Stand by TVXQ@東方神起
5人の東方神起、2人の東方神起、JYJ、ソロ活動
地面にヘディング

地面にヘディング@14話感想


コメントの返事する前にこっちあげてごめんなさい!
あとからお返事させてもらいますねー^^
終盤に向けて、加速しそうですね。
いろんなことがわかっていく感じかな。
相変わらずダダっとやってるので
聞きとれてない部分もありますが
そこはなんとなくで見てください^^;;


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ヘビン実家へ
父にボングンの退団を止めてくれと頼む
父は、ヘビンがエージェントを止めるならと返事
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ボングン家、食事中にボングンが皆に
退団の話をしようとした時、コーチから電話
退団の話がなくなったことに!!!
(コーチがお前は神の子だな!って言ってたのにウケタ・笑)
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ヘビン、今までの回想・・・
携帯がなる
ヘビンの元へボングンが
ボングン:俺、退団の話なくなったことになったんだ!
ヘビン:よかったわね!そうだと思った
ボングン:・・変だなぁ・・・
ヘビン:何が?
ボングン:反応が期待してたのと違うんだけど・・
     もっと喜ばなくちゃいけないんじゃない?
     とにかく!あとは試合を頑張るだけだ!
     次の試合も死ぬ気で走って絶対プレイオフでてやる!
ヘビン:チャ・ボングン選手、お祝いのパーティしようか?
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ヘビン、ボングンにユニフォームや靴をプレゼント
お金もないのに・・とボングンは心配するけど
これくらい買うお金はあるとヘビン
ジャージはいらないと言うと
ヘビン:私には・・
    ボングン氏がスーツ着てるのよりジャージ着て
    一生懸命走ってる姿がずっとかっこいい
    エージェントが選手にこれくらいのこともしてあげられないの?
ボングン、嬉しそう^^
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ビョル、首がかゆくなって・・・
首に赤い斑点が・・・さらに熱もある様子。
お母さんから言われた言葉を思い出す
「体が痛くなったりかゆくなったらお母さんに言うのよ」
エジャさんが心配して病院に行こうというけど
寝れば治る、なんでもないというビョル。
エジャさんは何やら「安くて美味い」みたいな言葉を考えてるみたい。
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ボングンとヘビン、焼肉パーティ?笑
ボングン:今日無理したんじゃない?
ヘビン:チャ・ボングン復帰記念パーティなのに
   これくらいのものは食べなくちゃ!
仲良く食事
ヘビンはちょっと寂しそう
ヘビン:チャ・ボングン選手!
    残った試合でも一生懸命走ってね!
ボングン:そうしなきゃ
ヘビン:今シーズンじゃなくても、これからチャ・ボングン選手が出る試合全部・・
    かっこよく走ってね
ボングン:・・・なんなんだよ?変だな・・
ヘビン、涙目・・・
ボングンはその涙を辛いからだと勘違い・・・(ボングナ~気付いてあげて~TT)
ボングン:あんたもこれからもっとうまくやってよ!
ヘビン:何を?
ボングン:エージェントの仕事
     (???わからぬ)俺のエージェントが稼げるようにするから
お互い、食べなって風に渡そうとして・・・
交換して食べる・笑
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スンウ、ヘビンとの思い出回想・・
会長から電話
(ヘビンがエージェントを辞めたことを言ったと思われます)
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噴水
ボングン:なんでここに来たの?
ヘビン:いいからついてきて
ボングン:なんなの?
ヘビン、噴水前に座らせて足を取ります
ボングン:カン・ヘビン!
ヘビン:ちょっとじっとしてて
さっき買った靴をはかせてあげます
ヘビン:ぴったりね!
(足元・・なんか傷跡残ってる・・・
確かちょっと前、足首あたり包帯巻いてたのこれかなぁ)
ヘビン:・・・チャ・ボングン・・・
    私たち、契約解消しましょう
ボングン:・・なんだって?
ヘビン:終わりにしよう
ボングン:・・それ・・どういうこと?
ヘビン:チャ・ボングンが事件起こすたびに処理するのに
    疲れたの・・・もう辞めたいの
ボングン:!!!突然どうしたんだよ?
ヘビン:突然じゃなくて・・ずっときつかったんだけど
    チャ・ボングン選手が復帰したから、楽に言えるのよ
   
