------—-
レストラン外、4人
ジホン:もうお前は消えてろ、俺の番だ、ノ・ウンソル、行くぞ
ムウォン:どうしますか?こぶ2つともおいて遊びますか?
     今日はここまでにしますか?
ナユン:こぶ?
ジホン:聞こえないのか?ノ・ウンソル?
ムウォン:だめだね、今日はもう帰りましょう。行きましょう、送ります。
ウンソル:ありがとうございます。
ジホン:だったら俺も送れよ
ムウォン:ヤだよ。行きましょう。
ジホン:俺、ノ・ウンソルと話があるんだ
ウンソル:ほんとなんなんですか?私はないです。
ジホン:当然ないだろう、ノ・ウンソルは言いたいこと全部言ったんだから。
    俺は言ってない。だから聞けよ、ノ・ウンソルも。
ムウォン:イヤだって言ってるじゃないか、ウンソルさんが。
ジホン:何?ウンソルさん?ノ・ウンソルさんって呼べよ、気分悪いな
ムウォン:(ウンソルに向かって)気分悪いですか?
ウンソル:いいえ
ムウォン:悪くないって言ってるじゃないか。もう行けよ、止めろ。
     行きましょう。
そこへ突然ナユンが!
ナユン:私が送るわ!私が、ノ・ウンソルさんを送るんだってば。
    私があんたたちの代わりに、ちゃんと送ってあげる、いいでしょ?
-------------------------------
ナユンとウンソル
ナユン:降りて
ウンソル:予想はしてたけど、最低でも100メートルは行くと思ってたわ
ナユン:ちょっと
ウンソル:なんですか?
ナユン:お酒飲めるの?
ウンソル:飲めますよ
ナユン:1杯やる?
ウンソル:そっちが奢るなら
----------------------------------------
ジホンとムウォン
ジホン:こんなとこにも来たことあるのか?
ムウォン:うん、ノ・ウンソルさんと。あ、お前飯食ったか?
     ラーメン食べろ。ラーメンは焼酎と一緒が最高なんだ。
     参考で、ノ・・・「ウンソル」さんが教えてくれた。
ジホン:・・お前、マッコリの店行ったことあるか?ないだろ?
    俺、ノ・ウンソルと行ったんだ
-----------------------------------------
ナユンとウンソル
ウンソルにこれからどうするつもり?2人と遊ぶつもりかと。
ウンソルは、そうだ二股かけるんだってwww
ナユン、そんなことしたら2頭追うものは1頭も得ずで
2人とも逃すってw
ウンソル、身を持って教えてくれてありがとうみたいなwww
ウンソルはナユンに、だったらなんでムウォンを振ったのかと。
ナユンは、嫌いで振ったわけじゃなくて、それよりジホンが
もっとよかったからだと。
なんかタメ口するなとかあーだこーだ・・・(割愛w)
-----------------------------------------
ジホンとムウォン
だいぶできあがっている様子でw
(じぇーさん、酔っぱらう演技上手ですねwwww)
ムウォン:知ってたって?ナユンと俺の関係
ジホン:知ってたって言うか、ただそうじゃないかと思ってたけど
    今日確信したよ。
ムウォン:まじでお前なんか特別な力でも持ってるのか?
ジホン:お前がニューヨークに行って戻ってから、必死で俺を避けてただろ。
    だからそんなことじゃないかと思ってたんだよ。
ムウォン:そうだったか?ナユンのことは悪いけど謝らない。あの時は俺、
     本気だったんだ。まあナユンは衝動的だったみたいだけど。
ジホン:俺がなんで感覚が鋭いかわかるか?俺はいつも最悪の状況を
    想像するんだ。そして不思議とその想像がよく当たる。
ムウォン:ノ・ウンソルさんのことはどんな想像してるんだ?
