やっと終わった
とりあえず載せとく!
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サッカーの試合
ボングンがヘディングシュートを決める
ドンホ、ボングンに接触して膝から落ちて
足を痛める・・・
喜んでいたボングン、ドンホに気づき慌てて駆け寄る
ボングン:イ・ドンホ・・大丈夫か?!おい!
担架で運ばれるドンホ
ヨニも心配そう・・・
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ボングンとヘビン、二人で病院へ
ホン代表にドンホの様子を聞く
ホン代表、大きい問題はないと言って
検査に時間がかかるから、今日は帰って
明日また来いと話す
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焼き肉屋でボングンとヘビン食事。
ボングン、ドンホが学生時代から膝が
悪かったことを心配する・・
ヘビンは大丈夫だと思うと慰める
ヘビン:さっき心臓が破裂するかと思った・・・
シュート決めて目が合ったじゃない?
私が本当に感動したのわかってる?
ボングン:心臓破裂しそうだったとか、感動したとか
そんなことなんで何でもないように言うんだよ?
ヘビン:じゃぁどう言えばいいの?
ボングン:本当に感動したの?
ヘビン:息できなくて死ぬところだったってば~
私にこうやって親指二つ立てたじゃない?
遠くに立ってるボングンさんとぱっと目が合って・・・
あ~だからエージェントやってるんだなぁ・・・って
本当によかった
ボングン:・・・なんでエージェントやってるの?
教えてくれるっていったじゃん、ゴールしたら
ヘビン:話が複雑だから難しいわね・・・
ボングン:俺頭いいんだよ!
ヘビン:馬鹿でしょ
ボングン:この女ホントっ・・・
ヘビン:これは1つ目の理由
楽しかった記憶がグランウンドにしかないの
ボングン:グラウンド?
ヘビン:これは2つ目の理由
私の目の前でお母さんがハンガンから落ちたんだけど
(ごめんここハンガンで合ってるか微妙)
偶然だったのか自分からだったのかわからなくて
お母さんなのに・・・私が本当に愛していたお母さんなのに・・・
怖かったの
夢に出てくるのも怖くて、考えることも怖くて・・
その時私を慰めてくれる人が1人もいなかったのよ
その時日韓ワールドカップの時だったから皆お祭りだったじゃない
お母さんが亡くなってすぐ・・・試合やってた時支庁前を通ったんだけど・・・
その時韓国が負けたじゃない?1対0で
すごくたくさんの人が一斉に「大丈夫!大丈夫!」って言ってたんだけど
自分も知らないうちに「大丈夫・・大丈夫・・・」って気持ちになったの
ボングン:そんな話・・・なんで何でもないように言うんだよ・・・
ヘビン:・・・3つ目の理由
私のお父さんがお母さんが死んですぐ
別の女の人とすぐ再婚したの
お父さんは私がエージェントじゃなくて違う仕事をするのを望んでるわ
だから一度お父さんに逆らおうって
ボングン:そんな顔して・・・苦労して暮らしてきたんだな・・・
ボングン:ゴール決めたら何でも聞いてくれるって言ったよな?
ヘビン:誰が?
ボングン:あんたが
ヘビン:私が?
ボングン:覚えてないの?賭けたじゃん
ヘビン:そうだった?
・・・焼肉おごったじゃない!
ボングン:はぁ?・・コイツほんっとに詐欺師だな・・・
ヘビン:・・・何・・・何か望みがあるの?・・・
(つかBGMとボングンの顔でなんか知らんけど
めちゃくちゃ切なくて泣けてくるんですけど・・・)
ヘビン:言ってみてよ
ボングン:・・・俺と会う時は・・・
ハイヒール履くな
ヘビン:え?
ボングン:俺の前ではハイヒール履かずにスニーカー履けよ
ヘビン:なんで?
ボングン:別に
ヘビン:え?
ボングン:芝生でもアスファルトでも・・・
スニーカー履けよ、俺の前では
ヘビン:それ・・・チャ・ボングンさんがゴールした代価?
ボングン:そうだ
ヘビン:・・・いいわよ、難しくもないし
ボングン:ハイヒールは女のプライドだって言ってたろ?
