Stand by TVXQ@東方神起
5人の東方神起、2人の東方神起、JYJ、ソロ活動
地面にヘディング

地面にヘディング@10話感想


はぁーーーぎりぎり間にあったー笑。
って自己満足^^;
今日もちゃんと見れるかわかんないけど・・・
ドラマ、18話までだそうですね。
そして今日から「アイリス」が始まるんですね・・・
ユノヤーファイティン!!!!!!
ps,拍手コメの方お返事遅れててごめんなさい!
もうちょっとお待ちを~^^



サッカー試合でボングン大活躍!
カメラマン、前回のことを覚えていたらしく
面白いやつだと記者にも目を付けられた模様。
ボングンが2回ゴール決めたから、ヘビンの出入り禁止も
解除ってホン代表、勝手なことを・笑
ホン代表:サッカーはゴールで全てが許される!
ヘビン:サッカーはそうでしょ?^^
胸張って監督の前に行けと言われて・・・
ファンの3人、ボングンにサインもらいに行こう~って。
自分たちの格好を気にしてる様子・笑
結局髪が気になるから、ファンミーティングの時に可愛くして
会うことにしました・笑
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ヨニ:お疲れ様でーす。
   ボングン!上手かったよ!
ボングン:今気づいたの?
ヘビンの嬉しそうな顔を見て、ボングンもにっこり。
ヘビン、監督の前で大きな顔・笑
サッカーを諦めた時の回想。
ヘビンと出会って・・・もう一度サッカーをやることになって
ヘビンのせいで事故にあって、エジャさんに出会って
散々だったけどヘビンが迎えに来てくれて・・・
チームメイト:ボングン!シャワーしないのか?
ボングン:先にしてて
競技場の外で待っているヘビン
そこにボングンがやってくる
ボングン:カン・ヘビン(お!エージェントじゃない!)
     ここで何してるの?
ヘビン:あなたこそ今頃出てきてどうしたの?
    1人中で何してたの?
ボングン:何しててもいいだろ
     俺を待ってたの?
ヘビン:いいえ
ボングン:なら何?
ヘビン:ちょっと風にあたってただけ
ボングン:ここで?出入り禁止だろ?
ヘビン:私がそんなことに怯えると思ってる?
ボングン:へ~そう?
ヘビン:夜だから肌寒いわね
    もう帰らなきゃ
    今日はかっこよかったよ
ボングンちょっと嬉しそうにしながら・・・ヘビンを追いかける
ボングン:エージェント!エージェント!
ヘビン:中入んないでなんで追いかけてくるの?
ボングン:明日何するの?
ヘビン:明日?なんで?
ボングン:俺とちょっと出かけよう
ヘビン:どこへ?
ボングン:ビョルの誕生日なんだ。プレゼント選んでよ。
ヘビン:明日ビョルの誕生日なの?
ボングン:おぉ
ヘビン:誕生日なんだ・・・
ボングン:嫌ならいいよ
ヘビン:明日・・・
    わかったわ
    明日門の前に迎えに来るから
ボングン:じゃな
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ドンホ、カムジャタン屋の前でうろうろ・・・
ヨニ母、それに気づき声をかける
将来のことなどをいろいろドンホに聞くヨニ母。
(飛ばします^^;)
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ルームメイトの会話
ここもちょっと飛ばしてー
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ボングン母、エジャさんが痴呆ってことを
かなり疑っている様子・・・
そこにボングンから電話。
ビョル:もしもし~
ボングン:ビョル^^
ビョル:お兄ちゃん?
ボングン:ビョル何してたの?
ビョル:宿題してた
ボングン:兄ちゃんに会いたい?
ビョル:全然会いたくない!
(代わりに私が会うよぉㅠㅠㅠ私会いたいㅠㅠㅠ)
ボングン:まじで?兄ちゃんビョルに会いたくて死にそうなのに^^
ビョル:私、全然会いたくないんだけど?
ボングン:俺の独りよがりか~
     ビョル、なんか欲しいもんあるか?