    残った試合頑張って
    書類とか契約に関わるものは後から送るから
ボングン:!理解できない!一体どうして?
ヘビン:何がどうしてなのよ・・・
    わかってないの?
    ・・・嫌になったのよ、全部
    私はここまで・・・
    ・・チャ・ボングン選手・・必ず素晴らしい選手になって
ヘビン、その場を去ります
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スンウとヘビン
スンウ:チャ・ボングンはすごいね
    あいつのためにヘビンさんがエージェント辞めるなんて
ヘビン:・・・そうね・・・
スンウ:会長があんな風に言っても家を出てまでしてやってた仕事・・
    悔しくないの?
ヘビン:チャ・ボングンは私を助けてくれた人なの
    私のせいで死にかけたわ
    そしてチャ・ボングンは必ずサッカーをしなきゃいけない人なの
    口うるさくて問題(?)も多かったけど・・全部終わったわね・・
スンウ:エージェントを辞めたら・・
    チャ・ボングンに会うこともなくなりますね
    こうやって気を使ったこと、ボングンがわかるかな・・・
ヘビン:スンウさん・・・
    スンウさんに言うことがあります
スンウ:何かわかるような気がする
    ・・なんでわかったの?
ヘビン:え?
スンウ:僕の誕生日、なんでわかったんですかって
    まだ12時過ぎてないね
ヘビン:・・・スンウさん誕生日なんですか?
スンウ:知らなかったの?
    ・・・なら、言いたかったことって何ですか?
ヘビン:・・誕生日プレゼント何が欲しいですか?
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ボングン、部屋でヘビンのことを考える
(キスしたことを思い出して・・・)
ボングン:俺に失望したのか?
ボングン、監督に会わなきゃいけないと家を早くでます
エジャさんに何か渡すと(何かよくわからなかった^^;)
エジャさんボングンに、次の試合が終わったらすぐ家に戻ってきて
話があるからと言います
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ヨニ母、ボングンを待ちぶせ
なんでボングンがヨニを振るの!ヨニが振る方でしょ!
ドンホがダイヤをくれたのにそれもあんたのせいで断ったのよ
などなど・・・
ボングン、それを聞いて初めてドンホがヨニのことを好きだったと知る
そこにヨニが来る「お母さん何してんの?!」
ボングンとヨニバス停前
ちょっとぎこちない二人
ヨニ:・・一緒に出勤するの初めてね
ボングン:お前が俺より早く行くから・・
     ヨニ・・・
ヨニ:・・・うん・・
ボングン:ドンホの病院に行った?
ヨニ:うん
ボングン:行ったんだ・・
ヨニ:ボングン・・
   あんたのエージェント、どうしてる?
ボングン:いきなりどうして?
ヨニ:あの人・・・チャン・スンウと上手くいってる?
ボングン:・・・
ヨニ:他の人はどうかわからないけど・・・
   あの人はちょっと・・違うと思う・・・
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ホン代表:エージェント辞めるってそれどういうことだ?
ヘビン:申し訳ありません
ホン代表:とつぜん理由もなく何故だ?
ヘビン:ちょっと事情があって・・・
    残りの試合・・先輩が上手く面倒みてあげてください
ホン代表:やるなって言ってた時は無理してやって
      ここにきて辞めるっていう理由はなんだ?
ヘビン:・・結婚しようかと思って
ホン代表:結婚?!
ヘビン:結婚しろって言ってたじゃないですか
ホン代表:誰がお前をもらうんだ!
ヘビン:もらう人がいなかったらしないけど
ホン代表:・・・何があった?
ヘビン:・・今までありがとうございました
ホン代表:・・・あきれるな・・あきれてものが言えない
ヘビン:後からお別れパーティしてくださいよ
ホン代表:そんなものなんでしなきゃいけないんだ
      何があったか本当に言わないつもりか?
ヘビン:何もないですよ・・ただ・・エージェントが怖くなったんです
ホン代表:怖くなった?
ヘビン:選手の面倒みても何もかえってこないし・・
    怖くなって疲れたんです
ホン代表:俺はお前の方が怖いよ
      他に何をやるってんだ
ヘビン:だからですよね
    やることもないのにもうこんなことになっちゃった
    今までありがとうございました
ホン代表:おいまぬけ、ボングンが復帰したのにお前が辞めたら
      どうしろってんだ!