ジホン:想像しない。ないんだよ、ノ・ウンソルと俺に最悪なことなんて。
ムウォン:そうか?俺もないはずなんだけど。
ジホン:ふっ・・そうかな。
----------------------------------------–
ウンソル、3人かかえて・・・会長に連絡。
ウンソルは何も悪くないのに、結局それぞれの
家族にウンソルが怒られる。
ぐったりして傷ついて帰る途中ぶつかった男2人にまで
絡まれて・・・でもそんな男たちをぶっとばすさすがウンソルw
----------------------------------------–
ウンソル、ミョンナンに迎えにきてもらう。
2人でいろいろ話して・・・
ウンソル、私は就職させてくれって願ったけど
本部長2人に好かれるようになんて願ってないっていうと、
ミョンナンが罰があたるよってw
ちょいちょい愚痴を聞いてもらうウンソン
----------------------------------------–
ムウォン、目覚めるw
(ウンソル:あの、本部長を見たらドキドキします。
      どうしてときめかずにいられますか。
      でも、チャ・ジホン本部長が・・)
ムウォン:あ・・ノ・ウンソル。。。
----------------------------------------–
ジホン、目覚めるw
ジホン:あっ!ノ・ウンソル?!ノ・ウンソルはどうした?!
----------------------------------------–
ウンソル、何か感じた模様w
ビクっとして起きるけど、ミョンナンがもうちょっと寝ろとw
----------------------------------------–
     
ジホン、ウンソルはどうしたのかと
会長に訊くけど、会長はもうウンソルウンソル言うのはやめろと。
そのせいで会長、ウンソルの夢みたそうですwww
ジホン、はさみは危ないとw
会長、うっかりしてた、悪いってw
ウンソルのことであーだこーだ口げんかw」
ジホン:いや、お父さんは僕の幸せは重要ではないんですか?
    僕の幸せは眼中にもないんですか?
会長:自分の幸せだと?お前幸せだけが重要か?
ジホン:当然自分の幸せが一番大事でしょう
会長:こいつ!こっちへこい!お前いったいどうして
   そんな・・お前、ノ・ウンソルがなんで好きなんだ?
   なんでノ・ウンソルがいなきゃダメなんだ?
ジホン:ノ・ウンソルは僕を知ってるから。僕を知っても、
    離れずそばにいてくれるから。
会長:おい、他のヤツはお前を知らないのか?なんでそんな
   理由で・・・
ジホン:はい、知りません。お父さんだって僕を知らないじゃないですか。
逃げるジホンを追いかける会長
おばあちゃんとばったり。
おばあちゃんはどこに母親に向かってはさみを
振り上げる子がいるかと会長を怒るw
そして私は忙しいとどこかへ・・・
----------------------------------------–
ウンソルとムウォン母、ナユン母。
2人の母親に呼び出されて
あーだこーだといろいろ難癖つけられるウンソル。
途中、会長が電話があったり、ムウォン母がその電話に出たり。
ウンソルいろいろとうんざりw
そこへおばあちゃん登場。
2人、おばあちゃんに私たちは悔しいんだと
いろいろ言い訳を。
おばあちゃんはあきれ顔。
おばあちゃん、ウンソルと話をする。
おばあちゃんはウンソルにこのまま秘書として
働いてほしい旨を伝えますが、
ウンソルは、もう知ってらっしゃると思いますが
おばあさんの孫2人が私を好きだとケンカまで
してるんです、それなのに仕事を続けろって
おっしゃるんですか?と。
ウンソル、おばあちゃんに「二人のうち必ず
どちらかが会長にならないといけないんですか?」と。
おばあちゃんは、ならなければいけないかもしれないし
ならなくていいかもしれない、みたいな。。。
ウンソルとおばあちゃん、それぞれ2人のうちどちらが
いいのか聞くけど、、ウンソルは秘密だと。
それを聴いたおばあちゃんは、それはどちらかに
心があるってことだねと。
ウンソルは、確かじゃないけど、だいたい49対51程度だって。
おばあちゃん、残った子が可哀想だなぁって。
(たぶんジホンに51なんだよねー・・・)
----------------------------------------–
ウンソルとナユン電話。
ナユン、ウンソルのところに親が言ったことを聞いて
ムウォンに電話して呼び出す。
ウンソルには会長から電話が。
今向かってますと言って急ぐウンソル。
     
----------------------------------------—-
ナユンとムウォン
ムウォン:どんなすごい緊急事態で人を是が非でも呼びだすんだ?