ビョル:なんで?
ボングン:全部言えよ!兄ちゃんが誕生日のプレゼントに全部買ってやる!
ビョル:う~ん、気持ちだけでいいよ。
ボングン:兄ちゃんの気持ちはもうお前のだろ~
ビョル:明日早く帰ってきて!
ボングン:わかったよ^^
エジャ:ボングンさん?
ビョル:はい
エジャ:ビョルはボングンに会いたいんだね?
ビョル:・・はい
エジャ:私もボングンさんに会いたいよ
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先輩:妹の誕生日か?
他のルームメイトは恋愛話。
ルームメイト:女は、小さくてキラキラするのが好きなんだ!
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ヨニ、部屋でドンホからもらった指輪を見ている
ヨニ母に、ドンホは自分の相手じゃないと思うと言うんだけど
ヨニ母はドンホとくっつけたくてしかたがない様子。
ヨニ:ドキドキするのが愛でしょう?じゃなかったから愛じゃない・・・
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スンウ、ヘビンに電話
家の前に来ているから出てきてと。
ヘビン:どうかしたんですか?
時計を見せて
スンウ:誕生日おめでとう
ヘビン:なんで知ってるの?
スンウ:誕生日知らないと思ったの?
    僕が一番におめでとう言った人でしょ?
ヘビン:ありがとう
    なんで笑ってるの?
スンウ:ヘビンさん、僕はそんなに気楽ですか?
ヘビン:え?
スンウ、ヘビンの格好を見て
ヘビン苦笑い
ヘビン:なんでそんな笑うんですか~
スンウ:口になんかついてるよ・笑
ヘビン:えっ??
スンウ:ここ・・・白いの・・
ヘビン:歯磨き粉かな・・?
    誰だってやるでしょ~?
スンウ:そうだね・笑
    あ、カン会長が明日一緒に食事をっておっしゃってるんだけど
    大丈夫ですか?
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ヘビン、部屋でプレゼントを開ける(かなり豪快に破るね・笑)
プレゼントはハイヒール。
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ヘビンの先輩、ヘビンに電話。
誕生日のお祝いを言って、夜ご飯でも~と
誘おうとするが、会長との食事を聞いて諦める
そこへボングンが来たので、こそこそ電話を切る
ボングン:あの・・・監督は?
先輩:監督は・・・記者のインタビューをうけてるところだけど?
ボングン:あぁ・・・(と言って戻ろうとする)
先輩:悲しませないでよ
ボングン:え?あぁ・・はい・・
先輩:誰だと思ってそんなに返事が早いの?
ボングン:監督
先輩:違うわよ
   ここには何の用?
ボングン:あ、あの・・・監督!
監督:何の用だ?
ボングン:あ・・いやただ挨拶に・・
     外泊してきます
監督:そうか、行ってこい
先輩はボンクンに対する監督のちょっと冷たい態度が
気に入らない様子。
でも監督はあいつはまだまだだと。
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門の前で待つヘビン
ボングン、見慣れない車を見て
ボングン:これ何?
ヘビン:新しくしたのよ
ボングン:お前金持ってんな~
ヘビン:無理したのよ
ボングン:わ~高そうだ~
ヘビン:お金なかったから古いの買ったけど壊れるし
    その上誘拐までされたじゃない!
    一生懸命走って私にお金儲けさせてよ~
ボングン:金の虫
ちょっと言い争って~
ヘビン:ビョルのプレゼントはもう決めたの?
そこへヨニが走ってくる
ヨニ:ボングン!ビョルのプレゼント買った?
ボングン:え?まだだよ
ヨニ:だと思った!もらったのあるから着いてきて!
ボングン:あ・・・ちょっと!なんで引っ張るんだよ!ヨニ!
     俺約束があるんだ
ヨニ:ビョルの誕生日に何の約束よ!
そこをヘビンが車で去っていく
ボングン、タクシーで車を追いかける
ボングン:後からパーティの前には戻るから、家で会おう!
     電話する!