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ボングン、監督の元へ
監督:試合で相手に点を入れられた、どうする?
ボングン:僕たちも点を入れなければいけません
監督:そうだ
   試合が終わるまでに相手チームより多くゴールすればいい
   常にサッカー選手らしく行動しろ
ボングン:わかりました
監督:行け
ボングン:あの・・監督・・ありがとうございました
監督:何が?
ボングン:僕を・・もう一度サッカーができるようにしてくださって
監督:俺がお前を復帰させたんじゃない
ボングン:え?
監督:俺じゃないから俺に感謝する必要はない
ボングン:監督じゃなかったら・・・どうなってんだ?
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エジャとビョル
家族の絵を描く宿題をしている
エジャさんも家族の一員
エジャさん、トッポッキのお店を出すために家を買ったよう。
それはビョル母がやるためのお店。
(エジャさんほんとすごいね・・家まで買っちゃった)
ビョル母、ヨニ母に若干こき使われてる様子^^;
ヨニ母、ビョル母にボングンに付き合ってる女がいるか聞く
ビョル母はいないと言う
(ヨニ母にオオカミと言われるボングンウケる・笑)
ビョル母:ボングンは女に興味ないですよ、スポーツするのに忙しいから
ヨニ母:なんで女に興味ないのよ!
    成人男子が女に興味がないわけないでしょ
    言わないから知らないだけでしょ
ビョル母:そうね・・元々口数少ない子だから
     隠れて会ってる可能性はあるかも
ヨニ母:隠れて?
ビョル母:でも・・いないですよ
     会ってる女の子と言えば、ヨニと・・ボングンのエージェント
     二人だけだけど
ヨニ母:ボングンのエージェント?
ビョル母:はい
ヨニ母:ボングンのエージェントが女なの?
ビョル母:はい
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監督とヘビン先輩
記者がボングンのことをいろいろ聞いてくるって
(二人のラブラインカットしていいですか・・?^^;)
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ヘビンとスンウ、くるくる寿司屋・笑
(お寿司の話題はどうでもいいのでカット)
ヘビン:誕生日プレゼントです
スンウ:ありがとう
    開けていいよね?
    (洋服を見て)ありがとう!
    ヘビンさんはこれからどうするつもりですか?
ヘビン:どうでしょう・・・何を選べばいいかなぁ・・
    できること多くないんだけど
スンウ:どんなものを選んでも、僕はヘビンさんの味方です
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ルームメイト、ボングンに謝れと言うけど、なかったことじゃないのに
何を謝るんだと。ボングンは終わったことだからいいって。
二人に、サッカーは1人でやるんじゃない、チームワークが大事という
話をします
そこにコーチが入ってきてボングンを記者会見があると呼びに来ます
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記者会見
最善をつくすというような話~
自分を信じて見つけてくれた人に恩返ししたい
ゴールパフォーマンスの質問などなど
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スンウと遭遇
スンウ:頑張れよ
    ヘビンさんがお前のせいですごく苦労したんだ
ボングン:それどういう意味だ?
スンウ:お前は何も知らないんだな(・・・なんかよくわかんないから意訳・笑)
ボングン:何?
スンウ:カン・ヘビン、どういう人がちゃんとわかってるのか?
ボングン:何の話だ?
スンウ:ヘビンさん、FCソウル球団会長の1人娘だ
    球団の1人娘なんだよ、ヘビンさんが
ボングン、衝撃
スンウ:ヘビンさんが隠したがってたから、今まで言えなかった
ボングン:それ、本当か?
スンウ:なんかおかしいと思わなかったのか?
    いきなり球団に復帰できたのに・・
    ヘビンさんが会長のとことへ行ってお願いしたんだよ
    娘が父親にお願いしたってことだよ
    お前の退団を止めてくれって・・
    お前に命を助けられたから
    おかげで楽になったみたいだよ
    お前のせいでエージェント辞めたわけだけど
    自分を責めなくていいよ
    何でも持ってる人だから
    ヘビンさんはエージェントじゃなくてもできることは多い
    お前にはサッカーしかないって、可哀想だってさ
   