簡単に捨てるんだなぁ
自分のプライド
ヘビン、ちょっとムカっときてる様子・笑
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ドンホ、病室で1人・・・
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ボングンのルームメイト
泣いている・・・
彼女から別れようって言われたらしい^^;
皆から慰められるけど
その子が「ユリじゃなきゃだめだ、心が震える女じゃないとダメだ」って
そしたらボングンが反応
・・・心が震える女・・・?
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(ここ簡単に書きます)
ボングンに他のエージェントからJ-リーグへの誘い!
この前のゴールが印象に残ってて誘ったとのこと。
ボングンは、自分にはエージェントがいるって言うけど
カン・ヘビンですか?と相手は知ってる様子
若い女でしょう?
カン・ヘビンが寂しがらないようにしますよって
ボングンは、嬉しいけど・・申し訳ありませんと断るが
突然のことだから動揺してることでしょう
3つだけ言います
1.考える時間を十分与えます
2.ワンダフルイレブンです、大韓民国最高のエージェント会社
3.成功したいですか?機会を逃さないでください
連絡待ってます、と席を立つ
因みにチームは「FC横浜」でした・笑
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ヘビンの会社に父親がやってくる
エージェントじゃなくて、球団のフロントで仕事しろと
話してる途中にホン代表が帰ってくる
見たことある顔だ・・・と
ヘビンに聞くけど、間違って入って来たみたいとごまかす
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ボングン、ヨニを待っていた
Jリーグ行きの資料を見せる
ワンダフルイレブンのエージェントの誘いだけど
行くつもりはないと言うと
ヨニは
正気なの?こんな良い機会をなんで逃すの?って
日本へ行ってしっかりやれれば、ビョリもお母さんも苦労から解放されるって
他の国で生活するのが怖いの?って言うけど
ボングンは怖いとかそんなことじゃないって
あんたには二度とないチャンスだから言ってるんだよって
よく考えてと言って帰ろうとすると
ボングン:オ・ヨニ・・・
お前が言ったこと・・・考えてみたんだけど・・
ヨニ:もっと考えて
ぎくしゃくしないで、答え待ってる間は
あんたにとって私はオ・カムジャだから
・・もっと考えて
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スンウ・・・
電話の相手は・・・さっきボングンと話してたエージェント!
スンウが仕組んだ罠だったようです(やっぱし最低)
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エージェント、今度はヘビンの元へ
エージェント:寂しがらないで
ヘビン:何がですか?
チャ・ボングン
ヘビン:チャ・ボングン?
エージェント:ちょっともったいないけど、選手のために
お前が離してやらなきゃな
ヘビン:何の話ですか?
エージェント:チャ・ボングンはもうすぐうちと契約するよ
J-リーグに行くんだ
ヘビン:・・!何て言いました?
エージェント:まだチャ・ボングンが話してないみたいだな
チャ・ボングンにKリーガーは似合わない
日本がもっとよく似合ってるだろ・・・たとえ2部リーグでも
うちと契約させて日本の2部リーグに送ろう
ヘビン:チャ:ボングンが日本に行くって言いましたか?
エージェント、軽く頷く・・・
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ヘビンにヨニから電話。
ヨニがヘビンに、ボングンを引きとめないように話す。
もしかしたら最後かもしれないチャンスだからと。
ヘビンはボングンと直接話をする、ヨニさんから聞く必要はないと思うと。
ボングンは家長で、ビョリもまたいつ病気が悪くなるかわからないのに
ボングンは何も持ってない。
本当に良い条件で話をもらったから・・・
ボングンがヨニに行きたいと言ったのか、と尋ねる・・・
ヨニは、ヘビンさんには悪くて言いにくいと思います、と・・・
お願いされてヘビンどうしよう・・・という表情・・・
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ボングン家、エージェントがお継母さんにまで話をしている。
しかも贈り物付きで・・・
ボングンに入団テストを受けるように説得してくれと頼みます。
家の状況を全部しっている様子。
そこへホン代表が。
エージェント同士知り合いの様子。
お継母さんにあのエージェントはすごく悪い奴だということを説明。
(適当な説明ですみません)
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ホン代表、怒って会社に戻ってきます。
ヘビンに、お前はボングンのこと知ってたのかと
ヘビン、知ってますと。
シーズンが終わったらすぐ日本に行って入団テストを
受けることも知ってたのか?と聞くと
ヘビンは、ただ見送ろうかと思って・・・と。
因みにここでホン代表がヘビンのことを
「ティrティリ」と言ってますが、友達に聞いたところ
相手を馬鹿にして呼ぶ時の1つの呼称みたいなもんだそうです。
まぬけ、とかそういう雰囲気かなぁ?
