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2003年7月29日
5人が初めて、全員で会った日。
5人の始まりの日。
まだ名前も決まらないまま、5人での練習生活がスタート。
デビューまであと半年を切っていて
朝10時から夜10時まで練習、宿舎に戻ってからも個人練習して復習。
休む暇もなく、練習練習。
そんな風にして彼らは頑張ってきました。

2003年12月2日。
この日、グループ名が「東方神起」という名前に決まりました。
そして2003年12月26日、ステージデビュー。
2004年1月14日「HUG」リリース。
それから・・・
長い長い活動があって・・・
ずっとずっと走り続けて・・・

あれから7年。
2010年、ちょっとお休み中です^^
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<あなたにとって東方神起は?>
自分自身、一心同体、東方神起という心臓が
自分の体の中の心臓とはまた別に存在すると答えたユノ。

宝物、命、人生、東方神起がない人生は考えられない。
大変なこともあったけどたくさんの幸せをもらったのも東方神起。
東方神起がもしなくなるなら僕は死ぬかもしれない、と答えたジェジュン。

いつでもどこでも常にそばにあるもの、この5人じゃなければ東方神起じゃない。
どんな時でも5人の心が1つになることができるということが
本当にすごいと答えたユチョン。

人生の全て、東方神起として生まれて東方神起として死にたいと思うほど
大切な存在で、東方神起じゃない本来の姿はもう想像もできない、
東方神起じゃない僕は僕じゃない、東方神起としてステージに立ちたくて
死ぬ時も東方神起のステージが良い、
そのくらい東方神起のステージを自分は愛してると言ったジュンス。

東方神起のメンバーになる前は自分は平凡な学生で、
東方神起じゃなかったら本当に全く違う人生を生きていたと思う、
自分のターニングポイントだと言ったチャンミン。
もし音楽雑誌のインタビュアーだったら、東方神起に何を聞きたい?
ユンホ:「僕は、東方神起はアジアや世界に向けて発信していると思いますが、
東方神起としていつまで、どこまでやろうと思いますか?と聞きたいですね」
ジェジュン:「それは簡単じゃないですか。・・・永遠に」
ユチョン:「(キメ顔で)Forever・・・」
ジュンス:「それはぁ、ユチョンの髪の毛がなくなるまでです(笑)」
チャンミン:「それじゃ、けっこう早いかもしれません(笑)」
ユチョン:「いいえ、Forever・・・です(笑)」
-ユンホはこの質問にはどう答える?-
ユンホ:「僕は、”死ぬ前までやります”と答えます」
-ではおじいさんになってもこの5人で歌いたいですか?
全員 : はい!
ジェジュン : いつまでもずっとこの5人で歌いたいです。
(2008年ARENA37℃2月号)

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はじめまして。
泣いてしまいました・・・
彼らが出会ってから今まで、
たくさんのことを一緒に乗り越えてきたのに。
「永遠に」てさらっと言えちゃうくらい、
その想いが強い5人なのに。
もー、これだから5人がみんな
大好きなんですよね。
でも、
こんなにも長い間離れてるなんて
こんな経験、そうそう出来ないですよね?
5人とも、仲よすぎだから・・・笑
この期間を生かして、
みんな個々で成長していってほしい。
そしていつか、
ちょっと年取った東方神起を見たいな^^
激しい踊りがちょっとスローペースになってたりしてw
長文失礼しました。
maiさん、あんにょん。お久しぶりです。
7年と言う年月の重みを感じています。
そして、メンバーの思いを読んで、また涙があふれます。
今だって、気持ちは変わらない!そう、ずぅ~っと信じているよ❤
maiさん あんにょん。
またまた素敵な記事ありがとうです。
この5人を引き合わせてくれた神様^^
ありがとー!!
トンがおじいさんになっても歌っていてくれたら
私も(生きてたらw)応援してたいですww
5人を知って1年半ほど・・・。
あ~~~2003年、何してたかな~~~><
まったく!私ってば、バカバカ!って、気持ちです^^;
お休み期間^^除いて6年間、すんごく頑張ってきた5人。
それぞれ頑張って、それぞれの活動をして、それぞれの人生を過ごして、またそのうち・・・ね^^
はじめまして。東方神起を知り一月弱の出遅れ者ですが、東方神起を本当に好きです。歌の神様、早く東方神起の活動を再開させてくださいっていつでも祈っています。素敵な記事をありがとうございました。