ナユン:あなたは緊急事態だって言って初めて電話に出るじゃない。
ムウォン:俺二日酔い酷いんだ。あ・・ずっと寝込んでた。
ナユン:言い訳しないでもいいわ。あなたにもジホンにも完全に
    相手にされない私の境遇を認めて受け入れてるとこだから。
ムウォン:緊急事態から聞こうか。
ナユン:否定しないのね。うちの母親とあなたの母親が
    ノ・ウンソルに会いに行ったって。
-----------------------------------
ジホン、家で以前ウンソルに言われたことを思い出している。
(・・・私はえらくもないしすごくもないから、私を頼りにしないで、
自分だけ辛いんじゃない、自分だけ痛いんじゃない、見た目は
完璧に見えても、あんたみたいに文句ばかり言わなくても、
誰もが皆そんな風に生きてる、それを肝に銘じてもっと強く
生きてください、本部長!)
そして決意したように、1人でランニングしたり、他の人がいる前で
歌を歌ったり(これチソンくんの十八番(イ・ジョク:다행이다(幸せだ)って曲))
頑張ります。
自分で脈を測りながら、ウンソルに皆走ったらパニックなんてなくても
こうやってどくどくするんですよ~の話を思いだして、また走る。
-----------------------------------
会長、ムウォン母、ナユン母。
資金のことだとかいろいろ。
私たちが手を取り合ってジホンじゃなく
会長の経営権を防御することもできるような話。
会長は、お前たちは優秀なふりして俺を今脅迫してるのか?と。
とかいいつつ今度はムウォン母とナユン母も言い争ったりして
もうお前ら帰れと。
-----------------------------------
ムウォン母、ナユン母、ウンソル
エレベーター前でばったり。
ウンソル:お二人とも本当にお忙しいんですね。(いやみw)
-----------------------------------
会長とウンソル
会長はウンソルに秘書処遇問題については考え中だから
とりあえず決まるまでは今までどおり出勤しろと命令。
ウンソル、わかりました、代わりにどこへ行っても
正社員、月給アップは約束してくださいと。
会長、自分は約束は守る男だと。そして
会長:今日はちょっと聞きたいことがあって呼んだ。
   ジホンのヤツ、俺が知らない何かがあるのか?
ウンソル:え?
会長:考えてみたら、財団の創立式の時もそうだった。
   あいつに何かわざとダメにしてしまう理由があるのかと。
   ノ秘書もそう言ったじゃないか、何か理由があると。
   なんだ?俺が知らないことは。
ウンソル:それは直接本部長に聞いてください。
     私は何でもないと思ってますが、言わないってことは
     理由があると思いますので。
会長:だから理由があるにはあるって言ってるじゃないか!
    早く言わないか!
-----------------------------------
ウンソル、秘書室でジホンのことを思い出す。
(ダメだ、このまま帰れない、ノ・ウンソル、本当に
最後みたいに話してるじゃないか。うん?俺にも
話すチャンスをくれるべきだろ!)
ウンソル:終わりって言ったからってちゃんと着いたとか
     メールすらよこさないのね。
そこにちょうどジホンからメールが。
ウンソル:・・・喜んじゃダメ・・
ジホン(動画):僕が今から3分間スピーチを始めます。
        僕は今、努力中です。
        ノ・ウンソルに頼らず、強くなろうと今1人で
        努力中です。ですがまだ、ですがまだ、
        ノ・ウンソルがいないとダメだ。
        反省して、努力するから、行かないでここにいてくれ。
        お願いだ、ノ・ウンソル。
ウンソル:これ何の3分間スピーチなのよ・・・(と言いながら泣く)
そこへ電話が。
ウンソル:何ですか。
ジホン:あ、ノ・ウンソル?感動しなかったか?!
ウンソル:感動なんて「クソ食らえ」・・・
ジホン:また!その言い方ほんとイヤだ、「クソ食らえ」
ウンソル:ほんとイヤなこと多いわね・・・
ジホン:ところで俺、ランニングもして歌も歌った。
    それでも感動しなかったのか?