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ビョル母、ビョル一緒に病院に行かなければいけないことを
話します。もう少しいくつか検査をしなければならないって。
お兄ちゃんには内緒にしておこうと言うと、
ビョル:お兄ちゃんが心配するから?
私もお兄ちゃんが余計な心配するの嫌
お母さん、お兄ちゃんに日本に行けって言うの?
ビョル母:ビョルはお兄ちゃんが日本に行くの嫌?
ビョル:・・・嫌じゃない・・・
お兄ちゃんはお兄ちゃんの人生を生きなきゃいけないから
(ええ子だねぇ・・・ビョルタン・・・)
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ヘビンにボングンからメールが。
クラブハウスの校門に来てと呼び出し。
ヘビン:なんで呼んだの?
ボングン:話したいことがあって
ヘビン:私も話たいことがあるわ
ボングン:何?
ヘビン:Jリーグに行くの?行きたいの?
ボングン:・・なんで知ってるの?
・・・誰から聞いた?
ヘビン:・・なぜ私に先に言わなかったの?
ボングン:先に言わなかったわけじゃなくて・・・
ヘビン:行きたければ行きたいって言えばいいじゃない
なんで隠すのよ
ボングン:誰が隠してたって?
ヘビン:隠してたじゃない!
ボングン:おい!
ヘビン:行きなさいよ
チャンスなんだから逃さないで行きなさいよ
ボングン:・・・カン・ヘビン!
ボングン柵乗り越えてヘビンを追いかける
ボングン:なんで人の話を最後まで聞かない!
人の話も聞かないでなんで行けとか言うんだよ
ヘビン:行きたければ行きなさいって
私に悪いなんて思わなくていいから
ビョルの検査結果でたの?
ビョリのためだけじゃないけどボングンさんは・・家長じゃない
ボングン:カン・ヘビン・・
お宅がそんなことまで気遣わなくて結構
ヘビン:気遣うわよ・・・
それに・・・本当に良い機会だってこと、あなたもわかってるし私もわかってる
答えはでてるじゃない
ボングン:・・・お金もらったのか?
ヘビン:お金?
ボングン:理解できない・・・いきなりそんなこと言うなんて・・・
俺渡して、金もらったのか?
ヘビン:!!チャ・ボングン!!
ボングン:あんた金好きじゃないか!
ヘビン、あきれたように
ヘビン:そうよ、お金もらったわよ!これでいい?!
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ボングン一家、皆でなしを食す・・・
ボングンが1人で食べるからビョルが全然食べれない・笑
ビョル:お兄ちゃん、日本に行くの?
ビョル母:ビョル!言ったらダメだって・・・
ボングン:なんで知ってるの?
ビョル:知らないおじさんが家に来たの
お肉と果物持って
ビョル母:・・私は何も知らないって・・・
あなたがやりたいようにやると思うって言ったわ
ビョル:お兄ちゃん、行きたかったら行って
家族のこと考えて足踏みしないでいいから
ボングン:また始まった・・・(ここよくわかんなかった)
なんで俺に絡んでくるやつが多いんだろ・・・
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監督の元へヘビンの先輩が
ドンホのことを告げにくる・・・
先輩:ドンホ、これ以上選手生活続けることできないって・・・
監督:何?
先輩:どうしよう・・・
全治する確率10%だって・・・
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ボングン、ヘビンそれぞれドンホのことを聞きつけて
病院へ
ヘビン:ホン代表!
ほんとですか?イ・ドンホ選手が選手生命終わりって・・・
ボングン、ドンホの元へ行こうとするが
ホン代表が今は行くなと止めるが
振り切ってドンホのところへ
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泣いているドンホの病室にボングンが入る
ボングン:イ・ドンホ・・・
ドンホ・・
ドンホ:出て行け・・・
ボングン:ドンホ、俺が・・・
ドンホ:お願いだから出て行ってくれ・・・
・・・でてけって!!
ボングン部屋を出る・・・
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病院から出るボングンを追いかけるヘビン
ヘビン:ボングンさん!大丈夫?