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ボングン、ヘビンを呼び出す
ヘビン:どうしたの?
ボングン:カン・ヘビン。
     なんで俺みたいなヤツのところに来たか、今やっとわかったよ
ヘビン:なんて?
ボングン:(???わかんない)だから俺みたいなのに構うのも
     よかったんだろうよ
ヘビン:何の話してるの?
ボングン:今まで面白かったか?
     ・・・あんた、球団の娘なんだってな
ヘビン驚きの表情
ボングン:今までなんで黙ってた?
ヘビン:どこで聞いたの?
ボングン:それが重要か?
     カン・ヘビンという人はどこからが真実でどこまでが嘘だ?
     (あー難しい・・・)
ヘビン:ボングンさん!
ボングン:親の話も作り話か?
ヘビン、首を振る
ボングン:金ないって言ってたじゃないか
     何も持ってないふりしてわかったふりして・・
     球団の娘だったって!
ヘビン:私の話を聞いて
ボングン:なんでチャン・スンウみたいなやつと付き合ってるのか
     今やっとわかったよ
ヘビン:なんで私の話も聞かずにいろいろ言うのよ
ボングン:俺に嘘ついてたじゃないか
     あんたも、チャン・スンウと同じ人間だろ
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ボングン、スンウとヘビンの名前を繰り返して
突然ヘビンの元へ走り出す
(危ないよ~)
ボングン:なんでだよ
     俺を復帰させる代わりにエージェント辞めたって
     なんでなんだよ
     簡単に辞めてなんともないのかあんたは!
ヘビン:簡単に辞めたわけじゃないわ!
    だけど・・・私が出した結論に後悔はないわ
ボングン:俺がもう一度サッカーやるには・・・
     その方法しかなかったのか?
     ナショナルリーグに行くっていっただろ!
ヘビン:ナショナルリーグが誰でも入れてくれるって?
    チャ・ボングンさんにたくさん借りがあるわ
    あなたは私のせいで死にそうになったし・・・
    借りを返したのよ
ボングン:借り?こんな風に?
ヘビン:・・はい
ボングン:俺はあんたを助けてことなんてない
     全部俺がやりたくてやったことだ
ヘビン:私だって自分がやりたくてやったことよ
ボングン:カン・ヘビン!
ヘビン、ボングンの手を肩から離すと車に乗って去る
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ドンホの病室
ホン代表と今後の話
どうやらドンホは10%にかけて手術をして
復帰する方向を選択したみたいです!
(リンゴ?食べさせられるドンホ可愛い~!)
因みに恋愛話でなんでホン代表は結婚しないのかって
話になって、初恋の人が忘れられないからと答えてました。
最近すごく似てる人に出会ったって・笑
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ボングン、練習が上手くいかない。
ヘビン、事務所整理中
ホン代表はまだ怒ってる様子
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ヘビン先輩とヘビン
先輩から、あんたがボングンを好きなことは確実だけど
それでもなんかあんたがやりたいことをこんなに簡単に
辞めるのかって
ヘビン:いろいろ複雑な理由があるのよ
先輩:複雑な理由?
ヘビン:私は私だけ守ればいい
    でもチャ・ボングンは違うわ
先輩:どういう意味?チャ・ボングンが孤児家庭にでもなったってこと?
ヘビン:チャ・ボングンは何があってもサッカーを続けなくちゃいけないの
    だから私がエージェントを辞めたのは当たり前のことなの
先輩:チャ・ボングンはなんて?
ヘビン:お父さんが会長だってことバレたわ
先輩:チャ・ボングンが知ってたの?
ヘビン:どこで聞いたか知らないけど、私にすごく失望したみたい・・・
先輩:で、あんたは何て言ったの?
ヘビン:別に・・・
先輩:・・もうなんでこう複雑で多事多難なのよ
    で、チャン・スンウはどうするの?
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ホン代表、ヘビンと会長のことに気づいた様子
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ヘビン、噴水前で回想
“夢はボングンと一緒にマンUに行くこと”
携帯がなる
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スンウと食事
一目惚れの話
ヘビンは一目惚れは見た目だからそういうのは信じないって
スンウがヘビンに、じゃあヘビンさんはどういう人を信じるのかって
ヘビン:しきりにその人を信じたくなる
    それが愛みたい
スンウ:・・僕はヘビンさんにとってどういう人ですか?
指輪を取り出す
スンウ:僕にとってヘビンさんは
    一目惚れした人で、しきりに信じたい人なんだけど・・
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ボングン1人でグランウンドを走っている
ヨニそれに気づく
そしたらボングンが突然倒れる
ヨニびっくりしてボングンの元へ
ヨニ:ボングン、足痛いの?
ボングン:つったみたいだ
ヨニ:つったの?
と足を直してあげる
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スンウ、指輪をヘビンに渡して
スンウ:僕と結婚してくれますか?
    エージェントを辞めたからこれからは
    ヘビンさんがやりたいことを一緒に見つけよう
    僕がそばにいるから
ヘビン:・・・スンウさん・・
スンウ:・・愛してます
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ボングン:もう大丈夫だよ
ヨニ:おさまった?
ボングン:うん
     ヨニ、ごめんな
ヨニ:何が?
ボングン:・・なんとなく・・
ヨニ:ボングン・・
   男はちょっと悪い女が好きでしょ
   いつもそばにいて楽で優しくしてくれる人は面白くなくて
   自分にちょっと都合の悪い女が好きなんだって
   あんたもそうなの?
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ヘビン:スンウさん・・・
と言いながら指輪を返す
ヘビン:私、これ受け取れません
スンウ:結婚しようって言葉が負担だった?
ヘビン:ごめんなさい
    私たちちょっと時間おきましょう
スンウ:ヘビンさん!
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ヨニ:カン・ヘビンのこと・・・すごく好きなの?
ボングン:結婚するなら、お前みたいな女と結婚したいと思ってた