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タクシーで追いかけて、無理やりヘビンの車を寄せて
ヘビンの車に移動・笑
ボングン:行こう!・・・行かないの?
ボングン、車にある自分のスクラップを見る・・・けど
後ろに投げ捨てる・笑
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ヨニが1人で歩いているところへドンホ登場。
ヨニ、ドンホに指輪を返そうとする。
ドンホ:ヨニ、俺と一度だけデートしよう
    答えはその後からじゃダメ?
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ヘビン:まだ決めれないの?
ボングン:迷ってるんだよ
パソコンを買ってあげたいんだけど~って話してるんですけど
ちょっとここ聞き取りにくくて単語がよくわかんないのでパス^^;
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エジャさん、絵を描いてます
エジャ:ビョルが帰ってくる時間ね
ビョル、ベンチに座って公園で遊ぶ子供たちを見ている
エジャ:ビョル
ビョル:あばあちゃん!
エジャ:ここで何してるの?
ビョル:ちょっと見学しに来たの
エジャ:何の見学?
ビョル:ブランコ
エジャ:ブランコをなんで見学するの?行って乗らなきゃ
ビョル:私・・体が弱いから
   お医者さんがこういうので遊んじゃダメだって・・
エジャ:・・・
ビョル:家に帰ろう
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パソコンを探しに来たボングンとヘビン。
意外に高い・・
ヘビン、ボングンの様子を見て
ヘビン:一旦見てみたからちょっと考えてみよう
    あーお腹空いた
ボングン:お腹空いた?
ヘビン:うん、足も痛いし・・・
ボングン:じゃ先に何か食べよう
     俺がおごるから
ヘビン:ほんと?
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屋台でおでん。
ヘビン:おごるっておでんだけ?
ボングン:だけ?
ヘビン:もう一つ食べてもいい?
ボングン:ダイエットしないの?
ヘビン:私にダイエットする肉がどこにあるっていうのよ?
    たくさん食べて肉つけなきゃ
スープをついであげるボングン
ボングン:飲まないの?
ヘビン:熱いの苦手なの 冷まして飲まなきゃ
ボングン、冷ましてあげる
(えぇっ!!!笑)
ボングン:ほら
と渡してずーっとヘビンと見てる・・・
気まずそうに飲んで食べるヘビン・笑
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ドンホとヨニ
遊園地で子供に見つかりドンホに人が群がる
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ボングンとヘビン
歩いているとあるちらしを渡される
最優秀賞を取れば賞品がパソコン!
歌の大会。
ヘビンは歌が下手がダメだから嫌だというけど
結局ボングンに無理やり・・・
と、ここでボングンの「Checkmate」・笑
しかもほぼフル・笑
笑った笑った^^;
ヘビン、ボングンが踊りながら歌を歌うのでびっくり・笑
でも見ながら一緒にノリノリ
他の観客からも大歓声と拍手。
ヘビンはBoAの歌。
こちらも踊りながら・笑
ボングン、心配そうに見守る
審査員、観客には大好評の様子。
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ヨニ、遊園地のベンチに座っている
ドンホからどこにいるの?とメール
(ロッテワールドですねん)
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で、結局最優秀賞を取ったのはカン・ボンジャ!
ヘビン、恥ずかしくて自分の名前を言わず
違う名前で登録してたらしい・笑
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ドンホ、ヨニと再会。
ドンホ、ヨニに謝る
ヨニ:なんか乗る?
観覧車に乗りながら
ヨニ:ドンホ・・・ごめん・・
と指輪を返す
ドンホ:まだ・・・デート終わってない
    俺がいきなり話したことだから・・・
    時間をあげたら・・
ヨニ:私の理想の人・・・付き合いたい人はまさにあなたなの・・・
   でも私馬鹿みたい・・・
   断るってことはチャンスを棒に振るってことじゃない・・・
   わかってる・・・
ドンホ:わかってるのに・・・なんで振るの?