ボングン:・・俺のせいだ・・・
ヘビン:ボングンさんのせいじゃないわ
ボングン:離せよ・・離せって
ヘビン:あんたのせいじゃないってば!
ボングン:・・なんで俺のせいじゃないんだ?
俺の脚にぶつかって膝をついたのに(?)
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ルームメイト、ドンホの話・・・
同情してる・・・
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スンウとボングン
ボングンを心配するスンウ、
心はこもってない!
わざとじゃなくてもドンホの人生を
壊したのはお前だと・・・
FCソウルの残ってられるのか?って・・・
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ドンホ、膝を叩きながら泣いている・・・
そこにホン代表が入ってくるけど
何も言えずに部屋をでる・・・
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監督とホン代表、2人でお酒
すごく似てると・・・
ホン代表と、ボングンの父、監督の関係。
今のドンホとボングン、同じ状況だった様子。
ボングンは父親にすごく似てる
きっと今頃辛くて死にそうだろうって
ボングンを父親と同じようにするわけにはいかない
でもドンホはどうすればいい・・・って。
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ヨニとヨニ母
ドンホの話
ヨニ母、ドンホが怪我してサッカーできなくなったと
知ったら、ダイヤをもらわなくてよかったと・・・
(おいおい・・・)
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ホン代表、酔っ払って
ビョル母に会いにボングン家へ
ホン代表:・・許しを請いに来ました・・
実は・・・ヨンデとは友人なんです(?)
隠しててすみません
ビョル母:知ってました・・
写真見たんです・・・
ホン代表:じゃぁ・・・
僕のせいでヨンデがサッカー辞めたことも
知ってるんですね・・・
これを聞いてしまうボングン・・・
ホン代表:ヨンデのせいだけじゃなかったのに・・・
あのことで人生壊れてしまったと思ってしまったんです・・
憎んで恨んで・・・だからあいつ・・・俺のせいで
サッカー辞めたんです・・・
許せなかったこと・・・許さなかったこと・・・
ヨンデが死んだって聞いた時・・
来ることができなかった・・・
怪我でサッカーができなくなった自分より
あいつがあんな風になったこと(?)の方が
辛いです・・・
申し訳ありません・・・申し訳ありません・・・
申し訳ありません・・・本当に・・・
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ボングンとエジャさん
ボングン:エジャさん!
エジャさん:ここで何してるの?
ボングン:なんで寝ないででてきたの?
エジャ:ボングンさんが帰ってこないから!
ボングン:エジャさん・・
エジャ:うん?
ボングン:他人の人生をめちゃくちゃにして
これからどうやってサッカーやればいい・・・
悪いこと聞かないように暮らしてきたんだけど・・・(?)
それさえもできない、俺は・・・
(なんか今日聞き取りにくい・・・
私の体調のせいか?笑)
エジャ、そんな風に逃げるなんて
ボングンさん情けない男ね、って感じで
心から謝ったの?って
ボングンは、どうしていいかわからなくて・・・って
エジャ:私がどれだけ綺麗な心を持っていたとしても
生きていれば、他の人を傷つけることだってある
そんなことだってある
だから誰だって、私は優しい人ですって言って
生きてはダメ
自分が知らないうちに誰かにとっては
その人を殺そうとしてる人になってるかもしれない
ボングン:それなら・・・優しく生きようって努力することは
意味ないんだね・・・
エジャ:・・そうじゃないわ
優しく生きようって努力はしなきゃ
でも・・それよりもっと大切なことがある
恥じないように生きること
自分に恥じないように生きること
逃げるか残るかはともかく・・・
大切なのはこれから生きていきながら
ボングンさんが恥ずかしくない心を持つこと
-----------------------------------
ボングン、ドンホの病室へ
ボングン:イ・ドンホ・・・
と言って膝をつく
ドンホ:何の真似だ?
ボングン:許しを請いにきた
俺がお前だったら・・自分をサッカーできなくしたヤツ・・・
許さないと思う
サッカー選手がサッカーできなくなったっら・・・
それは・・生きてても死んでるのと一緒だろ
許してくれとは言えない・・・
それでもお前のところに来て
こうしなきゃいけないと思った
言い訳はしない・・・悪かった・・
俺がお前の人生をめちゃくちゃにした・・
恥ずかしい人間になりたくないから
膝をついてるんだ・・・
ドンホ:・・・オーバーなこと言うな
サッカー選手が試合中に怪我するのが
なんでお前のせいなんだ?