     俺のことよくわかってて、何があっても俺の味方で
     でも・・・あの人のせいで胸が痛いんだ
     心臓が震えるんだ
   (ボングンそんなことヨニの前で言ったらダメだよ・・・涙)
ヨニ:・・・止まるの?
   私の前では止まるの?
   心臓はいつも動いてるのにそんなのの何が大事なのよ!
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スンウ1人指輪を見つめる
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ヨニ、去っていく
ボングン、立ち上がるが足がまだ戻ってないみたいでまた倒れる
ヨニ、それに気づくが無視して行く
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ボングン:あぁ・・このままだと心臓が破裂する・・・
ボングン、ヘビンとの思い出回想・・・
(またキスシーン見せられた・・・笑)
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監督、先輩、ホン代表で焼肉
先輩:カン・ヘビンが辞めたから直接ボングンを面倒みないといけませんね
監督:ん?あいつ辞めたのか?
ホン代表:なんで知ってんだ?
先輩:ヘビンは大学の後輩よ
ホン代表:ハンチーム長は最初から知ってたんだろ
先輩:・・何を?
監督:いきなりなんだ?
ホン代表:あのまぬけ・・球団の娘だろ?
監督:・・・何?!
ホン代表:俺がだいたい調べたんだけど合ってるみたいだな
      ボングンを復帰させたのもあいつの球団の娘という力みたいだし
      エージェントをいきなり辞めたのも怪しい
先輩:・・まさか・・・なんでそんなこと隠すのよ・・
ホン代表:うちの事務所に、FCソウル球団が来てたんだよ
監督:そうなのか?
ホン代表:確かだ
      ハンチーム長、本当のことを言え
      臭ってるぞ
先輩:臭うって・・・
ホン代表:すっきり話してしまえ
監督:ハンチーム長!
   俺にまで隠すのか?
先輩:俺にまでって・・・私と監督に何か関係がありますか?!
ホン代表:あれあれ??もしかして二人・・怪しい関係なのか?
監督:違う!
ホン代表:ハンチーム長、話して
先輩:だから・・カン・ヘビンがわざとそうしたんじゃなくて・・・
ホン代表:それじゃなくて2人の話
監督:!!意味ないことを・・・
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マキシムは今シーズン終わったら国に帰るみたいですね。
(なんかマキシムも髪の毛切ったんだね、てか久々の登場~)
新しいスパイク履いて試合に臨むボングン
ファンの子たちがエージェントの人どこいるの?って言ってる中
ヘビンは家でテレビ観戦
ファンの前にホン代表とドンホ
ドンホに一瞬興奮してあいさつするけど、そこまで
興味ない感じですね^^;
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スンウ:チャ・ボングンが今までどうやって暮らしてきたか
    今はどうやって暮らしているか
    家族のことまで全部余すとこなく調査してください
(また何か企んでやがるなこやつめ・・・)
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ボールがボングンに来るけどなかなかシュートが決まらない
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ボングン一家、家で応援
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野菜ソースを作っているヨニ
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ボングン、かなりマークされてあたられる
でもシュートがなかなか決まらない
キーパーのパスミスからシュートを決められる
1:0で前半終了・・・
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ドンホ、ロッカールームへ
ボングンと会話
俺がやったらもっとシュート決められるみたいなこと言うけど
雰囲気は良い感じ
ボングンはドンホにヨニのことを頼むって^^
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監督:チャ・ボングン
ボングン:はい!
監督:相手チームにゴールされた時、どうしろって言った?
ボングン:僕たちがもっとたくさんゴールしなければいけません
監督:やれるか?
ボングン:死ぬ気でやります
監督:いこう
ボングン:はい
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あ、ファンの子たちドンホ気にしてたんですね
かっこいいって・笑
浮気するつもり?みたいなこと言ってるけど
ドンホの前でボングンの話・・・って・笑
ボングン、シュートを止めたがあわやオウンゴール!
でも仲の悪かったキーパーの子、しっかり止めました
そしてボングン、綺麗にシュート!!!
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ヘビンも皆も大喜び!
ボングン、ユニフォームをめくります、そこには・・・
   「カン・ボンジャ
    今どこにいる?」
(前歌歌った時のヘビンの名前ですね)
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ボングン家、ボングンのシュートに喜んでいたところに
病院から電話・・・
ビョル、悪性リンパ腫が再発してしまいました・・・
入院しなければならないとのことです・・・
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予告を見る限りでは、ヘビンがエージェント復活できたっぽい
ボングンが会長にゴールしますって言ったね
エジャさんは不動産の資料をボングンに預けて家を出るっぽい
そしてビョルは入院
またスンウがお金を渡してるし・・・
ヨニはヘビンにひき逃げ事件で解決してないことがたくさんあるって
たぶんここからヘビンはスンウのこと徐々にわかっていくんだろうな
で、11日から始まるドラマの予告。
イ・ジュンギ主演!!!
わーーーこれも面白そうな感じするな。
ジュンギくんは演技上手いしな~
今まで出たやつほぼヒットしてるよね
(マイ・ガール、ケヌクシは見ました。二つとも大好きです!
イルジメをまだ見てないから早く見たいんだけど)
でももうリアルでは見ないと思う・・・^^;
やっぱ週2日見続けるのはけっこうキツイっす^^;
って考えると、私やっぱし相当ユノさん好きなんだなぁって
思ったりします・笑
    