ヨニ:ごめん・・・
ドンホ1人で指輪を見ながらもう一周
切ないね・・・
ヨニも1人で憂鬱そう・・・
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ヘビンとボングン、車の中
ボングン:カン・ボンジャさん
ヘビン:何よ?
ボングン:なんで偽名使ったの?
ヘビン:恥ずかしいからでしょ!
    賞なんてとると思ってなかったし
ボングン:恥ずかしがってる人がアンコールまでやる?
    それに偽名使うならもうちょっとマシな名前つけろよ
    ボンジャってなんだよ
ヘビン:ボンジャのどこがいけないのよ、可愛いじゃない
ボングン:ボンジャさん!
ヘビン:何よ!
2人の携帯がなる。
それぞれ、スンウとヨニから。
スンウ&ヨニ:どこ?
ヘビン&ボングン:それが・・・
         家に帰ろうとしてて・・
         また後で
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ヘビン:ビョルの誕生日会、一緒に行けないみたい・・・
ボングン:あんた呼ぶつもりないんだけど
ヘビン:・・そう・・
    家まで送るわ
ボングン:大丈夫だから、そっちの家に行けよ
ヘビン:え?
ボングン:送ってやるから、そっちの家に行こうって
ヘビン:・・でも運転は私がしてるんだけど?
ボングン:家に一緒に行けば送ったことになるだろ?行こう
ヘビン:え・・・
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カムジャタン屋。
ホン代表が食べに来ている。
よく来てるらしい・笑
ヨニ母はホン代表がビョル母に気があることに
気づいているけど、ビョル母本人は?気づいてない。
ビョルの誕生日だから早く上がっていいよって。
ヨニ母たまに優しいよね。
ホン代表、ビョルのケーキ買わなきゃいけないから
つけにしといてって・笑
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ビョル母に病院から電話。
病院:再検査が必要なようなのでお電話さし上げたんですが・・・
ビョル母:再検査ですか?どこか悪いんですか?
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ボングン:いい家住んでんなぁ~
ヘビン:送ってくれなくてもいいのに、わざわざ・・・荷物もあるくせに
ボングン:これも運動だよ
     金持ちなんだな、住んでる家見たら
ヘビン:親戚の家が空いてて、ちょっと借りてるだけよ
ボングン:ご両親は?
ヘビン:別々に暮らしてる
   ・・・私生活に干渉しないって言ったじゃない
ボングン:おぉ、俺も興味ないし
ヘビン:ボングンさん、ちょっと待って
    ビョルのプレゼント
    パソコンはボングンさんが買ったことにして
    私からのプレゼントはこれ
ボングン:あんた、誕生日いつ?
     カン・ヘビンさんの誕生日には
     俺が歌って賞とるよ
     ・・・パソコンみたいなのいらない?
ヘビン:でも今日の賞品、もらったの私じゃない
ボングン:だからあんたの誕生日には俺があげるって
ヘビン:・・・今日・・・
ボングン:今日?
ヘビン:今日ビョルの誕生日でよかった
ボングン:?
ヘビン:行かないの?
ボングン:行くよ
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ボングン家
病院から精密検査を受けた方がいいと言われたビョル母。
ビョルの誕生日パーティ♪
ボングン:ビョル、お継母さん、目閉じて
ビョル:目?
ボングン:うん
ビョル母:私も?
ボングン:おー(プレゼント置いて)
     目を開けて、はい
ビョル:わー!ノートパソコンだ!
ビョル母:ボングン・・・あんたどこにそんなお金が・・・
     これもなんなのよ・・・
ボングン:なんで俺に金がないんだよ
     K-リーガーなのに
ヨニ:うわ~ビョルいいな~
ホン代表:K-リーガー無理したなぁ
ボングン:早くあけなよ
お継母さんにはピンクの口紅をプレゼント
ボングン:こっちはビョルに、生まれてきたお祝いのプレゼント
     それはお継母さんにはビョルと俺のことで苦労かけてるから
     感謝のプレゼント
お継母さん感動~(私もちょっと感動~笑)
ボングン:いつも綺麗でいて
     どっかに金持ちの良い人いないかな?