俺は誰かのせいだなんて思ってない
俺の膝は元から状態がよくなくて
試合で精一杯走って、そうやって俺たちが勝ったんだ
それでいい
勝ったんだけど・・・負傷者がでた(?)それだけだ
俺がなんで・・・お前のせいで人生めちゃくちゃになる?
馬鹿言うな、俺の人生はめちゃくちゃになんかなってない
立てよ・・・立たないのか?
ドンホ、ボングンが立たないので手を貸す・・・
(超感動・・・TTTTTTTT)
ドンホ:・・・走れる時、後悔しないように走れ
プレイオフ絶対出ろよ!
俺がいないからって(???わかんなかった^^;)
ボングン、やっと少し笑う・・・
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ヘビン会社でどんより・・・
状況を知らないファンの子たちは
ファンクラブの創立式をやるって^^;
9時?遅くないか?^^;
-------------------------------
ドンホとホン代表
ドンホに自分のことを話す
ドンホを励ますホン代表
今は死にたいかもしれないけど
過ぎていくって
10%のしか可能性がないからって
ドンホが諦めることを言うと
10回蹴って1回しかゴールしなかったからって
それはゴールにならないのか?って
よく考えて、俺のようになるなって
俺の反対を行けって
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ボングン、Jリーグの誘いを断る!
エージェントびっくり・・・
明日には後悔するぞと言われると
後悔しない、僕は後悔しません、
自分が決めたことに後悔なんてできないって
無条件に信じなきゃって
ここでやれる、プレイオフにもでなきゃいけないし
イ・ドンホの代わりにゴールも決めなきゃいけないし
俺のエージャント本当に有能なんですよ
もしすれ違ったりしても、幼いとか
そんな風に無視しないでください
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ヘビンとスンウ
ヘビンの沈んだ姿
スンウ、ヘビンに手を出すと
その手を握るスンウ
なんでこんなに手が冷たいんですか?と
そこへあのエージェントから電話
ヘビンにはボングンのファンからメール
来る時はコーラでも買ってきてって
ファン、大変なことが起きたとボングンに電話して
呼び出し・笑
------------------------------–
ボングン、おかしいな~と思いながらも
言われたところへ行きます
そこに入ると・・・後ろから来たのはヘビン
すると突然歓声が聞こえて明かりがつく!
「シューティング・スター」←ファンクラブ名・笑
ファンが準備した創立式!
ファン:オッパ~~~
好きな色は何???
ボングン:う~ん・・・赤?!
(きたきた・笑)
などなどいろいろと聞いて・・・
踊って歌って盛りあがるファン・苦笑
(びみょ~^^;)
そしたらそこに警備のおじさんが!
警備:そこで何してる?!誰だ!!!
ボングン:・・・走れ!
とヘビンの手をとってダッシュ!
2人くっついて逃げます・・・
(ある意味キスもだけどこのシーンもかなり
ドキドキだった・・)
とりあえず逃げることができた・・・
------------------------------
2人一緒に帰るけど、ボングンが1人先に・・・
ヘビン:なんでそんな早く歩くのよ・・・
大丈夫?
ボングン:何が?
ヘビン:イ・ドンホ選手のこと・・
ボングン:それより・・・別にいいの?
ヘビン:何が?
ボングン:俺が日本に行っても気にしないの?
・・・答えろよ
ヘビン:気になるって言ったら?
チャ・ボングンさんが私の言うこと聞いたことある?
好きなようにして
ボングン:俺がいつ行くって言ったよ
エージェントが選手生活を面倒みないで
他のとこへ売るわけ?
ヘビン:ボングンさんは最初に話があった時
私に言わなかったでしょ?
他の人から聞いたのよ
行くにしても行かないにしても
まず私に話すべきだったでしょう?
ボングン:それは・・・俺はJリーグ・・
ヘビン:失望したわ
失望したの、チャ・ボングンに
ボングン:なんで俺にそういう態度なんだ?
考えもなく俺の前に現れてまたサッカーさせて
俺の前で死にそうになって・・・
どこでも俺の行くとこに現れて・・・
ここに来て勝手に日本に行けばとか・・・
自分勝手にして誤解して・・・
ヘビン:誤解?