POSTED COMMENT

  1. MEGUMi より:

    が、かかってきた感じですね^^
    ボングンにしてみれば、ヘビンにだけでもわかっていてもらえればいいのかなぁ~・・・
    と、思ったりします。(もうっ、スンウは知らんっ!!って感じです。)
    今日はいいニュースがあって嬉しいですね^^
    上手くいえないんですけど、今までのようにいかなくても
    これから色々時間がかかっても、それぞれ成長しても
    変わらないところがある5人でいて欲しいです。
    それがいいのか、正しいのかは別としても・・・^^

  2. mai より:

    >MEGUMiさん♪
    あと3回ですからね~!
    そうですね、ヘビンヘビンって感じですよね。
    そんなボングンがなんか可愛いというか^^
    はい、そうですね、これからいろんなことが
    変わるかもしれないけど、それでもちゃんと
    繋がってる5人だったらいいなぁ、そう思います^^

  3. mai より:

    >拍手コメ○○○○さん♪
    体調崩した話は○○○○さんがですか?!
    大丈夫ですか?!
    ほんと週2回はパワーいりますよね。
    私、いつも見る前すっごく眠くなってるんです・笑
    でもユノさん見ると、目が冴えてます^^
    そうですね、今こうやって5人を見守って一緒に耐えて
    これからも好きでいられたらと思います^^

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