ホン代表:あの・・・手が・・・(と挙手しそうになる手を抑える・笑)
     私からのプレゼントは誕生日に必ず必要なケーキ
ヨニ:ビョル!プレゼント~おめでとう!
お継母さん:あら、食事が冷めちゃうわね。
       早く食べて
見知らぬ男性が2人
男性:すみません~ここがチャ・ビョルさんの御宅ですか?
ビョル:ん?私がチャ・ビョルですけど・・・
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ヘビン、父、継母、スンウで食事
会長:チャン弁護士
スンウ:はい、会長
会長:二人は・・・正確にはどういう関係だ?
スンウ:あ・・・ヘビンさんの気持ちはまだ確認できていませんが
    私は真剣にお付き合いをさせていだたいています
継母:二人よく似合ってるわよ
   チャン弁護士のお母さまに何日か前お会いしたけど・・
ヘビン:化粧室に行ってきます(と席を立つヘビン)
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ボングン家
そこにはブランコが!さっきの男性たちが運んだ模様。
ホン会長:お~K-リーガー!
ボングン:俺じゃないってば
ビョル母:じゃ誰なの?
ヨニ:ほんと高そうなのに・・・
ビョル母:ほんと誰だろう・・・ヨニのお母さん?
ヨニ:え~うちの母じゃないでしょ~
ホン代表:あ!カンエージェント!
ボングン:カンエージェント?違うけど・・
     あ、そうだ!ちょっと待ってて
     ビョル、これ!
ビョル:これ何?
ボングン:うん、エージェントのお姉さんがくれたプレゼント
ビョル:うわ~(可愛いピンクの靴)
ボングン:お~ほんと可愛いな~
ビョル母:あら~ビョリにとって今日は最高の誕生日ね!
ホン代表:あのノロマ、プレゼントのセンスはあるな
      待てよ・・・そしたらブランコは?
      あ、そうだ、お前プレゼントやった?
ボングン:やったじゃん、ノートパソコン
ホン代表:ビョルちゃんじゃなくて、お前のエージェントにだよ
     ・・知らないのか?今日カン・ヘビンの誕生日だってこと
ボングン:今日・・あの人の誕生日なんですか?
ホン代表:なんで自分のエージェントの誕生日も知らないんだよ!
ボングン:あ・・・(と外に出ていく)
ヨニ:ボングン、どこ行くの?
ボングン:ちょっと用があって・・
ヨニ:エージェントに会いに行くの?
   あの人になんでそんなしょっちゅう会うの?
ボングン:エージェントじゃん
ヨニ:チャン・スンウの彼女じゃん
   正直ちょっと理解できない
ボングン:チャン・スンウはチャン・スンウで
     カン・ヘビンはカン・ヘビンだろ
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ボングン、靴を買おうとお店に入って見てみる・・・
回想シーン
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スンウとヘビン
ヘビンを家に送って・・・
スンウ:食事してる時から、機嫌よくなかったみたいだね
ヘビン:誕生日って好きじゃないの
    今までも誕生日に機嫌よかったことなんてないの
スンウ:カン・ヘビンさん
    頑なにならないで ヘビンさんも
    わざと笑うんじゃなくて、心から笑ってるところを見たいんだ
と言ってヘビンを抱きしめる・・・
そこへボングンが!!!!!!!!
スンウ、ボングンに気づきわざとらしくもう一度ギュッと抱きしめ直す・・・
ボングン、帰ろうとするが・・・突然声をかける
ボングン:カン・ヘビン!
ヘビン、驚いて振り向く
ボングン:人んとこ行ったり来たりしてなんだよ
スンウ:チャ・ボングン
ボングン:チャン・スンウ・・
     ここでまた会ったな
     あんたに話があって来たんだけど
ヘビン:話?
スンウ:こんな時間に?
ヘビン:電話するわ、スンウさん
スンウ:わかったよ
と、帰るスンウ・・・
睨み合うスンウとボングン・・・
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ヘビン:話って何?