ウンソル:はい、しませんでした。
ジホン:ノ・ウンソル本当に薄情だな。何もう仕方ないか。
    俺がもっと一生懸命努力しなきゃ・・
    ところで今日天気がすごくいいんだ。だから出てこいよ。
    出てきてくれたら嬉しい。
ウンソル:会社の前ですか?
ジホン:うん?俺ノ・ウンソルの家の前だけど?
ウンソル:あ、私会社なんですけど。
ジホン:なんで?!日曜日に会社に出るんだよ、俺もいないのに。
    まさかノ・ウンソル。今荷物片付けに行ったのか?!
ウンソル:はい、そうだったらすごくよかったんですけど、残念ながら
     もう少しいなきゃいけないみたいですね。
ジホン:なのになぜ出ていった?お?ノ・ウンソルまさか・・・
    時間外手当でも稼ごうと、そんな手口まで使ってるのか?
ウンソル:はい、それくらいしてでも稼がないとですよね。
ジホン:わかった、頑張って稼いでろ、俺が行くから。
ウンソル:どこにですか?いえ、私どうせ家に戻るんですよ。
ジホン:イヤだ、俺が行ってまた連れてくるんだ。
    ノ・ウンソル足痛いじゃないか。動かずにじっとしてろ。
ウンソル:けっこうです。
ジホン:俺だってけっこうだ!待ってろ。
ウンソル:もう、いいんです!・・・
-----------------------------------
ムウォン母、ナユン母。
どうやらナユンのお見合い相手を探してるっぽい?
でも問題がある男ばかりらしい。
ナユン母、ウンソル父の写真を持ち出してムウォン母に。
ナユン母:上手く言ったらこれからお姉さんが親戚になるかもしれない
     ヤンバンなんだからよく見ておかなくちゃ(とイヤミw)
そこへムウォンとナユンが。
ナユン:お母さん、恥ずかしげもなくなんで
    ノ・ウンソルに会いに行くんですか!
ナユン母:あの子をどうにかしてって言ってのはいつの話よ。
ナユン:私がいつ?!ただそんな子がいるって言っただけじゃない。
    とにかく、これからはそんなことしないでください。
    品位守ってください。
ナユン母:まあなんてこと・・・あなたまで今私を叱ってるの?!
ムウォン母:そうよ、ナユン、大人は何をしてもそれだけのことが
      あるからそうするのよ。
ムウォン:大人らしく行動してこそ、通じるセリフでしょう、お母様。
ナユン母:お母様?私お宅みたいな息子、持ったことないんですけど?
ムウォン:そうですか?シン社長?
ナユン母:なんですって?
ムウォン:うちの母に伝えてください。
     もうこれ以上こんなこと絶対しないことを願ってると。
     そうじゃなきゃ、お母さんに本当に失望してしまうって。
     そうじゃなきゃ、その次は息子がどんな行動をとるか
     その息子本人も予想つかないと。
     必ず伝えてください、シン社長。
ムウォン母:あなた・・・
ナユン:私も以下同文よ、お母さん
ナユン母:あなたまで・・
ナユン:じゃあ行きます
ナユン母:あなた待ちなさい!ずっとこんな態度ならまた見張りつけるわよ!
ナユン:なら私またニューヨークへ行きますよ?
-----------------------------------—
ムウォンとナユン
ナユン:私お母さんに殺されるわ
ムウォン:じゃあな
ナユン:行くの?私置いて?
    私このまま家に帰ったら終わりなのに。
ムウォン:だったら遊んでから帰れよ
ナユン:何して遊ぶのよ、週末の夕方じゃない。
    どこに行っても人は多いしカップルだらけなのにどこに行けって・・
    食事もできないわ。
ムウォン:俺が、まじでこれだけは最後まで言わずに置こうと思ってたけど・・
     お前は俺を振った女だ。俺はお前に振られた男で。
ナユン:だったらどうしろっていうのよ。私は小さい頃から友だちって言えば
    あなたとジホンにしかいないのに。あんたたちがそんな風に
    会ってくれなかったら、私毎日誰もいないじゃない。
    男女の前に、私たちは友だちじゃない、友だち。
ムウォン:(イライラしながら)・・・何食べんだよ!