ボングン:誤解だよ
俺の前に現れて、めんどくさいことしやがって・・・
ヘビン:私がめんどくさいことさせた?
ボングン:気づいてないのか?
ものすごくめんどくさい女だってこと
ヘビン:はぁ・・ごめんなさい、めんどくさいことさせて
チャ・ボングンさんの助けになれない上に
めんどくさいことさせて・・・
ヘビン、帰ろうとするがボングンが腕を掴んで
強引に振り向かせる
ヘビン:・・・なんで腕ばっか掴むのよ
そんなことしてもかっこよくないわ
(?合ってるかな・・・)
ボングン:話終わってないのに帰ろうとするからだろ
なんですぐ俺の話が終わってないのに
帰ろうとするんだよ
なんで人をイライラさせるんだよ
ヘビン:人をイライラさせてるのはそっちよ
ボングン:いいのか嫌のか・・・
ヘビン:・・何がよ
ボングン:俺がJリーグに行くこと
ヘビン:・・・・嫌よ・・・
ボングン:・・俺は?
好きか嫌いか?
俺だけ震えてんのか?
・・・一緒にいると・・・
見ていると心臓が震えてるのは
俺の方だけか?
前髪をはらって・・・・・・
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
キス・・・
------------------------------—-
後から感想つけたす予定!!!
取り急ぎ。

韓訳スゴハセヨ!ありがとうございます!今日見ようと思ってるのですが…勇気いりますね(笑)
あ、でも前回の予告で、もしやドンホ、足がダメになったのをきっかけに嫌な奴になるのかなぁと心配してたけど、逆に男をあげる感じで安心しました★やっぱドンホも素敵!
でも…ユノユノ…kissて…アイゴぅぅ…(T_T)
アンニョン?
ユノの緊張がこっちまで伝わってきたよ…
しかし、スンウはムカつくね
>うのやさん♪
勇気だされましたか?^^
ドンホ、ほんと男をあげましたね!
ものすっごい良いヤツになりました~
一気にカッコよく見えましたね^^
すごく優しいキスでドキドキでした!!!
>yaccoさん♪
私もドキドキしながら見たよ~!
マジでムカツクよ!!!!!
ひっさびさにこんなに嫌な役を見たよ!
maiさん、あんにょん
今日ね、動画サイトで、ジェジュがお姉さんの結婚式で、歌ってるのを見たんだけど、話?、お祝いのことばかな、言ってるの。それで、maiさんに訳してもらいたいのですが・・・
お願いします。
>ゆきぽんさん♪
お姉さんの結婚式だったんですね~^^
韓国で結婚式は招待されていなくても
誰でもお祝いできちゃうので、かなり人がたくさん
だったような気がしますね!
お祝い事はたくさんの人でお祝い!
なんか韓国らしいな~って思います。
ジェジュンが言ってた言葉ですね~
ちょっと聞き取れないところもあったので
だいたいですけど
最初は
「こんにちは、私たちは新婦キム・ミンギョンさんの弟
東方神起のキム??(ジェジュンって言ってないように聞こえる)です
(ジュンス「こんにちはー」)
今日はすごくカメラがいっぱいですね、はは
昨日の明け方からお祝いを準備して来たんですが
歌詞もちゃんと覚えられなくて・・(聞き取れない)・・
一生懸命歌います」
歌の途中では
結婚おめでとうございます、お姉さん、幸せに末永く健康に暮らしてください。
旦那さんに初めて会ったんだけど、かっこよくて~というようなことを
言ってるかと^^;;
あんましよく聞こえなくてわかりずらくて
この程度しか・・・ごめんなさいです~
maiさん、あんにょん
訳してくださってありがとうございます。
本当に感謝です。
そうなんですか~?
招待されてなくとも、式に参加(?)できるの?
じゃ、まだ、未婚のお姉さんいるから、チャンスあり!って事ですね(よからぬ事を妄想中・・・)^^:
今日は、わがまま聞いて下さってありがとう!
maiさん、さらんへ[色:FF00FF]❤色付きの文字[/色]
>ゆきぽんさん
式は基本招待なしでも参加できるはずですが
もしかしたら芸能人などがいる場合はSPなど
警護に入って規制があるかもしれないです。
主役は結婚される方なので・・・
妄想だけでお願いします^^