ボングン:ちょっと来て
ヘビン:どこに?
ボングン:ついてきて(と手をひっぱって連れていく)
     ・・・痛かった?
ヘビン:何が?
ボングン:手・・・強く握ったから
ヘビン:いいえ
ボングン:なら・・・ただついて来て
ヘビン:えええ・・どこ行くのよ
ヘビンを連れていくボングン
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ボングン:今日、あんたの誕生日なんだって?
     なんで何も言わなかった?
ヘビン:・・・別に大したことでもないし・・
ボングン、おもむろにプレゼントを渡す
ヘビン:これ何・・・
ボングン:開けてみて
そこにはスニーカーが!
ボングン:高いもんじゃないよ
     スニーカーは履かない?
    
     気に入らなかった?
     んじゃ返して
ヘビン:なんで私のなのに取り上げるのよ
    気にいったのに・・・
ボングン、スニーカーをヘビンに履かせてあげる・・・
(ってそこまでしなくてもいいんじゃ・・・これが韓国男児なの?笑
ヘビンになりたい・・・笑)
ボングン:ぴったりだな
     クラブハウスに来る時はこれ履いてきなよ
     ハイヒールで来たらフィールドが汚くなるだろ
ヘビン:選手じゃないからフィールドに入ることなんてないのに・・・
ボングン:とにかく・・・なんで毎日足痛いのにハイヒール履いてるんだよ
     女って変なもんだな
     要件済んだから帰るよ
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クラブに向かう途中の道
道路の真ん中を歩くボングン、そこにドンホが車で通ろうとするが
ボングン、道を譲らない・・・
するとドンホ、車から降りてボングンのところへ
ドンホ:どけって言ってるだろ!!!!
と言って、ボングンに殴りかかる
ドンホ:立てよ
ボングン:お前馬鹿か?
ドンホ:あぁ、狂ってるよ
と殴りかかる
ボングン:お前どうしたんだ?
そこにヨニが来て止めに入る
ヨニ:ドンホ!大丈夫?血がでてるじゃない!
ボングン:アイツ変なものでも食べたのか?馬鹿じゃね!?
ヨニ:子供?朝から喧嘩なんて
ボングン:あいつがかかってきたんじゃないか
     それに俺は殴ってない
ヨニ:手が勝手に音出すの?当たったから音がでてるんじゃない
ボングン:違うってば
ヨニ:ねぇ
ボングン:なんだよ
ヨニ:・・・なんでもない
ボングン:なんだってば
ヨニ:・・・き・・昨日エージェントに会えた?
ボングン:あぁ
ヨニ:・・よかったわね・・
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コーチ?:具合悪いの?
ドンホ:いいえ
コーチ:なんでそんなに汗かいてんだ?
    ちょっと来てみろ
    おい、熱あるじゃないか
ドンホ:大丈夫です
コーチ:練習できるのか?
ドンホ:もちろん
ドンホ:熱高そうだけど・・・
ドンホ:監督には言わないでください、大丈夫だから
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監督、作戦考え中・・・
エントリーの選手も考え中・・・
なんかここの話題は監督がこの先輩のこと気になってて
お見合いのこと聞いたりそんな感じで・・・
(私的に必要ないんだけど^^;)
ここにさっきのコーチがきてドンホが熱あることを告げる。
(ってドンホの熱は失恋熱?そんなのある?^^;)
練習中の皆を集めて
次の試合の先発メンバー発表・・・
監督:ドンホ、マキシム、ホンチョル、ビョンギ、ミノ、コソン・・・
   ・・チャ・ボングン
ボングン:・・はいっ!?(びっくりするけど嬉しそう~)
監督は続けて他の選手の名前を呼びます・・・
マキシムとホンチョルもボングンが入ったこと嬉しそう^^
キーパーの子は、不満そう・・・
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ここで終わりーでまたまた予告なし・・・
あぁユノさん体大丈夫かな・・・
たぶん寝る時間もほどんどないと思う。。。
無理しないでね~ユノさん!

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