(この若干イライラしつつ「뭘 먹을래?!(モr モグrレ!)」って言ってるムウォン萌えwww)
     
-----------------------------------—
ウンソル、電話しながらエレベーターで会長とばったり。
会長はウンソルに、本当に話してくれないのかと。
ウンソルはやっぱし本部長に直接聞いた方がいいと。
会社を出ると迎えにきているジホン。
それを見た会長はウンソルに、付き合うのはダメだって言っただろ!と。
ウンソルは、付き合ってるんじゃなくて・・・と説明しようとするけど
ジホンが無理やりウンソルを車に乗せて、連れ去るww
ジホン無理やり掴んだ腕を心配すると、
だったらなんで来なくていいって言ったのに来たんですかとウンソル。
人の言うこと聞かないんだから!と。
ジホンは、他のことを2倍聞けばいいだろ!とwww
-----------------------------------—
会長、病院でボランティア
会長、ジホンがこっそり病院とか通ってないか調べろと。
-----------------------------------—
ジホンとウンソル
ウンソル:戻ってください
ジホン:ノ・ウンソル。俺が一生懸命やるよ。
    だからノ・ウンソルにとって頼れるような男になるようにする。
    その前にいろいろ文句言ったりするかもしれないけど
    少しだけ耐えて待ってくれ。好きになってくれとは言わないから
    こうやって今の秘書としてでもいてくれ、お願いだ。
    俺はその間ノ・ウンソルをずっと好きでいるから。
    なぜなら、ノ・ウンソルは客観的に・・・
ウンソル:やめてください。
ジホン:うん?
ウンソル:ほんと気が狂いそう、どこの男が暇さえあれば告白するんですか?
ジホン:そうだっけ?
ウンソル:そうです!だから、私が洗脳されたじゃないですか。
     私の心に、頭に、気づかないふりしようとしても
     冷たくしても、ダメじゃないですか。
ジホン:ノ・ウンソル、もしかして・・・
ウンソル:ええ、私の大脳の中にも本部長が突き刺さってます。
     それは確かです。でもわかりません。混乱してます。
     ずっと心配で、気になって、そうだけど。
     それが男としてなのか、じゃなきゃ本当に私の子どものような
     気持ちなのか。それがわからないんです。混乱するんです。
ジホン:確認すればいいじゃないか。
ウンソル:え、それをどうやって確認・・・
ジホン、ウンソルにキス!!!
-----------------------------------—
で、終了でした!!!!!!!!!
あと半分くらいですね~
や~やっぱウンソルはジホンだよねぇ・・・
ムウォンたんがナユンと寄り戻すのかが気になる。。。
もしくは、誰もくっつかないか。。。
ドラマ用ツイでは、出てきてないジホンのお母さんの話ツイったんですけど、
登場するのかなぁ?今さら出てこないかなぁ・・
私なんか、会長がジホンにすごくこだわってるのって
一瞬、ジホンが会長のお兄ちゃん(ムウォンのお父さん)の
子どもだったりするのかなとか、変なこと考えたりも
したんですよね・・・
なんか韓国ドラマってドロドロ関係ありえるから、
実は、ジホンはそのお兄ちゃんとの子で、
だからこそ、ジホンにどうしても継がせたいと思ってたり・・・とか。
なんかジホンとムウォン異様に仲良く感じるし
好きになる子も似てるし、実際兄弟だったりして、とか・・・
で、お母さんが出てったのはそんな理由だったりしてとか。。。
ま、わからないですけど、これでも脚本かけそうじゃないですか?www
では、今夜9話楽しみましょう。
後から予告あげると思います。
そして、私、台風の影響で体調不良・・・
(気圧の変化に弱い自律神経持ってるので・・・)
リアルタイムで見れるといいんだけど。。。
では!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です